Pisces -3ページ目

The Rhythm Slaves / Light up your life

The Rhythm Slaves / Light up your life

Joe Claussell等のサポートを得て、世界的な人気を得てきている彼らのカタログを御紹介。こちらは彼らの魅力であり、ヒット曲"You will come around"でもフィーチャーされていた壮大且つ爽快感溢れるコーラスが生きたオーガニックなチューン。ドラマティックなスパニッシュ・ギターと、ホーンが鳴り響くラテン・テイストなトラックの中を駆け抜けて行くコーラス。中盤からは捲し立てるピアノ・ソロと、これとない展開を披露。UK勢の中でも抜群のクオリティーであることは間違い無いだろう。期待通りディープに仕上げたJay-J、まるっきり女性Vo.モノにしてしまった大胆なKid Massive & Raoul等によるリミックスも何れ劣らない出来。


どうも、8×7の答えがスムーズに出ないNoBです。


誰が何と言おうと

もう年齢的にヤバイと言われようと

派手すぎると言われようと

私はAndAが大好きです。


先週たまたま顔を出したときに気に入ったインナー

本日買いました。

三枚買う予定でしたが一枚売り切れ

それは取り寄せてもらって

残り二枚を購入。


さっき着てみましたが


サイコー


最高です。

いつも接客してくれる小池徹平似の店員さん

実にありがとう!


会計が終わったあと

その徹平店員さんが一言

「明日実は新しいの沢山入るんですよ^^」

あんたさぁ~!

商売上手だ~!!

「取り寄せ商品取りに来るときゼヒ!」

おうともよ!

あんたに言葉にのらされてやるぜ!


でもそろそろイイパンツも出してね☆

Silvetti / Spring rain

Silvetti / Spring rain

電気グルーヴ / シャングリラのネタとしても有名な、Salsoulを代表するダンス・クラシック"Spring rain"の、99年にリリースされたハウス・リミックス盤がリプレス。Tom Moultonが手掛けたフィリー・サウンドをそのまま活かし、よりキャッチーに、そしてより華やかなエディットが施された、フロア受け抜群なハウス・ヴァージョン"Original reprise"を収録。更に"Piano reprise"や"4th floor remix"等の別リミックスも収録した人気盤。


どうも、20歳過ぎたぐらいに当時の彼女に

「バイトと学校とあたしどれが大事なの!?」

と聞かれたことのあるNoBです。


最近気づいたこと。

姉歯建築士がズラっぽいこと

うちの近くに

「えらい髪伸ばしっぱのふくよかな秋葉系」

がいるんですが、

夜中ブツクサ言いながら一人でウロウロしてるんです。

昼間もウロウロ、学校行ってないみたい。

今日もいたけど目がイってる・・・。


そしてうちの近くには小学校・・・。

なーんかいやな予感しません??

物騒なこと起きなきゃいいですけどね・・・。


もう明日で11月も終わりだね~。

今年も色々あったなぁ。

ですが怒涛の12月が始まります。

・内定先のお泊り会

・french toast

・某イベントにDJ出演

・帰省

・吉田VS小川

・スノボ

・飲み飲み飲み飲み飲み飲み飲み飲み飲み飲み飲み飲み

・・・12月って何日間ありましたっけ?

Unknown / Hollaboot girl

Unknown / Hollaboot girl

本作は、大沢伸一、石野卓球、富家哲等がプレイするCoburn / We interrupt this programと、Gwen Stefani / Hollaback girlを混ぜた1枚。Alter Ego / Rockerを彷彿とさせるシンセ・ラインと、カット・アップ処理が施されたトリッキーなビートの上でGwenのVo.が繰り広げられる訳ですが、GwenのVo.が"Hollaback girl"よりもポップに感じるキャチーでアッパーな1曲。マッシュ・アップらしいパーティーなノリ。


どうも、仮免試験開始直後に縁石に乗り上げたことのあるNoBです。


結構サボってしまいましたねぇ。

どうも最近年末のせいか心身共に疲労気味。

昨日のフットサルのせいで筋肉痛気味。

踏んだり蹴ったりですね。


さて昨日のフットサルなんですが、

現実は甘くなかったです。

グループリーグはさておきその後のトーナメント。

よ~し頑張るぞと気合いを入れていると聞きなれない言語が・・・。

が、外人さん???

