こんばんは、ぴぃすけですニコニコ
平成が終わり、令和が始まりました。
昨日の夜は、平成の軌跡をテレビで観ながら年越そばならぬ時代越そばを食べ、感慨深かったですニヤニヤ



さて、D22で受けた採卵後診察について書いていきたいと思います。この日に凍結結果の説明がありました。



D22
チューリップ10時00分予約 採血なしチューリップ
09時45分 受付
10時00分 培養結果説明 N培養士
10時15分 内診 O先生 
10時30分 診察 T先生
10時45分 会計




滞在時間約1時間びっくり今までで最短でした。
朝イチ+採血&お薬なしだとこんなに早いんですねー




気になる胚盤胞凍結の結果ですが、下記となりますニコニコ
採卵数 26個
顕微授精 16個(内 2個 1PN) 受精率約90%
胚盤胞 11個   到達率約80%




改めてリプロ東京の技術力の高さと結果を残してくれたことに感謝しています。




内診は、初めましての女性のO先生でしたニコニコ
みなさんが、シュールだと言う子宮収縮検査を受けました。



うん、噂どおりでしたニヤニヤ



エコーの棒を入れたまま、3分間静止!
なんだかこのシュールさがツボに入ってしまって、笑いを堪えるのに必死でした。
人間って不思議ですね。笑ってはいけないと思えば思うほど、おかしくなってきますニヒヒ
いやー苦しい3分間でした!
あ、検査自体は全く痛みもなくなんてことないですからねーどうかご安心くださいラブ





そしてやはり、卵巣は腫れていて少量ですが腹水が貯まっているようです。D先生の予言通り?完全に、OHSSを回避することはできませんでした滝汗おなかいたいよー
こちらについては、T先生の診察とともにまた記事にしたいと思います。



最後までお読みいただきありがとうございましたデレデレ