ピタゴラです。




本日も朝から猛暑の中坊主は屋外の習い事へ。
現地まで一緒に行ったのですが危険な暑さですねネガティブ




片道30分くらい電車に乗るのですが、乗車中は片道どちらかは学習タイムになっていることが多いです。娘は全く移動中のスキマ学習をしようとしなかったのでこの辺りの差異も面白いところびっくり




そして本題の頭脳トレーニング。
2月に入塾してからずっと見てきて思うのですが⭐︎3が付与されているもののまだ4年生なのですごい難しい問題という訳ではなく、解法に気付けるかという所が重視されている印象です。
日能研的には4年生の応用クラスで配られる難関プリント的な位置付けかなと。




パッと見て答えに行き着けない事が多いので考える必要があるため、考えずに脊椎反射的に問題を解いて終わらせようとする坊主にはとても良い教材だと思っています。



乗車時間がそこそこあるのでじっくりやれるのも良いし、時々思いもつかない解き方をするのも見ていて面白いです照れ
当然解放が思いつかない事も多くありますし、標準的な解法でない場合には標準解法の解説もします。なので私の準備も必要です口笛




ということで頭脳トレーニングは(私の)頭の体操でもありましたグラサン
しかし5年生に近づくと暗算だけでは厳しくなりそうで戦々恐々です驚き