週末IKEAいってきた。さすがにミートボールは飽きてきたのでラザニアを食べた。うまかったw ああ、今日にでもまた行きたい。
7/31 11:02
ピグチャンネルにハマっちゃって入りびたり。
8/2 10:15
最近リアルで人といっぱいしゃべっちゃうので文章書く気になかなかならん。でも日々いろいろ考えてはいます。書かないとなあ・・・。
8/2 12:10
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ボーイズ・ライク・ガールズはアメリカのロックバンド。
ヴォーカルのマーティン・ジョンソン君は
たぐいまれなる「どや顔」の持ち主なので、
そのすばらしい「どや顔」を是非ご堪能下さい。
最近話題になったことで、自分なりに考えた事があったのでまとめておく。
単刀直入に書くと「心の病気で休職中」という問題だ。
----------------------------
「心の病」を理由に1カ月以上休業している人がいる上場企業が、
全体の74.8%にのぼることが社会経済生産性本部(東京・渋谷)の調査でわかった。
2004年に行った前回調査よりも8.0ポイント増えた。
社会経済生産性本部メンタル・ヘルス研究所は「個人で仕事をする場面が増えており、
職場内のコミュニケーションが少なくなっていることが影響している」と分析している。
この調査は02年、04年に続いて3回目。全国の上場企業2150社を対象に今年4月に行い、
218社から回答を得た。
(出典:日経産業新聞)
----------------------------
とまあ、こんなに「よくある事」になっているらしい。
ちゃんとした会社なら、病気で休養している間も給料を払う事になる。
その事について、いくつかの意見があったので、以下に箇条する。
■否定的な意見
「いつ良くなるかわからない社員の給与のために
他の社員が一生懸命働いた分の利益をまわされてしまうのが不満だ」
「復帰しても仕事になかなかついてこれず、気も使うし、足手まといになってしまう」
■肯定的な意見
「他の病気や怪我と同じようにあつかい、休業中の補償もするべきだ」
などだ。
確かに、会社にとって仕事のできない人間が存在するのは不利益にしかならない。
中小企業などは、休職を希望しても
とてもじゃないが養えないので、辞めてくれとなるパターンも
多いだろう。
他の病気や怪我ならまだしも、いつ治るのか、ホントに直るのか、治ったとしても
再発してしまうのではないか?などの恐れのある心の病気の場合は
さらにシビアな結果になるのではないだろうか。
肯定的な意見の考え方も、まずは理解ができる。
社会保障は大切な事でその事を第一に考えたいと思うのが
弱者に良心的な考え方だというのもわかる。
しかしだが、そもそも、日本の社会補償について疑問がある。
補償=金でしかなく、単純に金をばらまいて問題を解決させてしまおうという
考え方自体が福祉的には問題なのでは無いだろうか?
これは生活保護などにも言える話だ。
ただ金をあげることが福祉といえるのか?
何もしないで食える状況であれば、その人の尊厳は逆に奪われている部分も大きいのではないか?
話を会社に戻そう。
ウツ病になった社員がいたとしよう。
その人が会社を半年休みました。
その間通院して治療しました。
休んでいる間に体調が改善しました。
会社に復帰しました。
さて、どうなるでしょう?
俺は会社に復帰した途端にまた再発してしまうパターンってすごく多いと思う。
まず、ウツ病になった理由が明快で、その原因がすっかり取り除かれてる場合はまだいいと思う。
たとえば人間関係だけが悩みで部署も移動になって、苦手な人がいない環境になればいいかもしれない。
プレッシャーの大きい部署から責任の少ない部署に移動したりすればまた変るかもしれない。
だとしても、同じ職種の同じ職場にもどるわけだ。
思うが、同じ状況下の人がその人ひとりだけならわかるが
何人も働いていて1人だけ体調を崩すとしたら
その人にはその職業そのものが向いていない場合もあるのでは無いだろうか?
人間には相性もあるし、向き不向き、得意不得意があると思うし
そういうことは努力で改善できる面と出来ない面があると思う。
自分にあって無い会社に無理やり居座ってもストレスしかないのではないだろうか?
だったら辞めて、もっと自分にとって生きやすい会社を探してみた方が
病気も早く治るんじゃないだろうか?