審判「アルゼンチン人らしいよ」

Σ(゚ω゚ノ)ノ

審判「結構当たってくるから気をつけてね

工エエェェ(´д`)ェェエエ工工

俺DFなんですけど(´・ω・`)


まぁさすがにほぼ素人軍団では相手にならんだろうと

思い出作りに頑張ろうと思いKick Off!!

俺「最初からおもいっきり蹴っちゃえ!」


パサッ・・・・


ゴーーーーーーーーーーール!!


キックオフゴールです・・・・。

真後ろでみてたんですごいアングルだった・・・。

会場がその日一番沸いたんじゃないでしょうか。


まぁその後はね・・・。

散々ですよ。

ラテンノリのドリブル、フェイント、シュート。

俺左右に振られまくり。

しかも相当体を入れてくる。

こっちもムキになって相当押してました( ´Д`)

何度かいいカットはしたんですが・・・。

足をガッツンガッツン蹴られてるしもういいとこなしです・・・。


結果2-6

負け!


ほんと悔しい。

次こそはメンバー揃えていいところまでいきたいです。・゚・(ノД`)・゚・。

足いてぇ・・・

Sex On Monday / Bring back the love

Sex On Monday / Bring back the love

Oxyedからリリースされ、既に幾つものメジャーなミックスCDに収録されている2005年サマー・ヒット・ナンバーが、ニュー・リミックスを収録してManifestoからライセンス・リリース ! このセカンド・ディスクには、"We interrupt this program"の大ヒットでブレイク中のCoburnによるリミックスと、Soul Avengrezによる新たなダブ・ヴァーションを収録。Coburnはヴォーカルをカット・アップし、お得意のディストーション・ギター・リフを掻き鳴らす、クラブ・トラックとして抜群の威力を発揮する内容へ仕上げています。Soul Avengrezも、スウィートなヴォーカルのサビのループを多用した、よりクラブ・プレイを意識したミックスを披露。


どうも、収入が増えて自炊が減ってきた胃の弱いNoBです。


日曜にフットサルの大会があるため

道具を揃えなければ・・・。

ってことで今日も池袋へ行ってきました。

「なんでいきなり大会?」ってのはまた後日。


先日Beamsに行った際取り寄せてもらったTシャツを受け取り

一目散にサッカー道具の専門店へ。

そろえる必要の無いレプリカユニフォームに目移りしつつ

「いけないよNoB!」と自分に言い聞かせて、

勇気を振り絞ってシューズコーナーへ。


行ってみたものの

・・・どれがいいのかわかんねー!

まぁフットサル初心者ですからねぇ。

その中でもデザインで妥協し、試着。

俺「26cmありますか~?」

店員「あ~、今ないんですよ~」


・・・恨むぜ・・・俺の小さな足・・・・


店員「あ、でも前のモデルならサイズありますよ~」

俺「あ、じゃあそれ見せてください」


・・・こっちのがかっこよくないか???


俺「あ、値段は同じくらいですかね?」

店員「こっちのが2000円くらい安いですよ~」


エッ(゚Д゚≡゚Д゚)マジ?


即購入。

そして10年ぶりくらいにレガーズとソックス購入。

実は私小学校のとき少しやってたんですねぇ。

レガースもずいぶん小さくなったなぁ。

これで一式揃いました。


家であわせてみるとやっぱあれですね。

バスケ姿よりデキそうな感じ★

まぁ気のせいですが・・・


まぁ果たしてピカピカの道具で大会では通用するんでしょうか・・・。

不安だ。

Kloud 9 / So many reasons

Kloud 9 / So many reasons

Kendall DuffieとKelvis Duffieの双子の2人からなるゴスペル・ユニットKloud 9のヒット・アルバム「Yearning 2 love」より、Copyrightが手掛けていた事でも話題となった"So many reasons"がシングル・カット。注目すべきはAサイドに収録されたReel Peopleによるリミックス・ヴァージョン。序盤から伸びやかなリード・シンセが駆け巡り、グランド・ピアノの美しいメロディーの中へと溶け込む。更には時折り鳴り響くウィンド・チャイムの音色がラウンジーなフィーリングを作り上げる「逸品」。B面の"Copyright reconstruction"は、Louie Vega辺りのプロダクションを彷彿とさせるパーカッシヴなリズムと円やかな彼等の歌声を絡み合わせたオーガニックな仕上がり。


