みなさま、こんばんは.
はじめまして、かぽにしきです.

今回はほとんど人に話したことがない
初めてイッた時の感覚、感情について
書いちゃいます. (誰得かよ笑)

このことを人に話すとドン引きされそう、
変なやつとして見られそうってことで
話したことはほとんどありません.



14歳くらいの時です.
その頃からみんなが寝静まった後、
1階のリビングでAVを見るのが楽しみでした.

そこで私は色々なことを学びました. 
(おい、学校の宿題やれよな←笑)


まずは、とりあえず自分でする方法を
知ったのです. 当時の自分は相手が
必要っていうより、イクっていう感覚が
どういうものなのか
知りたくて知りたくて堪りませんでした.


家族が寝静まって私が1人になる
タイミングを見計らって、

ついに試しにやってみました.
(ここの過程は秘密です)

体に力が入って、熱くなって、
顔も真っ赤になって.........

何かを超えた感覚があって
自分はそこでひたすらその快感に浸りました.


たぶん、これが!
イッたっていう感覚なんだ!!
すごいっ!最高!ってなったと同時に
ふわっと不思議な感覚に襲われました.




あれ?なんか...





懐かしい...?



何年も前の、何十年も前から、
いや、何百年も前からずっとはるか昔から
私は知っていたような


本当に久しぶりに思い出せた....!
記憶のどこかにずっと埋もれていて
私のこの体はついに何かを取り戻せた!
はぁ、嬉しい、そう、戻って来れた...


そんなふわっと柔らかで
優しくてほっとする不思議な気持ちに
なったのを覚えています.


それ以来この感じを
再び味わうことはありませんでした.

これは私だけなのでしょうか.
少し言葉で表現するのが難しいことですが、
みなさまもこのような感覚に
陥ったことはあるのでしょうか.

ネットで調べても、
このようなことを書かれてる人は
まだ発見できておらず...

人間の謎ですね. 

感覚や記憶というものは
未知なものがまだまだあるのかな?
なんて思ってます.


ここまで読んで頂きありがとうございました.

では、また:)