BT21(D41) 5/6 体温37.25℃
BT22(D42) 5/7 体温37.18℃
BT23(D43) 5/8 体温37.10℃
GWもあっという間に終わり、日常生活スタート![]()
1週間以上保育園を休んでいたしーくん。
迎えた月曜の朝・・・
・・・ゴキゲンで教室に吸い込まれていきましたとさwww
休みあけで行きたくないとぐずる・・・
とかないよねwww
振り返って「バーイ(にこにこ)」で終了です![]()
楽しそうでなにより![]()
さて、BT23の5/8は判定日4回目でした![]()
何回判定するねん![]()
とつっこみたくなるほどです
今回は採血結果待ちの間にまさかの内診
先生「あ、これが胎嚢っぽいね」
ぴてこ「え、そうですかね・・・?」←いやほんとに私にはよくわからんかった(笑)
ちっさい黒い点を拡大する先生
まぁ、言われてみればそうな感じもするねwってくらいの小ささのなにか![]()
モニターには4mmとの表示。ちっさ~w
内診を終え、診察室へ
先生「胎嚢っぽいけども、週数にしたら小さすぎるから多分ダメになると思うけど、とりあえず血液検査の結果を待とうか。」
ぴてこ「はーい」←もう「ダメ」を言われすぎているのでノーダメージ(笑)
とりあえず胎嚢っぽいのがみえたので、子宮外妊娠ではなさそう。
一応エコー写真もくれる先生。
まぁ、記念にもらっておこ![]()
そして血液検査結果
βHCG:1228.5
あっ、増えてるのねw
そだよね、胎嚢らしきものがみえたくらいだもんね![]()
でも、本来なら6wになろうこの時期にこのHCGは低すぎるのと、胎嚢もぼやーっとしかみえないので、自然に消えていくだろうという先生の診断により、本日で薬をストップすることになりました![]()
全然ダメだろうと思った四個目のたまごは、2週間くらいがんばって滞在しました![]()
ありがとう!!
まだ着床することができるということを教えてくれただけでもありがたい![]()
薬をやめてそのうち生理がくるだろうとのことです![]()
ぴてこ「大量にどばーって出血するとか、、、あります?めっちゃ痛いとか・・・」
先生「ないですよ。ふつうの生理と同じようにきます」
ここでまた安心。
一度流産を経験すると、いろいろ悪い方向に考えちゃいます![]()
ようするに、化学流産ですね~![]()
不妊治療してなかったら気づきもしなかったかもしれないやつ![]()
HCGが少しのびてるのに薬をやめるのか・・・とも少し思いましたが、たまごに無理をさせて育てても、きっといい結果にはならない。先生がそう判断したのだろうから、そこは私も納得のうえで、ここで終了になりました![]()
次の周期はお休みで、その次の生理がきたら再び移植周期に入れるそうです![]()
第2期3回目の移植周期、長かったですが、ここでおわりです![]()
陽性(グレー判定)→化学流産
ってことでした![]()
また次の周期もがんばるぞ~![]()