ニキビがなかなか治らないマカダミアンナッツ大好きなNoBです。


昨日は時間に余裕があったので

久々の池袋。

Beams、SHIPS、United Allowsに久々の訪問。

ロクなのありませんね。

単に自分のセンスが無いだけかもしれないですけど。


やっぱり大手セレクトショップはこんなもんなんですかねぇ。

インナーを探す予定だったんですが。

どこの店も「重ね着風」のインナーばかりばかりばかり・・・。

そんなもんいらん。


あまりに気に入るのが無かったために

BeamsTにて半そでTシャツ購入!


寒いよ(´・ω・`)

Pyroclastic / Phenomenon

Pyroclastic / Phenomenon

Michele MonestiroliとMassimiliano Gusminiによるハウス・ユニットPyroclasticと言えば、Kaleidoscopio / Meu sonhoと同等の「キャッチーさ」を備えた大ヒット曲"Be my lover"があまりにも有名だが、本作は、更に強烈な内容 ! いきなり「ド派手」なエレピのメロディーと、渋めの男性MCで幕を開けたかと思いきや、前作以上にポップ感の溢れるヴォコーダー・ヴォイスと、彼等特有の胸キュン・ワールドが惜しみなく展開されるフロア・フィラー。


中学時代もらったラブレターに「to もとなむさん」と間違った名前が書かれていたNoBです。


僕には小中高校とずっと一緒だった友人がいます。

そんなT君のお話です。

DA PAMPのISSAに似ていると評判だった彼。

そしてちょっと悪い匂いのするところから、

女性にモテモテで、私の周りのリーダー的存在でした。


一方頭がいいわけでもなく運動ができるわけでもなく、

全てにおいて中の下であり、

顔の形が豆っぽいいう理由だけで

「マメ」とあだ名をつけられていたK君。


そんなTとマメは小学校時代、家が近かったことから仲が良かった・・・

・・・はずでした。


しかし、高校に入ってワルっぽくなったT君は、

近所のスーパーで久しぶりに会ったマメの

「おうT!久しぶりじゃん!」

という台詞に対して

「うっせ~なマメ!うぜぇから消えろよ!ボコられて~のか!?」

とタンカをきったそうです。

何故そんなことを言ってしまったのか聞いてみると、

「いや~、パチンコ負けてイラついてたんだよね。」

という理不尽な理由だそうで・・・。


その後僕らは卒業し、僕が上京するまでほぼ毎日遊んでました。

その期間に色々な友達と会うことに。

そして友人Sが

「マメんち行ってみようぜ!」

と言ったためマメ宅へ出発。

Tはあれ以来会ってないので少し気まずいらしく

マメと仲のいいSが先に会うことに。

その際Tは玄関先で待つことになりました。

Sとマメは軽く世間話をし、

そしてSの誘導で玄関の外にいるTと対面!


ガラガラガラ・・・・ピシャッ!


マメに門前払いをうけたT。

Sと俺爆笑! ケラケラヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノケラケラ

マメも笑いの腕上げたなぁ!

と思いSが再びマメを呼びに行くと


・・・(・ω・` )ん? ←俺


・・・(´・ω・`) ←S「マメ本気でTと顔合わせたくないってさ・・・。」


・・・Σ(゚Д゚;≡;゚д゚) ←俺


・・・(;´Д`) ←T


マメは怖い&頭にきているらしく、

半年ほどたったその時でも会いたくなかったらしいです。


それ以来Tに会うと私はマメの話を持ち出しますが

Tはその話をするなと言います。

もう5年。

そろそろマメとTの絡みが見たくなってきたので

正月実家に帰った際にTに言ってみようと思います。

Ino Hidefumi / Just the two of us

Ino Hidefumi / Just the two of us

今でも捜し求める人が後を絶たない"Love theme from Spartacus"に続く、恵比寿発世界の鍵盤弾きIno Hidefumi氏の新作は、Bill Withersの"Just the two of us"とSylviaの"Pillow talk"のカヴァーと言う、これまたジャズ・ファンからソウル~ブレイクビーツ・ファンまでアピールする強力な1枚 ! Madlibにも通じるようなおなじみのタフでスモーキーなビートの上を、切なくも温いフェンダーローズのロー・ファイなサウンドが流れていく。ドライヴ感溢れる"Just the two of us"と幸福感溢れる究極のメロウ・グルーヴ"Pillow talk"は、どちらも必聴 !


