歌に対する真摯な姿勢とプロ意識。
全てを包んでくれる様な心に直接響く歌唱力。
どんな曲も『いきものがかり』と言う1つの音楽ジャンルにしてしまうような唯一無二の歌声。
愛想と愛嬌が溢れた太陽の様な笑顔。
くだらない賞も名誉もいらない、あなたが私にとって最高のボーカリストです。
お誕生日おめでとうございます、吉岡聖恵さん。
全てを包んでくれる様な心に直接響く歌唱力。
どんな曲も『いきものがかり』と言う1つの音楽ジャンルにしてしまうような唯一無二の歌声。
愛想と愛嬌が溢れた太陽の様な笑顔。
くだらない賞も名誉もいらない、あなたが私にとって最高のボーカリストです。
お誕生日おめでとうございます、吉岡聖恵さん。
皆様、こんばん。
は。

娘の絵、3年生バージョン。笑
なんか剥がれてきてますが、
いやー、上手いなぁ(親バカ)
印象派の絵みたい(親バカ)
そんな、
英検を取ってみたり、
ダンスコンクール出てみたり、
吹奏楽の全道大会に出てみたり・・・
若くして色々と経験してる、

この文字通りの箱入り娘。笑
民放も見ない、
漫画も読まない、
ゲームもしない・・・
小説ばかり読んでる、
不思議な子になってきました(-"-;A
そして4年生になる今年、

なんと・・・
リコーダーの全国大会出場の為、
3月に東京に来るそうです!!
いや・・・
東京にくる事が!!じゃなくて、
全国大会( ̄□ ̄;)??
娘さん、全道とか全国とか、
しょっちゅう出てますけど、
そんな簡単に出れるものなのか??
お父さんも全国大会なんて、
バンドフェスティバルの一回だけだし
(;´Д`)ノ
いやいや、遠い北の地で、
沢山頑張ってるんだろうな(親バカ)
なんだか、
他所の頑張ってる娘さんばかり応援してて、
申し訳なくなってきました・・・
娘の晴れ姿、見れるといいなぁ( ´・ᴗ・` )
そんな娘が、
父娘をサンリオキャラにしてくれました。笑

と、お父ちゃん

・・・お父ちゃん
クリソツ(死語)
は。

娘の絵、3年生バージョン。笑
なんか剥がれてきてますが、
いやー、上手いなぁ(親バカ)
印象派の絵みたい(親バカ)
そんな、
英検を取ってみたり、
ダンスコンクール出てみたり、
吹奏楽の全道大会に出てみたり・・・
若くして色々と経験してる、

この文字通りの箱入り娘。笑
民放も見ない、
漫画も読まない、
ゲームもしない・・・
小説ばかり読んでる、
不思議な子になってきました(-"-;A
そして4年生になる今年、

なんと・・・
リコーダーの全国大会出場の為、
3月に東京に来るそうです!!
いや・・・
東京にくる事が!!じゃなくて、
全国大会( ̄□ ̄;)??
娘さん、全道とか全国とか、
しょっちゅう出てますけど、
そんな簡単に出れるものなのか??
お父さんも全国大会なんて、
バンドフェスティバルの一回だけだし
(;´Д`)ノ
いやいや、遠い北の地で、
沢山頑張ってるんだろうな(親バカ)
なんだか、
他所の頑張ってる娘さんばかり応援してて、
申し訳なくなってきました・・・
娘の晴れ姿、見れるといいなぁ( ´・ᴗ・` )
そんな娘が、
父娘をサンリオキャラにしてくれました。笑

と、お父ちゃん

・・・お父ちゃん
クリソツ(死語)
こんばんは。
皆様、お正月はいかがお過ごしだったでしょうか?
自分は珍しく年末に体調を崩さなかったのに、
4日間一歩も外に出ないという年末を過ごしてしまいまいした(^^;)
ま、2日と3日は初詣と、
年始らしい事は出来ましたけどね♪
さて、毎年恒例になっている、
その年に気になったフレーズ紹介(^^)
今年は、人生の中で最も生産性が低く、
何も結果が残せない一年でした。
特に後半は、どうあがいてもダメで・・・
今まで、
「明日死んでも後悔ない」と思えるくらい、
全力は尽くして生きてきたのですが、
「もういいかな? やりきったな」
と本気で思えた年末・・・
そんな時だからか、音楽の存在の大きさ、
今まで以上に身に染みました。
では、紹介します!
