告白ラッシュ の巻 【6】
いじけた… ていうか悲劇のヒロインぶってるボス女子さん
イケメンポカーン (゜д゜)
女子ポカアアーン(゜д゜)
そして 勢いよく閉まって少し歪んだドア
那 『最近の女子は殺気立っててだめだな イライラしすぎ カルシウム採れよ!ほんとにまあ』
響 『ほんとだな そして `もう知らない><`のところで吹きそうになった俺』
翔 『俺も こっち来たら巻き込まれた』
絵 『あいつはああいう奴だから 放っておいたほうがいいよ そして那智は告った相手を
口外するなよ!! その子ボス女子にボコられる(?)』
『そうだよ!!うちらには言っていいけど(?)』
那 『ああ告った相手って あーーーなるほど』
那 『あ、補足な!フられた俺』
(゜д゜)
(゜д゜)?
(゜д゜)<こんな・・・・ がふられるはずなイ…
絵 『ええええええええーーーー!!!いつの間に!!いつの間に返事頂いてたーーー!!\(゜□゜)』
響 『うそだろうそだろ 那智がフられるとかコレは夢か現実か(ノ´▽`)ノ』
まあ最後は 那智のふられた事で本当に驚いて…
終わった。
※ボス女子はその後泣き止み また那智に再挑戦したようです
【完】
告白ラッシュ の巻 【5】
泣きまくるボス女子…
『う”わぁぁあああんっ… うう・・・うわああぁああ” ズルッ』
なぐさめる水色子
『大丈夫だよ?ゥちわ味方だもん>< ナデナデ』
………唖然としつつ 笑っている私達
『ボス女子泣きすぎ!!ブッフウー!』(?)
『あれはもう汚物としか言えないな』
『^p^ケラケラ』
『響ゎ酷すぎる!! 女子に汚物って何!!!』
『冗談だよ(目が笑ってない) そうカッカすんなって^0^』
『男としてさいあくだな!だからフられるんだよ!』
『それは禁句』 (?)
が そこでなんと
那智 『お前等何騒いでんだよ・・・つか響いる?』
那智君が参上した。
『あ”っ…那智… そもそもの原因ゎお前だろ!う”わーーん!!!』←????
『そうだよー!うちらに言わないで勝手に告白しちゃッて!!』
なんという自己中さ!
『あ・・?何の事だよ?( ゚Д゚`)』
『アハハハ、那智君 イマスグカエレ(・∀・)』
『明らか俺に関係あるだろこれ』
『なんで、那智わあっ・・・ううっ… うちらに言わないでコクっちゃったのお?!』
『ボス女子ゎ、那智が好きだったのに!!!!』←
『あんまりだよお!!』
え
ソンナ話は一言も聞いておりません
『ェーまじかよ』
『ェーまじか』(?)
『何か良く分からないが、スマン、OKは出来ない。』
『なんでえ?!アのコを取るわけ?!』(誰かは不明ですよ!まだ!)
『さいあく…』
『(おいおい 何コノ告白的な感じは)』
『那智は最近コクって まだOKともNOとも言われてないだろ
ソンナ中で、お前のことなんか考えてらんないんだよ^0^』
『NOとかいうな!縁起悪い』(そこ)
翔 『やかましいなお前等…なにやってんだよ』
『おお翔』
『なんか(イケメン)オールスターズ的状態(?)になっちゃったね』
『もうしらない!那智なんか!!』
バタバタ
ガラピシャッ(ドア閉めた)
なんかいじけた。
告白ラッシュ の巻 【4】
絵 『はぁあああぁぁ』
コイツ(
)に絡んだ事により その日1日 メチャクチャテンション低かった
『こゎぃよぅ(p_q)エーン↓↓』
っていう感じより(?) 何か 『めんど(・ω・`)』 って気持ちの方が大きかったような。
とりあえず 一日目はナニも無く過ごすことに成功。 1人ガッツポーズですね!
