最近良く、早期療育と言われてますよね☺
最初私は、まだ一歳や二歳の子に診断名を付けるのはどうかなと、思っていました。
だけど、こうたを育てていて感じるのは、小学校に上がったらそれまでにやって来た事がその後を大きく左右すると言うことです。
これは、あくまでも私の個人的な意見です😌
こうたに診断名が付いたのは、4才になってから。
それから療育を受けたのですが、療育は6才までにやるのが有効と言われている中で4才から療育をするのは、遅いのでは?と、心配でした💦
でも、この2年間だけでもこうたにとって良い影響は沢山ありました☺
辛い時もあったけど小学校に上がる前に診断名が付いたり療育手帳が持てた事は良かったと思います😌
そして、診断がつく前の1才~3才代までの育て方にこうたの勉強が伸びたきっかけがあったのです🎵
私は、こうたが興味を持ったことは、何であれ本人が飽きるまでとことん付き合ったし、やらせました❗
以前ブログにも書いたと思いますが、お絵描きや迷路、工作、外遊びも何でもです☺
実は、この時こうたが得た自分の好きな事をとことんやると言う満足感や探求心がその後の勉強に影響したと思っています🍀
こうたは、小学校に上がり勉強とは何か❓勉強が出来るとどうなるのか❓プライドの高いこうたは、友達と勉強を競っている間に勉強に対して興味が出たようです☺
こうたにとって勉強は、夢中になれる遊びの一つと言う事だと思います😊
そして、こうたは幼少の頃鍛えたこの感覚で、私の思いもしなかった方へと又メガシンカしていくのです😅
この話しの続きは、もう少し先の彼を見てから書きたいと思います🍀