『あなたと ただあなたと 言葉をつないで
よろこびや 悲しみを 分かちあえたら
いつの日か いつの日にか さよならがくるとき
こころから 泣けるように 笑いあえるように』
【あなた】作詞:水野良樹
『なんで 愛を 歌えないんだ
ぼくは 愛を 歌いたいんだ
MUSIC ひとりじゃない MUSIC しんじてくれ』
MUSIC ぼくらの手で この世界はまだ輝くから』
【ラブとピース!】作詞:水野良樹
『僕は 強ささえ超えて はばたける鳥になる
声はやがて届くだろう 変わらずにその場所へ
叫ぶとしても 避けられはしない』
【夢題~遠くへ~】作詞:山下穂尊
『妻とオレ コーヒー片手に 時間が止まったよう
いつか遠く 憧れてた場所
どこか遠く 陽のあふれる場所へ 出かけよう
二人で そっと あの頃の夢をたどって』
【夢のつづき】作詞:浜田省吾
『罪の無い世界に生きるなら独りがいい
嘘の無い言葉を声に出すこともない
Good luck and Good bye
無言のまま去って行くべきだって分かってる
間抜けな道化やらかしてるWhat a damn fool...』
【きっと明日】作詞:浜田省吾
『書を捨てよ町へ出かけよう 本当に必要なものこの目で見るの
大丈夫まだくじけないわ 覚悟はとっくにしてきたの
打ち破る刹那を 信じる強さを』
【ONENESS】作詞:miwa
『未来に最上級の期待描いた 希望走りだせ
迷ってるくらいなら進めばいい』
【Faith】作詞:miwa
『わかろうとする気持ち それが愛を育てる
わかってと思う気持ちが 摩擦を生むのよ』
【フィロソフィー】作詞:miwa
『360°どこでも行けるさ
わき起こる感情 自由を手にして change my life
ねえ気づいて あなたは特別な存在なんだよ
手と手と手と手 世界は輝いてる!』
【360°】作詞:miwa
『誰かを思うやさしさで 世界はつながるの
遠くにいたって 笑って 環になろう
希望をいま 伝えたい』
【希望の環(wa)】作詞:miwa
『出来ないことはない どこへだって行ける
躓いてもまた立ち上がれる
いわゆるそんな希望を 勘違いを 嘘を
アルバムに 記してゆこう』
【fantasy】作詞:桜井和寿
『締め切りを前に取り下げるアイデア
後悔ばかり増える
日の目を見ないままこの願い
ため息に溶け 飛んで行け
そしていつか自分の存在を証明して
I Can Make It,Make It,Make It』
【I Can Make It】作詞:桜井和寿
『空を飛び 海を渡り 僕らの夢はまだ膨らむ
誰も傷つけない 優しい夢を 素敵な夢を
君に引き継げるかな?』
【進化論】作詞:桜井和寿
『いっそ飛べない鳥の羽なんかもがれちまえばいい
そうほざいてみたって試練は手を緩めちゃくれない
だからもうユニホームを脱いで脱いで 自由自由自由
今日も僕は登ってく 時に下りまた登る
繰り返しながらいつか辿り着く 胸の中の約束の場所へ』
【未完】作詞:桜井和寿
『混ぜんな 危険な
やつらが会いすりゃ土壇場
土壇場 しゃないか
混ぜるな危険のねんごろ』
【混ぜるな危険】作詞:大槻ケンヂ
『終らない痛みは 綺麗な嘘で飾ろう
矛盾と云う名の 希望があるのなら
君と云う存在 それが答えだっていい』
【Dear answer】作詞:唐沢美帆
『僕らは何を信じる?
これからの道の向こうに・・・
涙は何を教える?
変わらない愛の存在』
【愛の存在】作詞:秋元康
『Conveyor
道に悩むよりも その方が楽だ
でもそれだったら 僕じゃなくていい
代わりはいっぱいいるじゃないか
マジョリティー』
【Conveyor】作詞:秋元康
『明日まで 明日まで 死ぬのをやめてみよう
そしたら何だか明後日も 何か始めたくなる
まだ早い まだ早い 騙されたと思って
あとちょっぴり生きてみようよ
さあ今 第二のLife』
【Birth】作詞:秋元康
『後ろを振り返るなよ
努力したとか・・・
頑張ったとか・・・
口にするな
今の自分 見せてみろ!
