体調、心の調子は連動しています。
もしよければ、読んでみてね。
最近は、noteに短編小説を書いています。
もやもやしているとき、
暇なとき、
書くことで自分自身を取り戻しています。
フィクションもありますが、
この、話しはノンフィクション。
もしよければ、サクッと読めますので、
読んでもらえると嬉しいです。
こんばんは。
『まるハラ』と言われようがなんだろうが、
句読点を大切にするのが日本人であり、
また歌人でもあるので、
『怖い』と思われようとも、
必ず文章の終わりには『。』を付けています。
まぁ、それはいいのですが、
広末涼子さんが、自分自身の病気を明かされました。
本当の事なら、たぶん幼少期から
かなり対人関係で苦労されたと思います。
双極性障害に至るまで、かなり紆余曲折あったはずですし、
自分自身も気付かないところで、
胡散臭く思われたりしたと思います。
コミュニケーションの構築は様々ですが、
一歩間違うと本当にかなり年齢を重ねてから気付くということになり、
後悔は果てしないと思うのです。
でも躁状態の時はまた気付かず気持ちが大きくなってしまって、
やらかしてしまうのでしょう。
そしてそこからのうつ状態への移行。
ジェットコースター並みの勢いに、
本当に苦しくなると思います。
双極性障害は治らない、というドクターもいますが、
低め安定でもいいから、広末涼子さんには安定した人生を
歩んで欲しいものです。