身内への連絡用です。
年末年始の一時帰国予定
タイ→成田
25日 夜便
26日 到着
成田→タイ
5日
本帰国予定
1月31日(土)夜便
2月9日(月)から日本で仕事
今のところこのスケジュールで動きます。
身内への連絡用です。
年末年始の一時帰国予定
タイ→成田
25日 夜便
26日 到着
成田→タイ
5日
本帰国予定
1月31日(土)夜便
2月9日(月)から日本で仕事
今のところこのスケジュールで動きます。
2日目3本目はタートルロック。
ブリーフィングではこのポイントで見られる
ココは半分さんご礁、半分砂地と
ココにきて1番の大物が見られました。
2日目2本目潜ったポイント、その名も
「クリスマスポイント」 一足お先にクリスマス。
潜る前には必ずブリーフィング。
右側の方がマリプロのオーナーのタイシローさん。
見たことあるひといるんじゃないですかね?
実はこの方今月11日のめざましTVに出ました。
「ここ調」っていうコーナーです。
ちょうどこのクルーズが終わって、上陸した日
7日ですね、船を下りたらフジTVの人が寄ってきて
「タイシローさんどこですか?」って聞かれました。
カメラも回ってたんで俺もTVデビューか?と
思ったんですが、特集の内容が
「タイへ行く日本人観光客が減っている」
さて、海の中のレポート行きます。
シルエットしか見えませんが、頭に角がついてるのわかりますか?
スカンクアネモネフィッシュ。クマノミの仲間です。
ここのポイントは去年間では閉鎖されていて
以前も人気のサイトだったそうで、
クラークアネモネフィッシュ。こいつがノーマルの
ポーズがワンパターンだな・・・
Jさんは気が付いてませんね。
視野が狭いです。
さて、クルーズは2日目。
いよいよシミラン諸島へ潜ります。
1本目は、エレファント ヘッド ロック
象の頭の岩。形です。
6時起床、軽くパンを食べて7時からダイブ。
潜行中。苦手だった耳ヌキも今じゃ楽勝。
こんな感じで岩がいっぱい。
海の中を満喫したあと、船で休息中に
亀さんが遊びに来てくれました。
さっそく黒い男が出動
撮ります。
ストーカーのように追いかけます。
そんな黒い男が撮った写真がこれだ1.2.3..._〆(゚▽゚*)
4本目はナイトダイブです。
暗い中海に入るのは怖い・・・と思うんですが、
これが結構楽しい。
ライトのおかげで昼間以上に色が鮮やかに見えるし、
昼間見えないカニ・エビなんかが多く見られます。
エビです。わかりますか?
さて今日のダイブもすべて終了。
シャワーを浴びて、着替えたら・・・生ビール!!!
スタッフさんたちは明日の打ち合わせ中。
シミランクルーズでは、11本潜りましたので、
その11まで続きます。あと7回ね。
プライベート連絡。
25日の夜の飛行機で日本へ帰ります。
バンコクへの戻りは5日の予定。
さて、3本目は日が傾いてきた中もぐりましたので、
半分ナイトみたいなもんでした。
カサゴさんは派手で綺麗ね。ライト当ててるので
次回は完全にナイトダイビング。
今日も早速2本目のダイブのレポートです。
2本目も場所は同じボン島。
当初の予定ではたぶん、1日目はシミランだったのだと
思いますが、飛行機の影響でスケジュールは狂いまくり。
1日目はずっとボン島でのダイビングでした。
今日も無駄な解説は少なめに、
さて、シミランクルーズ1本目は、ボン島。
ここボン島はマンタポイントとしてかなり有名だそうです。
ブリーフィング後早速ダイブ。
バスで疲れているはずなのに、海に入るなり
クルーズ1本目はチェックダイブをかねています。
チェックダイブとは、ダイビング中に必要なスキルを
ちゃんと覚えているか?できるか?をみるんですね。
課題は4つ。
・マスククリア
・レギュレータリカバリー
・エア切れの時の対応
・中性浮力
下はマスククリアをしてくださいと
まぁ、全部初級のスキルなので全員なんなくクリア。
さすがガイドさん。かっこいい。
安全停止中も姿勢がぶれません。
明日以降もどんどん写真載せていきます。
最近なにかと暗い話題が続いておりましたが、
なんとか解決したっぽいですね。
まぁ、まだ火種は残っているような気はします・・・
そんななか、モーターショーとダイビングクルーズに
行ってきました。
順番的には、モーターショーが先なんですが
ダイビングクルーズ先に書きます。
(わすれないうちにね)
さて、空港が再開された4日の夜、
プーケットに向けて飛ぶはずだったんですが・・・
まぁ、当然飛行機は無いですわね。
今回のクルーズの「マリプロ」さんも
その辺は読んでいたので、バスが用意されていました。
そう!バスでプーケット(正確には、少し北にあるタプラム港)
まで12時間かけていってきました。
たぶん、わが会社の駐在員初ではないでしょうか。
さて、20時にバンコクはトンローを出発したバス。
トイレ付じゃないので2,3時間ごとに休憩しながらの
走行となります。
幸いにも1人二席を独占できたので結構快適。
しかし・・・このシート派手です。
タイでは休憩といえばガソリンスタンドです。
だいたいトイレとコンビニがついてます。
一定の金額を買うとドラエモンのシールがもらえます。
貯めると何かと交換できるらしい・・・
まぁ、寝たり起きたりと繰り返しているうちに
タプラム港に到着しました。
早速船に乗り込み探検。
一番奥の突き当たりの部屋が我々の部屋でした。
1階の後部。ここでダイビングの準備して
みんなのくつろぎスペース。
ブリーフィングしたり、食事もここです。
左の奥にさらに部屋があってそこはドライエリア。
濡れたまま入っちゃだめです。クーラーが効いてて
かなりの快適ぐあいです。
2階の中央には3階に上がる階段があります。
3階からの眺め

2階におりて、さらに前方に進むと操舵室。
映画でも見ながら運転か?と思ったら
船尾の画像でした。
さらに船首までいけます。
さて、いよいよ出向。
とちゅう飛び魚なんかも一緒に飛んでたりして
バスでの疲れは吹っ飛び、
ワクワク度合いは高まる一方