はい、セレネ
ハイ セレネ
今、成田に着いた
今朝、早くにこんな電話がありました。
「公衆電話」という表示が
出たので、
朝も早いし・・
何事かな?
と 思いながら 電話を取りました。
あ^^^^ もう 7月になっていたのですね。
昨日は、二女の大学院の説明会。
またまた 受験生の母親になりました。
もう、受験なんて 関係ないわと言ってから、
自分の受験まであって・・・
なんとなんと 3回も受験生の親と 本人になっているのです・・・・・・
人生 こうなると誰が思ったでしょう
分からないことだらけ・・・・計画なんて 出来ません・・・・
強迫性障害 3
強迫性障害だと 診断された彼ですが、
なんとなんと・・・・・
少しずつ 心がほぐされてきたのか
自分の出来ることなら、
始めるようになりました。
会話が上手く進みようにも なりました。
自分の心にひっかっていること(不安に感じていること) を
口に出して
話すようにもなりました。
「後何分で、この話が終わるの?」
かわいそうなことに 時間が早く終われと 待っていたのですね。
後、10分だよと 話すと ちょっとほっとした顔をして
席に戻りました。
見通しと持たせてあげることが重要です。
今から、何をするのだけれど どうしたい?と 尋ねてあげること・・・
そして、次に何が始めるのか、あらかじめ知らせることが重要ですね。
何がどのようにして起こるのか・・・・分からないことが不安なのですね。
あらかじめ 知っていることで 不安な心を安定させることも 出来るのです。
強迫性障害
強迫性障害・・・・ここ10年程前から こういった状態の子どもたちが
見かけられるようになりました
以前でしたら
小児神経症とか・・・・神経質過ぎるとか 言われていた子どもたちですね。
今、私が関わっている男の子も 実は、というか やはり 強迫性障害であることが
つい2週間ほど前に分かりました。
その子が、書いた絵や 行動 言葉から どうもそうではないかと 感じていました。
最近 よく描く絵は、やはりというか
闘いの絵であることが 多いのですね。
闘いの絵を描くのは、どうも特徴かなと 感じていました。
またもやというか 今回の子どもも 前回の子どもと同様に 闘いの絵を描くことが 多かったのですね。
闘いの絵をえがくことが 強迫性障害と いうわけではありませんが・・・・・
そういった 絵を描き始めた頃から、またもや活動が始まりました。
続く・・・・
学級崩壊・・・後
学級崩壊後の子どもたちって、どんな事を考えているのだろう・・・
そんな調査をしてみたいなあと かすかに思っています。
自尊感情は、どんなだろう・・
自己肯定感は、どんなだろう・・・
自分のことをどんな風に感じているのだろう・・・
修論の中間発表会
終わった・・・終わった・・・
本当にやっと終わりましたよ
中間発表会って・・・・ちょっと緊張するんだよね
ましてや 転籍して 初めてのところ
どんな人なのか 見られていると思うと本当に 辛かったわ
何だか
みんなが
転籍した人って この人か・・・って 思っているような気がしたわ
結構 辛いことなんだよね
気にしないで 気にしないで・・・と お念仏みたいに
唱えながら
頑張ったわ
終わった!!!!! やっほー
ワールドカップ
昨夜は、残念でしたね・・・
後 20分というあたりから、早く時間が過ぎてほしいと祈っていましたよ
そして、選手を交代してやって。。。。ベンチで 行きたい行きたいと思っている選手をだしてやってほしいと
思っていました。
疲れて足が動かなくなってきた選手も交代させてやって・・・と 祈っていました。
残念でしたね。
世界のレベルというのは
高いものです。
そこに 運や タイミングといったものがからんですると どうなるか分かりませんね。
しかし、名選手は 名監督にはなれないのかもね。
次回、クロアチア戦は、選手の満足いく戦い方にしてやってほしいね。
ドイツ特集・・・・
ワールドカップで、ドイツは 大変なにぎわいでしょう・・・
これは、ボンです。
ボンの街の中の広場
何だか、分からないけれど 歩いていると 広場に出ました。
ジャズの演奏中
私たちは、急きょ ここで夕ご飯を食べることにしました。
ドイツは、大人の街です
行き交う人々は、みんな 大人です
日本のように若者の街ではありません
こんなジャズを聴きながら、ビール片手に 楽しい夕刻を過ごすのですね
勿論 仕事も きっと5時過ぎには終わっていて
日本のように 残業なんて 野暮なこと 無いことでしょうね。
大人達が、夕刻の主役でしたね
楽しい 夕ご飯でしたが
この後 すごい夕立に遭ってしまいましたよ
2年前の夏のことです。写真をクリックすると もっと大きな写真になりますよ。