結局お金あげてその人の目隠しをして、回りも見て見ぬふりするほかない状況にして
お互いに大きな溝ばかりふかくして
社会にもっと居辛くしてしまうのが今の社会保障なんじゃないかと思う。
金をあげる前にもっとすべき事があると思う。
そもそも病む前にもっとSOSを出させるチャンスを与えるべきだと思う。
仕事や環境がストレスが大きい場合は移動申請などもしやすくしてあげたらいいと思う。
それがどうしてもできない会社の場合は、辞めていいと思う、病む前に。
いじめについても同じ事が言えるが、自分だけが努力や我慢しても、
いじめる側に何の変化も無いなら最後は自分が壊れるだけだから
別の道を見つけるほうがいい。
いじめられっ子には転校できるチャンスをもっと積極的に与えてもいいと思う。
会社を辞めたり、転校したりすることは、辛い事から逃げ出すという
悪いことのように思うかもしれないが、
逃げ出すというのは何もしないで家に閉じこもる事だと思う。
まあ、前にも生活保護についてのときに話したが、
「真面目な人間が損をする」などと
補償される側をねたんだり、うとんだりする気持ちはわかるが、
そもそもは制度自体がおかしいのだ。
実際自分が今できることは何かといえば、つらそうな人がいたら
無理せず、別な道を前向きに歩めるうちに、
「新しい道をみつけるように考えてみるのもいいのでは?」っていう事ぐらいだけどな。
単刀直入に書くと「心の病気で休職中」という問題だ。
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「心の病」を理由に1カ月以上休業している人がいる上場企業が、
全体の74.8%にのぼることが社会経済生産性本部(東京・渋谷)の調査でわかった。
2004年に行った前回調査よりも8.0ポイント増えた。
社会経済生産性本部メンタル・ヘルス研究所は「個人で仕事をする場面が増えており、
職場内のコミュニケーションが少なくなっていることが影響している」と分析している。
この調査は02年、04年に続いて3回目。全国の上場企業2150社を対象に今年4月に行い、
218社から回答を得た。
(出典:日経産業新聞)
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とまあ、こんなに「よくある事」になっているらしい。
ちゃんとした会社なら、病気で休養している間も給料を払う事になる。
その事について、いくつかの意見があったので、以下に箇条する。
■否定的な意見
「いつ良くなるかわからない社員の給与のために
他の社員が一生懸命働いた分の利益をまわされてしまうのが不満だ」
「復帰しても仕事になかなかついてこれず、気も使うし、足手まといになってしまう」
■肯定的な意見
「他の病気や怪我と同じようにあつかい、休業中の補償もするべきだ」
などだ。
確かに、会社にとって仕事のできない人間が存在するのは不利益にしかならない。
中小企業などは、休職を希望しても
とてもじゃないが養えないので、辞めてくれとなるパターンも
多いだろう。
他の病気や怪我ならまだしも、いつ治るのか、ホントに直るのか、治ったとしても
再発してしまうのではないか?などの恐れのある心の病気の場合は
さらにシビアな結果になるのではないだろうか。
肯定的な意見の考え方も、まずは理解ができる。
社会保障は大切な事でその事を第一に考えたいと思うのが
弱者に良心的な考え方だというのもわかる。
しかしだが、そもそも、日本の社会補償について疑問がある。
補償=金でしかなく、単純に金をばらまいて問題を解決させてしまおうという
考え方自体が福祉的には問題なのでは無いだろうか?
これは生活保護などにも言える話だ。
ただ金をあげることが福祉といえるのか?
何もしないで食える状況であれば、その人の尊厳は逆に奪われている部分も大きいのではないか?
話を会社に戻そう。
ウツ病になった社員がいたとしよう。
その人が会社を半年休みました。
その間通院して治療しました。
休んでいる間に体調が改善しました。
会社に復帰しました。
さて、どうなるでしょう?
俺は会社に復帰した途端にまた再発してしまうパターンってすごく多いと思う。
まず、ウツ病になった理由が明快で、その原因がすっかり取り除かれてる場合はまだいいと思う。
たとえば人間関係だけが悩みで部署も移動になって、苦手な人がいない環境になればいいかもしれない。
プレッシャーの大きい部署から責任の少ない部署に移動したりすればまた変るかもしれない。
だとしても、同じ職種の同じ職場にもどるわけだ。
思うが、同じ状況下の人がその人ひとりだけならわかるが
何人も働いていて1人だけ体調を崩すとしたら
その人にはその職業そのものが向いていない場合もあるのでは無いだろうか?
人間には相性もあるし、向き不向き、得意不得意があると思うし
そういうことは努力で改善できる面と出来ない面があると思う。
自分にあって無い会社に無理やり居座ってもストレスしかないのではないだろうか?
だったら辞めて、もっと自分にとって生きやすい会社を探してみた方が
病気も早く治るんじゃないだろうか?
