非日常的な日々が、どんどん日常化していく。

意識的な要素が無意識的要素へとどんどん摩り替えられていく。

習慣化していく。

$GRATITUDE

その土地で旅行をするのと暮らすのでは、やはり違う。






しかし、改めて思えば、

言わずもがな、

私にとって日常的であろうが、非日常的であろうが、

時は変化の連続性と共に着実にヒストリーを刻んでいる。





このような無意識的感覚を

より意識的に捉えることによって、

時の貴重さ、かけがえのなさ、刹那をより深く感じることができる。




より深く。

この行為については、是非とも日常化していきたいところ。



$GRATITUDE



$GRATITUDE


コイとは、

自ら求めるときには、

向こうから来ず、


それを忘れかけたときに

ふと現れる。





$GRATITUDE