最後にクラブの外に誘う事になる。
すでにキスなどのボディタッチをしているため、その流れで進めることである。
外に出たらカップルかのようにいちゃつきを忘れず、温度が高いまま保ちながら自然とホテル方面へ歩いていくのみ。
ここでの一番の障害が、友達と同じロッカーに荷物を入れていることである
上記の場合誘い方はケースバイケースとなり少し難易度が高い。早い時間帯であれば、クラブの営業時間の終わり間際に戻ろうという手がある。
遅い時間帯であれば荷物を諦めてもらう方向で進める。金などは出すので明日とかに友達から回収してもらう。もしくは友達を呼びロッカーを開けてもらう。