結局お金あげてその人の目隠しをして、回りも見て見ぬふりするほかない状況にして
お互いに大きな溝ばかりふかくして
社会にもっと居辛くしてしまうのが今の社会保障なんじゃないかと思う。
金をあげる前にもっとすべき事があると思う。
そもそも病む前にもっとSOSを出させるチャンスを与えるべきだと思う。
仕事や環境がストレスが大きい場合は移動申請などもしやすくしてあげたらいいと思う。
それがどうしてもできない会社の場合は、辞めていいと思う、病む前に。
いじめについても同じ事が言えるが、自分だけが努力や我慢しても、
いじめる側に何の変化も無いなら最後は自分が壊れるだけだから
別の道を見つけるほうがいい。
いじめられっ子には転校できるチャンスをもっと積極的に与えてもいいと思う。
会社を辞めたり、転校したりすることは、辛い事から逃げ出すという
悪いことのように思うかもしれないが、
逃げ出すというのは何もしないで家に閉じこもる事だと思う。
まあ、前にも生活保護についてのときに話したが、
「真面目な人間が損をする」などと
補償される側をねたんだり、うとんだりする気持ちはわかるが、
そもそもは制度自体がおかしいのだ。
実際自分が今できることは何かといえば、つらそうな人がいたら
無理せず、別な道を前向きに歩めるうちに、
「新しい道をみつけるように考えてみるのもいいのでは?」っていう事ぐらいだけどな。
デヴィッド・ゲッタはフランスのDJ,音楽プロデューサー。
カルヴィン・ハリスはスコットランドのDJ。
これは2011年の曲。すっかりメジャーだ。
ものすごく部屋の模様替えがしたいっ!
7/23 8:38
「かいつぶり」っていう滋賀のお菓子の土産もらった。かいつぶり、は、琵琶湖に住んでる。カモか、アヒルみたいな鳥の名前らしい。中身はめっちゃ「ひよこ」で、味もひよこだけど、ひよこよりもしかして、美味いかも!?
7/23 17:45
今日はギターの日で、終わってから夜中なのに、家具に蜜蝋ワックスをかけた。モノスゲー疲れた。
7/24 0:41
GTOのクオリティがあまりにも酷くて、驚きのあまり見入ってしまった。テレビドラマのクオリティどんどん下がって無いですか?棒読みすぎだーw
7/24 23:01
なーーーつばてーーーーーーーーーーー!
7/27 17:25
明日泊まる友達の家のエアコンが壊れたっていうメール来た。熱帯夜確実なのにぃいいいい・°・(ノД`)・°・
7/27 20:00
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「2010」
もう2年前なの?
サイケなバンドでキモカッコイイthe telephones
癖になるスルメサウンドです。
「A.B.C.DISCO」(PV)
もう2年前なの?
サイケなバンドでキモカッコイイthe telephones
癖になるスルメサウンドです。
「A.B.C.DISCO」(PV)
土日で実家に帰ったら、母ちゃんが、カタツムリの成分のパックつかってた・・・。おもっきりカタツムリの写真がついてるやつ。飼ってる俺としては涙目・・・。
7/16 9:15
炎のゴブレットの映画をみたが、ヒドイ内容だった。3作目まではよかったけど、4作目は上下巻を一本の映画にしたため時間が足らないのかダイジェストのようだ。とにかくハリーの苦悩や葛藤が一切描かれていないし、パーシーも出てこないし、ビルもチャーリーも出てこない。原作の挿絵程度の添え物。
7/17 10:21
サントラ担当が、炎のゴブレットからテーマ曲以外が、ジョン・ウイリアムスじゃなくなってるんだな。見ていてワクワクしなかったのはそのせいもあるかも。
7/17 10:27
マダム・マクシームが岸田今日子に見えて仕方が無い!
7/17 10:40
会計士さんが来る日はなぜか、毎回アイスを買いに行って、一緒に食べることになっている。へいわーw
7/18 16:40
ていうか、俺のもてなし、安いw
7/18 16:40
知人の漫画家先生から、お中元が届いた。アマゾンみたらまた新刊が出るらしい。是非買おう。でも、ティーンズラブという、中高生女子をターゲットにした、エロ漫画なので、おっさんが買うには激しく抵抗があるジャンル。楽天ブックスで買うかな。
7/19 10:18
その漫画家先生は知人の紹介で仕事で知り合ったんだが、俺も1回だけ、トーン貼り手伝った事があるw 漫画って描くのものすごい大変だよね。週間で描いてる人ってマジで凄いと思う。俺だったらお話(ネーム)考えるのに一週間じゃたらんわ。
7/19 10:28
わーい!先生といまからランチ。家近いんだわ、まじで。
7/19 11:31
あー、おれもー、仕事がんばろーーー。やっつけよー!(やっつけかよっ!)
7/19 15:23
北九州監禁殺人事件というすさまじい事件を今更知った。あまりの残虐さから、報道規制にあい、ニュースにならなかったらしい。下衆の極みだわ。
7/20 13:55
今日はカラオケしてきた。フジファブリック久々に歌ってPVみたら、亡くなった事思い出して不思議な気分になった。でも曲は色褪せないな。
7/22 20:06
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箱の中に手書きの鳥の絵をコラージュした作品や
標本箱のような作品がいろいろあります。
この箱が欲しくて欲しくて仕方が無かった。
全部欲しかった。
ジョゼフ・コネールはアメリカのアーティスト。
シュルレアリズムの影響を受けています。
小児麻痺の弟のお世話に自分の人生を捧げた控えめな人だったようです。
でも、バレリーナの女の子の友達がたくさんいたとか。
俺が生まれる前には亡くなった時代の人ですが
現代の雑貨的な存在感がありますよね。
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