が しかし^p^
我等が知らない間に 那智の野郎は告白していた。(一組は情報が遅過ぎた)
『ちょッと!!エリカ…!!(゚Д゚)』
『なんですぐ教えてくれナイのぉ?!まぢありえねーっ』
即座にこいつ等来たー( ゚Д゚`)
こっちも今知ったんですけどー!!
絵 『私も今知ったんだよ』
『ウッそおwwwwwww うそつかないで!(゚Д゚)プーン!』
『まぢありえないッ!ウチ等が止めたのにね!ね!ボス女子!!』
ガタガタうるせーなー もー・・・(´・ω・`)
イライラ度 [|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||] ギューン
絵 『私だって今知って驚いてるの!知ってたらもう言ってるよ!(・ω・`╬)』
『なに怒ってンのぉwww エリカらしくもなーい 藁』
『そっちが悪ィんぢゃぁ~ん!教えないからぁ(藁)
なのに逆ギレとかウケる~』
イライラ度 [|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||] ギューン
絵 『はいはい(゚Д゚)』
『ナニその言い方!! ありえなーい!』
『エリカってェ、キレる事滅多にないけどぉ、キレても怖くないよね~ ねッ!女子ボス!(σ・∀・)σ藁藁』
『うん!そうそう~ (藁藁) 全然怖くないよねェ♪』
イライラ度 [||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||] MAX
『絵梨香ってェ、ほんと怖くないし温k『は?あんま調子乗んなよ^^』
オ~ゥ…
絵 『(ヤッチマッタナー)あ^^^^ あn『え…??』
(´・ω・`)
(´;ω;`)
....+*(´ノωノ`)*+....
『うわーーーーーん!! ひどっ…ヒドイ… ひどいよ絵梨香ぁあっ…!!ウッ…ひぐっ…』
『冗談だったのにィ!!何でボス女子泣かすん?!』
『ゥワアアアアン!!うっ…ひぐひぐッ… ジュルルッ』←汚
『えェェ… 打たれ弱(´・ω・`)』←言っちゃったよこの人
『なんでそんな事言うの?!誰だって傷つくぢゃん!!』
(周りの友達)『絶対ボス女子が悪いって!絵梨香は悪くない!』
『おおぉぉ!!由美子おおおおお!!』
『そうだよー!!ボス女子 今、絵梨香だって今、今知ったのに!最悪!!』
『う”わぁああああぁぁぁぁっ…うわあああん…』
響 『そうだなー、絵梨香は今のは護身っていうか…』←?
『みんな-!!!分かってるねー!!!(?)』
『そんな事ない!!絵梨香ゎ絶対あんなんぢゃ傷つかないよ!!
でも、ボス女子は女子ぢゃん!』
ェー 私女子じゃなかったっけー!!
『泣けば済むと思わないでよ!絵梨香の方が泣きたい筈でしょ!!』
『すぐに泣く女子は嫌だな俺も』
『まじ無い!』
友人NICEーーーー!!!(ノ^^)八(^^ )ノ(?)
『うわああぁぁぁぁぁあああ!!ヒッグ…ヒックヒック…ジュルルルルルル』←汚
『みんな…!!ヒドイよ!最悪! ボス女子?!うちわあんたの仲間だからねっ?!』
『水色子ーーー!!(↑コイツ) うううっ ひぐひぐっ(ノω\)*+...
うち悪い事してないよねー?! うああああっうあああん!!』
ボス女子号泣のまま
続く。
告白ラッシュ の巻 【3】
学年のボス女子
(命名^p^)の一言↓
『那智に告られた子、女子でぼこそーよ』
(´・ω・`)?
ぼぼっぼぼ っぼぼっ ぼこすー?!(゚Д゚)
発想がこえー
コイツ発想がこえー(゜ρ゜)
てか その子ボコされたら私のせいじゃ無いかーい!!○=(`◇´*)o←1人パーンチ
止めよう。 止めよう。
絵 『いやー…でも那智のした事だから 那智をボコせば^0^』←ちょっと違
『それじゃ意味ないの-!! 那智を好きにさせたのが悪い』(理不尽
『そぅそぅ!まッナニく絵梨香ゎTょ`ンも分ヵッ乙Tょ`ぃ~!!ヽ(`Д´)』
絵 『いやでm』
『絵梨香は静かにしててよ!そしてうちらに 随時情報ぉ教える事!』
『おぅヶぃ?』
こいつらうぜー^p^★(?)