ここがロドスだ さあ ここで跳べ!』
【ここがロドスだ、ここで跳べ!】作詞:秋元康
『ああ 桜の花びら 散ってしまった
あんなに美しく咲いた春
風に吹かれて どこかに消えた
あなたを想う よわむしけむし』
【よわむしけむし】作詞:秋元康
『涙は後回しだ
笑って見送ってやる
そう誰よりこの日がつらいのは
手を振った君だと知ってる
頑張れよ』
【涙は後回し】作詞:秋元康
『誰もが指差しながら
負けた者たちを笑うだろう
気づいてるか?
本当は 戦わぬ者が笑われてると・・・』
【生き続ける】作詞:秋元康
『最初の愛の物語
叶わぬことで永遠に続く
告白してもしなくても
ずっとずっと思い出の中』
【最初の愛の物語】作詞:秋元康
『夕暮れが夜に変わる前に
今日のその悲しみは置いて行こう
ほんの少しだけ 遠回りもいいよね
明日いいことあるかもしれない』
【Green Flash】作詞:秋元康
『君は春の光 僕は近づいた夏
風の中で 出逢ったら
何かが起こる気がする
君は春の光 僕は近づいた夏
2つが混ざって 恋の色』
【春の光 近づいた夏】作詞:秋元康
『大人列車 僕はまた乗れぬまま
見送りながら 胸の奥の痛みに
何か教えられる
こんなに悲しい別れと 深い絶望の淵で
光を探すように 悲しみ 克服して行く』
【大人列車】作詞:秋元康
『僕たちは戦わない 愛を信じてる
ただ殴り合っていたって
時間(とき)は解決しないさ
たった一つのボタン 掛け違えて
啀み合った 今日までの不幸
許し合おうよ』
【僕たちは戦わない】作詞:秋元康
『Oh! Summer side
青空 眩しすぎる
風に熱を感じるよ
海へ行こう
君に恋する準備はできた』
【Summer side】作詞:秋元康
『汚れている世界で
泥がついたとしても
それを払いのけて
洗い流せば落ちるでしょう
色だらけの世界で
一番 大事なことは
交わらぬ勇気と
自分の色を持つこととわかったよ』
【汚れている真実】作詞:秋元康
『ちょっと一杯 いつものコース
夢を肴に また終電
ヨッパラリーマンよ ご一緒に
俺がやらなきゃ誰がやる?
金曜日からガンバレバレ
GDPにγーGTP まとめて任せろ
バレバレ節』
【バレバレ節】作詞:秋元康
『人生は紙飛行機
願い乗せて飛んで行くよ
風の中を力の限り ただ進だけ
その距離を競うより
どう飛んだか どこを飛んだのか
それが一番 大切なんだ
さあ 心のままに 365日』
【365日の紙飛行機】作詞:秋元康
『何歳になっても
私は“チュウニビョウ”
ほっといて!ほっといて!
一人でも 生きて行ける
大人が言うこと すべてがうるさい
思春期は難しい
話してもわからないよ』
【あまのじゃくバッタ】作詞:秋元康
『話したい 伝えたい 一緒にいたいよ
今日までの日々だけじゃ まだまだ足りない
人は皆 手を振って別れた後でも
心と心 語り合うもの 背中言葉』
【背中言葉】作詞:秋元康
『青春はまわり道
挫折してもやり直そう
希望は体力
まだまだ大丈夫
迷いのない頑張り
君を見てそう思う
前のめりは 素敵だ』
『もう一度 走ろうか
胸が熱くたぎった
いつの日からだろう
僕が歩き出したのは
生きることは走ること
居ても立ってもいられず
前のめりに 夢見る
前のめりに 生きよう』
【前のめり】作詞:秋元康
『花がひっそりと枯れるのは
悲しいことじゃないんだよ
一生懸命 咲き続け
その役割を今 終えたんだ』
【2588日】作詞:秋元康
『振り向くな!
昨日より前に出ろ!
