宝物:湯浅
7月24日
piece:clover解散イベント「ナナイロ」へ
来てくださった皆さん
来れずに遠くから応援してくださった皆さん
本当に長い間
ありがとうございました

メジャーに行く事は出来ませんでしたが
俺にとってpiece:cloverは
本当に大切な宝物

これは何年、何十年経っても変わりません

こうやって
皆さんと出会えたのも
piece:cloverがあってこそ

音楽に感謝です

昨日サポートしてくれた
ケン、ヒデちゃん
ホンマにありがとう

昨日のライブMCでもお伝えした通り
俺は新たにバンドを組むことにしました

元ALL NUDE FASHIONのギタリスト
チャッピーさんと
「nano an aperture」というバンドで活動をしていきます

http://ameblo.jp/nanoanaperture/
応援してくださってる皆さん
バンド仲間のみんな
ライブハウス関係者の皆様
これからも宜しくお願いします

カズキはこれから
道は違えど
漫画家を目指し頑張っていくので
皆さんも応援してあげてくださいね

このブログは
これから更新することはありませんが
俺たちの生きた証として
残しておきますので
ふとした時にでも読み返していただけたらなと思います

本当に昨日は楽しかったよな、カズキ

一緒に音楽が出来て良かったよ

ありがとう
さようなら
また笑って会おうぜ
piece:clover 湯浅篤史
ナナイロ:カズキ
いや~、ほんまに終わってしまいました。
振り返れば自分の音楽人生、ほんまに色々あったな。
CDデビューもして(売れなかったけど笑)、ここ大阪で自分の信じた道を進み、同じ志を持つ仲間と苦楽を共にし、歩んできた8年間。
今の自分があるのは、こうした時間の中で出逢った全ての人達のおかげで存在できてると思います。
そしてラストライブ 7.24『ナナイロ』
出演アーティストの
永井裕紀(いつも穏やかで笑顔をくれる存在、ヒロキの空気間…大好きです。)、
jinくん(いや~やっぱり男前やな↑笑 いつも自信をくれる君の言葉に、いつも救われました。)、
森健一さん(音楽人として、人間として、全てにおいて尊敬する兄貴です。『足跡のない世界』…自信と信念を持って歩いていきます!!)、
isaoさん(さすがの存在感やね。いさおという竜巻でもっともっと、今の退屈な音楽シーンをかき乱してください☆)、
AZULY(ショウタロー→ヴォーカル、ギター、作家として素晴らしい才能をもったアーティストですが、その才能に甘んじず努力を惜しまない、ストイックな姿にいつも胸を打たれていました。
マオ→…は、まぁえっか。笑 ビール待ってます。笑)
そしてチームPIECE:CLOVERのサポートミュージシャン、
KEN→君のおけげで無事ラストライブを迎える事ができました。ありがとうね☆
HIDE→いつも癒し系オーラを放つ頑張り屋さん。大好きやで☆また例の場所で会おう♪笑
スタッフ(松尾さん、ミキティー、あゆみちゃん→あなたちが居たから僕らはいつも音楽に集中していられました。)
sonic formのみんな、
僕たちについて来てくれたファンの皆、音楽と云う形で言葉を発して来た僕らですが、いつも皆の笑顔に勇気を貰っていたのは僕らです。
本当にありがとう。こんなたよりない僕らを愛してくれて、ありがとう。
これから僕と篤史は別々の道に進みますが、今までと変わらぬ愛情を頂けたら幸いです。
最後に篤史、これからも良きライバル、友達として宜しくな!
俺たちの旅路はまだ終わってねーからな!お前の『声』は最強や!!自信持って突き進め!!!
僕は音楽で学んだ全ての事を生かして、これから本格的に漫画家デビューできるよう全力を尽くします!
まだまだ日々勉強の繰り返しですが、早く皆さんに作品をお届けできる様に頑張りますので、応援宜しくです!
最後の画像は今作成中の漫画の主人公の原型です。もっとパワーアップさせねば!!
ありがとうございました!!
スタジオ:湯浅


今日は昼一からスタジオでして
さきほど終わりました

朝から何も食べてなかったので
帰りにメンバー達と
元禄寿司行ってきました

皆さんは
何のネタが好きですか

俺は鯛が断トツで好きだなぁ

さて、告知を
w□2011年7月24日(日)□
piece:clover解散イベント『ナナイロ』
【会場】LIVE HOUSE D'
【電話】06-6367-6060
【出演者】
piece:clover / AZULY / 永井裕紀 / isao(SUAL拳) / 森健一 / jin(ex.Child+Asana)
【OPEN / START】16:30 / 17:00
【ADV / DOOR】2000yen / 2500yen(別途:Drink代)
是非会いに来てください

じゃあ、また


HUNTER×HUNTER:カズキ
知ってる人も多いと思いますが、サボり癖が半端ない。
周りが知り得ない都合があるのかもしれないが、それを加味しても半端ない。
だから、読者(ファン)の罵倒も半端ない。
そんなサッカーで言うところのフーリガンの如く、怒り狂ってる読者の言葉も、作品を見た後は
、、
『やっぱりおもしれ~、すげ~、最高~、NO . 1作家や~』等の賞賛の嵐に変る。
半端ない怒りは、半端ない愛情の示すモノですね。
来月からまた連載が始まるみたいですが、いつまた止まる事やら…。
てか、我儘言わないから、どんなけ時間かかってもいいから、最後まで書き上げてほしいです。
一ファンとして。
いや~、改めてやっぱり富樫先生、天才や。













