ウィ――――――――
ついにウチにもきた☆

も―――ピットがフィットしまくってます。
ピットネス!!!!(フィットネス)
ウィ―――――買ってウィ―――――フィット買ってゲーム買って とかしてたらなかなかはんぱない金額になりました。
ピットネス!!!(フィットネスだって)
最初ウィ――――――――電源入れると、本体に名前つけろとか言われるんで
マヨワズ
スタンハンセンて名付けてやりました。
ウィ―――――――――――――――――!!!!!!!!!!
完全なるウィ――――――――違いっていうね。
ぁピットネス!!!(フィットネスだってば)
ガチ本気マシュマロでやると汗ダクになります。
ウィ――――――――フィットでしなやかな身体作ってやります。
それは何?
ん――――――――
ピットネス!!!(だから~)
フィットネスだっつってん ウィ――――――――やろっと☆

も―――ピットがフィットしまくってます。
ピットネス!!!!(フィットネス)
ウィ―――――買ってウィ―――――フィット買ってゲーム買って とかしてたらなかなかはんぱない金額になりました。
ピットネス!!!(フィットネスだって)
最初ウィ――――――――電源入れると、本体に名前つけろとか言われるんで
マヨワズ
スタンハンセンて名付けてやりました。
ウィ―――――――――――――――――!!!!!!!!!!
完全なるウィ――――――――違いっていうね。
ぁピットネス!!!(フィットネスだってば)
ガチ本気マシュマロでやると汗ダクになります。
ウィ――――――――フィットでしなやかな身体作ってやります。
それは何?
ん――――――――
ピットネス!!!(だから~)
フィットネスだっつってん ウィ――――――――やろっと☆
初恋の人からの手紙
ピット、元気にしてる?
今でもカブトムシを育てていますか?なぜか幼虫からメスしか育たない残念なピットをなつかしく思います。
穏やかなピットに私が「引っ張っていってくれないから乗り換える」と宣言してお別れすることになったあの日から、もう11年が経ったのですね。月日が流れるのは早いものです。
お手紙を書いたのは、何か伝えたいことがあるとか用事があるとかではないんです。ただなんとなく学校の前を通ったらなつかしくなって、思いつくままに書いてみようと思い立っただけなんです。ふふ。今あのころの付き合いをあらためて考えてみると、なんだか、私が空回りしていたのかなぁと思って恥ずかしくなります。ピットは、なんだかんだと文句ばかり言う私に「そのツンツンしたところがかわいいんだよな」なんて理解を示してくれたけれど(何様だとも思ったけれど)、私はずっと子供のままでしたね。あのころからすでにピットはおじいさんのように穏やかでした。
確かあのとき、私にとっては5人目の彼氏かなにかで、ピットにとっては初恋だったんですよね。最初のころのピットはやけに馴れ馴れしくて、初デートからいきなりキスしようとしていましたよね。「付き合えばキスしていいんじゃないの?」って(笑)。
私たちが付き合い始めたころ、ピットは「こんな気持ちになることはもう一生ない。ずっと一緒にいてくれ」と言ってくれましたよね。「それはちょっと・・・」と思ったりもしましたが、嬉しかったです。そういう口だけなところもピットらしかったですね。
総括するなら、ピットと付き合えたことは、とても感謝しています。特にピットとの恋愛から学べた重要なことは、あまり人に期待しすぎてはいけないということでした。一人で生きられるようになることの大事さを教えてもらったと思っています。ありがとう。
いろいろ書きましたが、私はピットのことがそれでも好きでした。これからもピットらしくいられるよう、そして当時のように森進一の顔マネをみんなに披露しながら(笑)、幸せをふりまいてください。
またいつか会いましょう。では。
P.S. ピットが貸してくれた秘孔の本(北斗の…)、もう売っていいですか?
でした―
おもしろいね。
これね 自分の名前入れて、なんこか質問に答えるとラブレター書いてくれるやつ。
皆さんリアルと間違ってるみたいなんで・・
リアルなら公開せんわ!
今でもカブトムシを育てていますか?なぜか幼虫からメスしか育たない残念なピットをなつかしく思います。
穏やかなピットに私が「引っ張っていってくれないから乗り換える」と宣言してお別れすることになったあの日から、もう11年が経ったのですね。月日が流れるのは早いものです。
お手紙を書いたのは、何か伝えたいことがあるとか用事があるとかではないんです。ただなんとなく学校の前を通ったらなつかしくなって、思いつくままに書いてみようと思い立っただけなんです。ふふ。今あのころの付き合いをあらためて考えてみると、なんだか、私が空回りしていたのかなぁと思って恥ずかしくなります。ピットは、なんだかんだと文句ばかり言う私に「そのツンツンしたところがかわいいんだよな」なんて理解を示してくれたけれど(何様だとも思ったけれど)、私はずっと子供のままでしたね。あのころからすでにピットはおじいさんのように穏やかでした。
確かあのとき、私にとっては5人目の彼氏かなにかで、ピットにとっては初恋だったんですよね。最初のころのピットはやけに馴れ馴れしくて、初デートからいきなりキスしようとしていましたよね。「付き合えばキスしていいんじゃないの?」って(笑)。
私たちが付き合い始めたころ、ピットは「こんな気持ちになることはもう一生ない。ずっと一緒にいてくれ」と言ってくれましたよね。「それはちょっと・・・」と思ったりもしましたが、嬉しかったです。そういう口だけなところもピットらしかったですね。
総括するなら、ピットと付き合えたことは、とても感謝しています。特にピットとの恋愛から学べた重要なことは、あまり人に期待しすぎてはいけないということでした。一人で生きられるようになることの大事さを教えてもらったと思っています。ありがとう。
いろいろ書きましたが、私はピットのことがそれでも好きでした。これからもピットらしくいられるよう、そして当時のように森進一の顔マネをみんなに披露しながら(笑)、幸せをふりまいてください。
またいつか会いましょう。では。
P.S. ピットが貸してくれた秘孔の本(北斗の…)、もう売っていいですか?
でした―
おもしろいね。
これね 自分の名前入れて、なんこか質問に答えるとラブレター書いてくれるやつ。
皆さんリアルと間違ってるみたいなんで・・
リアルなら公開せんわ!