人の説明を何も聞かないで…!!
『とにかくぅ… 後ゎうちら専門だからッ(`・ω・´)』(美味しいとこどり
『絵梨香ゎ何もしないでよね?! 情報だけちょーだいっ
』(ギャル文字的ナの解除)
絵 『ェ…ムリですけど(´・ω・`)』(反抗
『はぁッ?!』

『はあぁああああぁあいいいいぃいいいぃぃぃぃい???』
(※画像ほど酷くありません)
エエエェェー
顔ブサくなったー タテに伸びたーのび太ーのびのびたー(?)
つかやべー 怒らしちゃったよやーべー
絵 『ごっ ゴメンゴメンゴメン!!冗談だよアハハハ!情報教えるって あはは(目が笑ってない)』
『びっくりしたぁ~(笑) ね!びっくりしたよね~ ボス女子♪』
『そりゃあ~冗談だよね♪ やだー ウチったらうけるしー★笑』
絵 『あはあはぁ…あはははぁ ……………』
また 余計な物に絡んでしまった。
告白ラッシュ の巻 【2】
微妙な記憶を巡って話書いてるよ!エリカです^p^★
前よりも詳しく書かなくてはいけないので
本気で寝る間も惜しんで(無いけど)思い出しています(・∀・)
実はまだ1年も経ってないヨー!←記憶が
ついでに 昔書いた物より 出来るだけ正確に そして詳しく細かに美しく!(?)
書いてあるので 昔書いた物にプラスされている時が多いです…
作り話混ぜた訳じゃないよ!実話だよ!(?)
てことで 第2回
GO。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
そのメール(返信無★)を貰った次の日…
私は行かなくてはならない学校へ。
ザワザワ
教室から声めっちゃ聞こえた
いつも以上に何か知らんがテンションAGAってた皆さん。(総勢四捨五入して30人)
絵 『??? 何だろう(゚Д゚)』
ガラリ
『あっ!エリカ!!』
『ねェ!那智ヵラ相談受ヶ乙ナニッ乙馬路?!』
『誰に告んの?!』
『フられたの?!OKされたん?!』
『いつコクんの?!』
『みずくさいなー そういう事は言えよ!!』←てか今来たし学校
(全員女)
えーっと^p^ 話が全く飲めませんが(?)
那智が言ったのか何なのか ていうか私相談とか受けてねーし★★★!
ありのままを言えばいいんだ^0^←KY
絵 『私 相談受けてないよ!!誰にコクるとも全く知らないし
あ、でもメールはもらったか(´∀`)!』(
『そのメール!内容教えろ!!\(゜□゜)/
これから那智が 何をやらかすか(?)そのメールでうち等には分かる!』
『ぉUェゑンナニ”-!』(ギャル文字的な物は 友人Kに教えて貰いました)
絵 『女って好きな奴がどうたらこうたらってメールだよ はは』
『どうたらこうたら思い出せーーーー!!!( ゚Д゚`)』
絵 『言うほどのメールじゃn『言え^p^』
『いえーいえーいえー!!あほあほあほあほー(ガキか)』
『<ぅき嫁ナニ"Uッ!ェレ|ヵッ!』
暴言拷問(?)
絵 『えーだからー 何かー
女って好きじゃない奴から告られても嬉しいのー的な事だよ』
暴言拷問(?)に耐えきれず フツーに白状したエリカ(????)
イジイジ( ´・ω・`)σ|壁
『それ、那智告るんじゃん…』
『ぅ`ノッ!まぢヵぁ…』
『那智に告られた子、女子でぼこそーよ』
あ、言っちゃマズかたぽい
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
さああーー!!!
