常に謙虚でいよう。
すぐに調子に乗ってしまったり、どっちでもいいことで、不用意ことを言って台無しにしたり、本筋ではない余計なところで、マイナスを作らないようにしよう。それはすごく損をすることだと知ろう。
本当に大事なところに集中しよう。
それ以外のところは、様子を見ていてもいい。
誰かにまかせたり、じっとして待つことが大事な時もある。しなくてもいいことをして、失敗するなら、すべきことに集中すべきだ。
やるからには自信を持ってやろう。
自分の観点で、自分の力を出し切って、一緒に仕事をしている人に貢献しよう。自分のよさは何なのかを考えよう。自分だからこそできることがある。自分にもまわりにもプラスとなることをしよう。仕事の結果には厳しく考えよう。内容はしっかりと判断しよう。でも人の気持ちにはよりそって報いよう。
すべては、総合的にうまくいくために考え、そのために一つ一つを見極めて判断しよう。
謙虚に、自信を持って、仕事をしよう。