後ろには夢はない
Don't look back!』
【Don't look back!】作詞:秋元康
『ブサイクもイケメンも紙一重
女の子それぞれの理想系
みんなから見向きされなくたって
私だけのプリンス』
【ドリアン少年】作詞:秋元康
『唇に触れたのは
柔らかなダイヤモンド
今まで君が守ってきたもの
僕たちが手に入れた
この愛は輝いてる
まるで記憶の宝石
眩しすぎる 12秒』
【12秒】作詞:秋元康
『何も欲しいと言わなければ
永遠に傷つかずに済む
僕は何回か
その瘡蓋を見て学んだ
望まない』
【今、話したい誰かがいる】作詞:秋元康
特に今年、強く印象に残ったのが、
浜田省吾さんのアルバムでした。
初めて新作をリアルタイムで
聴かせて頂いたのですが、
あえてフレーズを抜き出すのが失礼な、
本当にファンの方に怒られてしまう、
そう思えるくらい、楽曲に世界観があって、
ストーリーがあって・・・
アルバム全体の世界観があると同時に、
一曲一曲の世界観が合わさって、
アルバムの世界観になっている様な・・・
上手く言えないですが、
圧倒的なアルバムと楽曲でした。
あとは、山下穂尊さんの『夢題』です。
10年以上前に書かれた曲なのに、
アレンジも大きく変えてる訳ではないのに、
全く古さを感じさせない。
こちらも名曲中の名曲だと思います。
そして、秋元先生。
作詞した曲が、売上一億枚を突破!!
これは凄い記録ですね。
意外とAKB関係は3,500万枚くらいで、
その他の楽曲が6,500万枚だとの事。
稀代のヒットメーカーだと言う事が、
よく解ります。
とにかく幅広い表現と着眼点、
文学作品のような比喩表現なのに、
もの凄く共感できたり、生々しい。
真似したくても出来ません。
『前のめり』の歌詞は好き過ぎて、
サビ2つ分抜き出してしまいました(^^;)
最近は、
音楽活動も殆ど出来なくなってしまい、
ただ次から次へと沸いてくる、
反社会的な行動をした人を問い詰める毎日。
今年は、もっと意味のある時間を、
過ごせるように、音楽を沢山聴いて、
頑張りたいと思います。
皆様、お正月はいかがお過ごしだったでしょうか?
自分は珍しく年末に体調を崩さなかったのに、
4日間一歩も外に出ないという年末を過ごしてしまいまいした(^^;)
ま、2日と3日は初詣と、
年始らしい事は出来ましたけどね♪
さて、毎年恒例になっている、
その年に気になったフレーズ紹介(^^)
今年は、人生の中で最も生産性が低く、
何も結果が残せない一年でした。
特に後半は、どうあがいてもダメで・・・
今まで、
「明日死んでも後悔ない」と思えるくらい、
全力は尽くして生きてきたのですが、
「もういいかな? やりきったな」
と本気で思えた年末・・・
そんな時だからか、音楽の存在の大きさ、
今まで以上に身に染みました。
では、紹介します!
『あなたと ただあなたと 言葉をつないで
よろこびや 悲しみを 分かちあえたら
いつの日か いつの日にか さよならがくるとき
こころから 泣けるように 笑いあえるように』
【あなた】作詞:水野良樹
『なんで 愛を 歌えないんだ
ぼくは 愛を 歌いたいんだ
MUSIC ひとりじゃない MUSIC しんじてくれ』
MUSIC ぼくらの手で この世界はまだ輝くから』
【ラブとピース!】作詞:水野良樹
『僕は 強ささえ超えて はばたける鳥になる
声はやがて届くだろう 変わらずにその場所へ
叫ぶとしても 避けられはしない』
【夢題~遠くへ~】作詞:山下穂尊
『妻とオレ コーヒー片手に 時間が止まったよう
いつか遠く 憧れてた場所
どこか遠く 陽のあふれる場所へ 出かけよう
二人で そっと あの頃の夢をたどって』
【夢のつづき】作詞:浜田省吾
『罪の無い世界に生きるなら独りがいい
嘘の無い言葉を声に出すこともない
Good luck and Good bye
無言のまま去って行くべきだって分かってる
間抜けな道化やらかしてるWhat a damn fool...』
【きっと明日】作詞:浜田省吾
『書を捨てよ町へ出かけよう 本当に必要なものこの目で見るの
大丈夫まだくじけないわ 覚悟はとっくにしてきたの
打ち破る刹那を 信じる強さを』
【ONENESS】作詞:miwa
『未来に最上級の期待描いた 希望走りだせ
迷ってるくらいなら進めばいい』
【Faith】作詞:miwa
『わかろうとする気持ち それが愛を育てる
わかってと思う気持ちが 摩擦を生むのよ』
【フィロソフィー】作詞:miwa