ここ数日毎日鼻血をだしているNoBです。

疲れかな・・・。


昨日のだと見にくいかなと思って再度告知。

★French Toast~Special Christmas Night~★

open 11:00PM / door 2000yen / 2drink

●DJs…                

 SHIN                

  iZUMi                    

 TAIYO                       

 NoB                         

 みつばち☆だっち           

●VJs…              

 AKARI                

 uttori


★at wedge shimokitazawa★

↓↓詳細はHPへ↓↓

http://www.geocities.co.jp/french_toast777/index.html


さて今日はやっとコタツ出しました。

ぬくい!

実にぬくい!

でもパソコン打つときは出なきゃいけないのでツライ。


せっかくの休日にやったことと言えばそれだけ(´・ω・`)

今思うと買い物いけばよかったかなぁ。

ここ最近の寒さでは服は絶対買わなきゃいけないしね。


にしても最近あれですね。

ベロアのテーラードジャケット多すぎじゃないっすか!?

黒のジャケットに色落ちジーンズ、インナーには各種シャツ・・・。

見飽きましたよ・・・('A`)

昨日に限っては授業中隣の席を見ると

前からGパンGパンGパン・・・・


大事なのは中身だとは思いますよ?

でもさすがにあそこまで人の着てるのも着れません。

高校から毎年着てたベロアジャケットも今年は一回も着てませんよ・・・。

去年はただのテーラード黒ジャケにグレーのジップアップパーカーでしたね。


まぁそんな自分もGパンでしたけどねノ(´д`*)

明日は何人見るかな~(・∀・)キュンキュン

Illicit / 43rd street

Illicit / 43rd street

Illicitによる人気シリーズの第43弾。その内容は衰えるどころか、ますますパワー・アップ。今回はAvenueシリーズを彷彿とさせるような、超有名曲のリミックスを披露。なんといっても、Aサイドの"U bring light"がヤバイ ! Underworld / Two months offのフィルター・ハウス・リミックスで、オリジナルの爽快感が更にアップした、凄まじい盛り上がりを見せる内容。といっても、ただ派手な訳ではなく、プログレッシヴ・ハウス方面のDJ達もプレイ出来るような、クールなサウンドに仕上がっています。Bサイドの"Rhythm's a drug"は、初期トランス・クラシックのSunscreem / Perfect motionのファンキー・ハウス・リミックス。こちらも質の高い仕上がり。


いないいないいない~・・・NoBです。


先日話したとおり某Gに行ってきました。

入る前はドキドキしてましたけど

いざ入ってみるとやはりまだ1ヶ月。

違和感ゼロ。

Mジャーマネに熱い抱擁をされた後に

メインの源泉徴収話。


「ん~?まだ有給の給料発生してないから発行されないよ?」


('A`)


電話でよかったかも?


まぁ用事も終わったし井戸端トークでもしてBeams行って帰るか

と、思っていた矢先、

「Bob、俺6時から休憩だから。」

・・・そうなると思ってましたよ。

わかる人にはわかることですが犬でゆう「stay」です。


それまでロフトでもブラブラするか。

と、思っていた矢先

「休憩所行くよ」とMジャーマネ。

僕もう部外者ですよね?(;´∀`)


