イタリアを旅する -636ページ目

タップダンス見学再び

今日の失敗。


「万世」へ電話したときのこと…。



相手 : はい!○○○クリーニングです!


私 : すみません。ちょっとお伺いしたいのですが…

    万世牧場は焼肉だけですかぁ?


相手 : ・・・・・・・・・。

     ウチは『○○○クリーニングです』


私 : あうう~。すみません、間違えましたぁw



あれれ?…と思っても、自分が掛け間違えたとは

思わないずうずうしいヒトなのでした。。。

あぁ~恥ずかしィ(;^ω^A



で、…こんなボケの話はどうでもよいのですが…



昨日再びタップダンス見学に行ってきました。

今度は間違えないで行けたよ!…当たり前か。


お教室に着いて、ドアを開けると、

カツカツとテンポのよい靴音が響きわたってきて、

時々、すごく大きな音がするからちょっとビクッとしちゃったよ。


ドキドキしながら、中へ入ると…

ちびっこからご夫人まで、いろんなヒトがいたよ。


親切なご夫人が、見学ならあそこに座って見るといいわ。

と教えてくれたので、そろそろと椅子に座った。


こんなに間近にタップダンスを見たのは、これがはじめて…。


みなさん、とても楽しそうで、若々しかった。

先生はもう、かっこよすぎ。


全員女性だったので、ホッとしていたら、

隣に座っていたご夫人が、「オトコのヒトも沢山いるわよ」だって。


女性だけのほうがよかったなぁ。。。


見学していたら、自分にこんなステップができるのかなって

かなりへこんじゃったよ。

だって人並み外れた運動不足だもん。リズム感もないし。


でも、今度はがんばるよ!


今までは、いつもやる前から諦めてたけど、

60歳を過ぎたご夫人だって頑張ってるんだもん。私も頑張る!


でも、いつものコトだけど、ちょっと考えが甘かったみたい。


ちょっと練習すればすぐうまくなれるのかなぁと思ってたら、

上手だなと思ったヒトはもう20年もやってるんだって。


みんな、先生に憧れて続けてるとか。

確かに先生はかっこよすぎィ~。(女性です)


あまりにスレンダーなボディーで、

本当に内臓入ってるのかな?と思うほど、

ウエストがペッタンコ。うらやましいよw。


そんなワケで次回は入会させてもらおうと思います。

たぶん今週中に行ってきま~す♪



でわ、またねぇ(^-^)ノ~~