『360°どこでも行けるさ
わき起こる感情 自由を手にして change my life
ねえ気づいて あなたは特別な存在なんだよ
手と手と手と手 世界は輝いてる!』
【360°】作詞:miwa
『誰かを思うやさしさで 世界はつながるの
遠くにいたって 笑って 環になろう
希望をいま 伝えたい』
【希望の環(wa)】作詞:miwa
『出来ないことはない どこへだって行ける
躓いてもまた立ち上がれる
いわゆるそんな希望を 勘違いを 嘘を
アルバムに 記してゆこう』
【fantasy】作詞:桜井和寿
『締め切りを前に取り下げるアイデア
後悔ばかり増える
日の目を見ないままこの願い
ため息に溶け 飛んで行け
そしていつか自分の存在を証明して
I Can Make It,Make It,Make It』
【I Can Make It】作詞:桜井和寿
『空を飛び 海を渡り 僕らの夢はまだ膨らむ
誰も傷つけない 優しい夢を 素敵な夢を
君に引き継げるかな?』
【進化論】作詞:桜井和寿
『いっそ飛べない鳥の羽なんかもがれちまえばいい
そうほざいてみたって試練は手を緩めちゃくれない
だからもうユニホームを脱いで脱いで 自由自由自由
今日も僕は登ってく 時に下りまた登る
繰り返しながらいつか辿り着く 胸の中の約束の場所へ』
【未完】作詞:桜井和寿
『混ぜんな 危険な
やつらが会いすりゃ土壇場
土壇場 しゃないか
混ぜるな危険のねんごろ』
【混ぜるな危険】作詞:大槻ケンヂ
『終らない痛みは 綺麗な嘘で飾ろう
矛盾と云う名の 希望があるのなら
君と云う存在 それが答えだっていい』
【Dear answer】作詞:唐沢美帆
『僕らは何を信じる?
これからの道の向こうに・・・
涙は何を教える?
変わらない愛の存在』
【愛の存在】作詞:秋元康
『Conveyor
道に悩むよりも その方が楽だ
でもそれだったら 僕じゃなくていい
代わりはいっぱいいるじゃないか
マジョリティー』
【Conveyor】作詞:秋元康
『明日まで 明日まで 死ぬのをやめてみよう
そしたら何だか明後日も 何か始めたくなる
まだ早い まだ早い 騙されたと思って
あとちょっぴり生きてみようよ
さあ今 第二のLife』
【Birth】作詞:秋元康
『後ろを振り返るなよ
努力したとか・・・
頑張ったとか・・・
口にするな
今の自分 見せてみろ!
ここがロドスだ さあ ここで跳べ!』
【ここがロドスだ、ここで跳べ!】作詞:秋元康
『ああ 桜の花びら 散ってしまった
あんなに美しく咲いた春
風に吹かれて どこかに消えた
あなたを想う よわむしけむし』
【よわむしけむし】作詞:秋元康
『涙は後回しだ
笑って見送ってやる
そう誰よりこの日がつらいのは
手を振った君だと知ってる
頑張れよ』
【涙は後回し】作詞:秋元康
『誰もが指差しながら
負けた者たちを笑うだろう
気づいてるか?
本当は 戦わぬ者が笑われてると・・・』
【生き続ける】作詞:秋元康
『最初の愛の物語
叶わぬことで永遠に続く
告白してもしなくても
ずっとずっと思い出の中』
【最初の愛の物語】作詞:秋元康
『夕暮れが夜に変わる前に
今日のその悲しみは置いて行こう
ほんの少しだけ 遠回りもいいよね
明日いいことあるかもしれない』
【Green Flash】作詞:秋元康
『君は春の光 僕は近づいた夏
風の中で 出逢ったら
何かが起こる気がする
君は春の光 僕は近づいた夏
2つが混ざって 恋の色』
【春の光 近づいた夏】作詞:秋元康
『大人列車 僕はまた乗れぬまま
見送りながら 胸の奥の痛みに
何か教えられる
こんなに悲しい別れと 深い絶望の淵で
光を探すように 悲しみ 克服して行く』
【大人列車】作詞:秋元康
『僕たちは戦わない 愛を信じてる
ただ殴り合っていたって
時間(とき)は解決しないさ
たった一つのボタン 掛け違えて
啀み合った 今日までの不幸
許し合おうよ』
【僕たちは戦わない】作詞:秋元康
『Oh! Summer side
青空 眩しすぎる
風に熱を感じるよ
海へ行こう
君に恋する準備はできた』
【Summer side】作詞:秋元康
『汚れている世界で
泥がついたとしても
それを払いのけて
洗い流せば落ちるでしょう
色だらけの世界で
一番 大事なことは
交わらぬ勇気と
自分の色を持つこととわかったよ』
【汚れている真実】作詞:秋元康
『ちょっと一杯 いつものコース
夢を肴に また終電
ヨッパラリーマンよ ご一緒に
俺がやらなきゃ誰がやる?
