
花束を持って胸を隠すポーズをしており、上半身裸であるように見せる狙いがハッキリとうかがえるセクシーショット。
佐々木といえば、初主演映画『天使の恋』(2009年)の劇中や宣伝ポスターでもセミヌードになっており、昨年7月には「an・an」で真っ赤なブラとパンティーのみを身に付けた下着姿を披露した。
以前であればセミヌード=落ち目という印象が否めず、いずれはヘアヌードやAV転身などの道に進むのではないかと男性たちは期待していたもの。
だが、最近セミヌードになった女性タレントたちには落ち目の印象がなく、セミヌードに続いて全裸になるという流れもない。
引用記事元
なぜ全部脱がない!? セミヌードビジネスのウラ事情
しかしこの手のショットをセミヌードと呼ぶのかな?
これでは水着や下着ショットとさほど変わりないような気がします。
本当にセミヌードになったら見てみたい気はしますが、この記事元にあるように
だからといって落ち目とも思わないでしょう。
それにしても、何故乳首だけを死守しているのか不思議です。
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