そんなことは関係無しに約二時間ほど

イケメン店長+ジャーマネ二人+準社員二人

会社のホリデー対策のトークです。

俺お構い無しです。


さすがにみんな帰ろうとしたときにかぎっては

「Bob、日曜8時からホリデーミーティングだから遅れんなよ。」

・・・(;´Д`)ウウッ…

今まで自分が言う立場だったセリフ言われてしまいました。


でもホント帰ってきたと言いますかなんとゆうか

辞めた感じがしないですねぇ。

さすがに3年近くいた場所となると

居心地もいいですしね。

冗談にも暖かいものがあり、

改めてここで過ごせて良かったなぁと思う次第です。


そいや来月12月8日に今年最後のFrench Toastがあります。


open 11:00PM / door 2000yen / 2drink


★★Special Christmas Night !★★


●DJs…                

 SHIN                

  iZUMi                    

 TAIYO                       

 NoB                         

 みつばち☆だっち           

●VJs…              

 AKARI                

 uttori


★at wedge shimokitazawa★


今回もおもしろい曲、12月らしい曲かけますんで

ゼヒゼヒ遊びに来てください☆

↓↓詳細はHPへ↓↓

http://www.geocities.co.jp/french_toast777/index.html

Be My Lover / Pyroclastic

Be My Lover / Pyroclastic

DAFT PUNK"Digital Love"を彷彿させるかの様な高揚感溢れるフレンチ系フィルタートラック&ボーカルにMADONNA"Holiday"みたいなPOP感ンのあるシンセを足した感じの存在感ありありの1枚。TVのCMなどで使われそうな感じ。DJセットを買う前に先走って買った一枚です。


調子に乗るじゃないわよっこのブタ!

NoBです。


最近疲れが蓄積しているせいかうまいこと寝れません。

そのうえ今週のこの気候。

布団から出れない・・・。


そんな中このシーズンって言ったら忘れちゃいけないあれですね!


そう


年末調整。


今年から制度が変わったらしく

わたしゃ前のバイト先の源泉徴収表と今のの両方が必要らしい。

メンドイ。

毎年ドキドキしながら出してるけど

税金なんぞ返ったためしありませんよ!


でも宝くじ同様今年もドキドキしながら出します。

バイト先の税理士さん曰く

「計算して戻ってきそうなら出せばいいのよ^^」


ハイ。


計算式は?????


まぁさっそく明日にでも某Gに乱入しますかね。

久しぶりの訪問ですがどう変わっているやら。

I Hear The Music In My Soul / Eri Nobuchika

I Hear The Music In My Soul / Eri Nobuchika

もはや説明不要の大人気アーティスト信近エリ。BIRD,BOAをはじめ数々のアーティストを手掛けてきたMONDO GROSSOこと大沢伸一氏がプロデュース!!ケミブラ"Star Guitar"を彷彿とさせるストリングスの効いたフィルタートラックは正にフロアーアンセムチューン。単に彼女の苗字と私の名前のつながりだけでパワープレイしている一枚。


W杯2002日韓大会の日本初戦の入場シーンで大泣きし、周りが若干ひいていたNoBです。


本日はマジメに学校。

周りに真面目な人が多かったせいか

授業も一人で受けることが多くなり

一授業ごとに後悔後悔・・・。


最近は留年の夢も見るようになり

肝っ玉の小ささをも痛感しています。


それはさておき

学校も終わり、行きつけのラーメン屋さんが開店するまで暇つぶししていました。

するとなんかデカイ荷物を持ったカップルが。

「NoBさーん^^」

(・ω・` )ん?

後輩でした。

よ~く見てみるとその荷物はコタツセット。

「中古のコタツ買ったんです~^^」

「完全に荷物持ちですよ^^;」

スッゴイホガラカ(*´д`*)

そうですねぇ、今年は暖かいからいいものの

例年だとすでにコタツにする季節ですもんねぇ。

これから組み立てて二人でぬくぬくとするんでしょうな☆

ん?二人でぬくぬく??


・・・


こっちは一人でぬくぬくですが・・・。


まぁしょうがないですけどねぇ。

うちも今週にはコタツを出すつもりです。

でもうちって絶対に他の家よりも寒いんですよね

コタツだそうがエアコンつけようが電気カーペットつけようが・・・意味なし。

絶対引っ越してやる!!と住み始めて一年目に思ったくらいです。

そんなこんなで今年でこの家も最後。

改めて今PCをいじりながら「引っ越してやる!」と心に誓っています。