金曜日からガンバレバレ
GDPにγーGTP まとめて任せろ
バレバレ節』
【バレバレ節】作詞:秋元康
『人生は紙飛行機
願い乗せて飛んで行くよ
風の中を力の限り ただ進だけ
その距離を競うより
どう飛んだか どこを飛んだのか
それが一番 大切なんだ
さあ 心のままに 365日』
【365日の紙飛行機】作詞:秋元康
『何歳になっても
私は“チュウニビョウ”
ほっといて!ほっといて!
一人でも 生きて行ける
大人が言うこと すべてがうるさい
思春期は難しい
話してもわからないよ』
【あまのじゃくバッタ】作詞:秋元康
『話したい 伝えたい 一緒にいたいよ
今日までの日々だけじゃ まだまだ足りない
人は皆 手を振って別れた後でも
心と心 語り合うもの 背中言葉』
【背中言葉】作詞:秋元康
『青春はまわり道
挫折してもやり直そう
希望は体力
まだまだ大丈夫
迷いのない頑張り
君を見てそう思う
前のめりは 素敵だ』
『もう一度 走ろうか
胸が熱くたぎった
いつの日からだろう
僕が歩き出したのは
生きることは走ること
居ても立ってもいられず
前のめりに 夢見る
前のめりに 生きよう』
【前のめり】作詞:秋元康
『花がひっそりと枯れるのは
悲しいことじゃないんだよ
一生懸命 咲き続け
その役割を今 終えたんだ』
【2588日】作詞:秋元康
『振り向くな!
昨日より前に出ろ!
後ろには夢はない
Don't look back!』
【Don't look back!】作詞:秋元康
『ブサイクもイケメンも紙一重
女の子それぞれの理想系
みんなから見向きされなくたって
私だけのプリンス』
【ドリアン少年】作詞:秋元康
『唇に触れたのは
柔らかなダイヤモンド
今まで君が守ってきたもの
僕たちが手に入れた
この愛は輝いてる
まるで記憶の宝石
眩しすぎる 12秒』
【12秒】作詞:秋元康
『何も欲しいと言わなければ
永遠に傷つかずに済む
僕は何回か
その瘡蓋を見て学んだ
望まない』
【今、話したい誰かがいる】作詞:秋元康
特に今年、強く印象に残ったのが、
浜田省吾さんのアルバムでした。
初めて新作をリアルタイムで
聴かせて頂いたのですが、
あえてフレーズを抜き出すのが失礼な、
本当にファンの方に怒られてしまう、
そう思えるくらい、楽曲に世界観があって、
ストーリーがあって・・・
アルバム全体の世界観があると同時に、
一曲一曲の世界観が合わさって、
アルバムの世界観になっている様な・・・
上手く言えないですが、
圧倒的なアルバムと楽曲でした。
あとは、山下穂尊さんの『夢題』です。
10年以上前に書かれた曲なのに、
アレンジも大きく変えてる訳ではないのに、
全く古さを感じさせない。
こちらも名曲中の名曲だと思います。
そして、秋元先生。
作詞した曲が、売上一億枚を突破!!
これは凄い記録ですね。
意外とAKB関係は3,500万枚くらいで、
その他の楽曲が6,500万枚だとの事。
稀代のヒットメーカーだと言う事が、
よく解ります。
とにかく幅広い表現と着眼点、
文学作品のような比喩表現なのに、
もの凄く共感できたり、生々しい。
真似したくても出来ません。
『前のめり』の歌詞は好き過ぎて、
サビ2つ分抜き出してしまいました(^^;)
最近は、
音楽活動も殆ど出来なくなってしまい、
ただ次から次へと沸いてくる、
反社会的な行動をした人を問い詰める毎日。
今年は、もっと意味のある時間を、
過ごせるように、音楽を沢山聴いて、
頑張りたいと思います。