いよいよ 今まで書いた事の無かった 超詳細部分ゾーンに突入しました:*:・(’∀’)・:*:
続くぜ続くぜ引っ張るぜー!!(゚Д゚)
告白ラッシュ の巻 【1】
別のブログで書いたかもしれません、告白ラッシュの時のお話です。
卒業前(1~3月)の話ですが、本当に凄かった…
別ブログでの続き&もっと詳しく書きます!
では、GO!!(`゚ω゚)
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
『えーー!!あいつ告ったの?!』
『嘘だろwwムリだろwww』
『ここ3日で 4回目!!どーなってんのー?!!!』
疑う程回数が多かった 『告白』。
本当に、『ブーム』 という言葉がピッタリ。
でも私達は あえて『告白ラッシュ』という言葉を付けた。
※通勤ラッシュという言葉から頂いたのですw
そんな 告白がヤバイ程あった時期 『那智』 も
長年片思いしていた 『由利』 ちゃんに告白したのでアール^p^。
(名前は仮です。"由"はその子の本名から頂きました!)
絵 『●◎が告白かぁ 結果が気になるなあ (゚ω゚`) (そこ』
響 『おま… そこ… ●◎ガンバレ★とか言えよ』
絵 『言えませんね^p^』
那智が告白したって聞いたとこはよく覚えてない←
(だから別の人のを聞いたときので埋め(死 )
ただ めちゃビックリしたのを覚えてるw
響 『俺も波に乗って 告白しようかな』
絵 『誰にwwwww』
響 『優香あたりどうかな(?)』
絵 『あたりとか女食い虫!!注意報警報速報ですよみなさーーーん!!!』
響 『ちょwwやめwwwwww』
えーっと、この会話して帰ってからだね
多分知ったのは
那智からメール来たんだ。多分。w アレー誰かから聞いたのが先だっけ(昔すぎて記憶が
携帯で 那智から聞いたのが先にします←は?
あああほんとどっちだっけ
まあとりあえず来たメール↓
メール:那智郎
件名:女子って
本文:
好きじゃ無いヤツから告白されても 嬉しいもん?
^p^;<えええええええーーー 告白したんだべコイツ(内心)
返信:那智郎
件名:うん
本文:
どれくらいキライかによる(´・ω・`)
それ以降、携帯鳴らずZUー^p^
『嬉しいよ!』 って送れば良かったのかw
というわけで、
告白ラッシュ の巻 続く(´・ω・`)
幼稚園学習では の巻 【7】
引っ張りに引っ張った幼稚園学習では も今回でラスト(・ω・`)
ていうか内容薄すぎた… なのに引っ張った…ってちょーつまんねーから(書き手も読み手も★
早く新しい 巻 に行ける様に今回で終わらせます!
完結です!見てね! 私も この部分は鮮明に覚えていますw(必死
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
先生 『あーあー翔くんてばー』(翔&絵梨香の元担任w
翔 『俺の罪ですかw』
先生 『あたりまえじゃんか~( ゜∋゜)』(ギャルっぽいなこの人
翔 『どうすれば泣き止んだんでしょうかw』
先生 『ケッコンすればいいんじゃない^p^』
翔 『全部見てたんですか(゚Д゚)w』
絵 『ブフ(゚ω゚`)』(吹いた
先生 『この子は私が泣き止ませるから^p^ありがとね』
翔 『はぁ。w』
事件アリ、涙アリ(?)、笑いアリ(?)で幕を閉じた幼稚園学習。←閉じちゃった
学校に帰ってきたら 各幼稚園、保育園のクラスごと まとめなくてはなりません。
(何にも学習してないのに何を書けと)
絵 『やっぱり 翔が泣かした事書こうよ-!!』
翔 『冗談ジャネー てか泣かしてねーしwwww』
響 『いや 俺が優香に食われそうに(?)なった事だね』
優 『人聞き悪いな!ドロケイッて言ってよ^p^』
絵 『笑えるwwww』
※このまま 中々まとめられず 提出期限ギリギリまで提出しませんでした^p^
馬鹿過ぎるノンフィクション。
馬鹿過ぎる…
馬鹿過ぎる落ち…
馬鹿…
orz
完。