皆さま、

お久しぶりです(。・ᴗ・。)

 

もう誰もいないですかね(^^;)

 

心が風邪を引いてしまい、

しばらく空けてしまいました。笑

 

 

海老名のライブのレポも、

中々書く気力が湧かなかったのですが、

今回はどうしても書きたくなりました。

 

 

 

 

いきものがかり放牧宣言

 

聖恵ちゃんのドキュメントや、

リーダーの言動を見てて、

何となくは、察してた人も多いのかもしれませんね。

 

 

寂しくないかと言えば嘘になりますが、

音楽…

何かを創るには強い衝動と欲求が必要です。

 

そして芸術は排泄行為に似ている所があり、

取り込まなければ出す事が出来ません。

 

いきものがかりは、

普通では考えられないくらいのペースで曲を作ってきました。

 

沢山出し続けたので、

沢山のインプットが必要な期間が来たのだと思います。

 

 

ヴァン・ヘイレンは、4年に1枚しかCDを出さない時期がありました。

 

B’zはソロをやったり一緒にやったりを繰り返して、パワーアップをしてきました。

 

 

 

きっと、

3人がそれぞれの場所で、

沢山の事を見聞きして、

沢山の新たな経験をして、

沢山の想いを蓄えてきてくれます。

 

そして、嫌でも曲を書きたくなった時、

また素晴らしい音楽を届けてくれるでしょう。

 

 

だから、寂しいけど悲しくはありません。

 

 

いってらっしゃい、いきものがかり

1970年代

大阪万博から始まり、
数々の歴史に残る出来事が起きた時代。

そんな時代の空気を色濃く出した、
とても前向きで、
聴けば聴くほど味の出る曲です。


演奏は至ってシンプル、
カポを1フレットに付ければ、
『#』が全部なくなるので、
基本的なコードだけで演奏できます。

リズムも素直にストロークすれば大丈夫。

ぜひ弾き語りに挑戦してみて下さい♪



『翼はいらない』

作詞:秋元康  作曲:若田部誠

Key=C#



G#

C#  Fm  A#m  Fm

F#  Fm A#m  D#7 G#  C#  C#

C#   Fm

翼があったら

A#m   Fm
大空を飛んで

  F#    Fm A#m
どこへ行ってみようかと

 D#7    G#
考えてみたけれど・・・

  C#   Fm
あの風に乗って

 A#m  Fm
雲を横切って

  F#   Fm A#m
今 僕の目指す場所が

 D#7 G# C# C# F7
思いつかない


 A#m    Fm
空を飛ばなくても

 F#    C# G#/C
歩いて行けるんだ

  A#m    Fm  A#7
そんなに急ぐことはないさ

  D#m7    G#  G# A#m B Cdim
しあわせは待っている


 C#   Fm
翼はいらない

 A#m   Fm
夢があればいい

 F#    Fm A#m
大地を踏みしめながら

  D#7 G# C#
ゆっくり歩こう


F#  Fm A#m  D#7 G#  C#  C#


 C#   Fm
翼が生えたら

 A#m   Fm
自由になれるよ

  F#  Fm A#m
どこへでも思い通り

 D#7   G#
願いは叶うだろう

  C#   Fm
その先が見えず

 A#m   Fm
悩むこともない

  F#  Fm A#m
目の前の嫌なことも

 D#7 G# C# C# F7
俯瞰で見られる


  A#m    Fm
それでもなぜだろう?

 F#     C# G#/C
歩こうとしている

 A#m    Fm  A#7
自分で汗かいてるうちに

  D#m7    G#  G# A#m B Cdim
しあわせは近づくよ


 C#   Fm
翼はいらない

 A#m   Fm
希望があるから

 F#   Fm A#m
悲しみも道の途中

  D#7 G# C#
ひたすら歩こう


F# C#/F
鳥は空から

D#m C# C#7
僕らのことを

F#m C#/F
眺めて思う

 D#m
翼が(翼が)

   C
ないって(ないって)

    G#sus4  G#
素晴らしい


C#  A#m  F#  G#

C#  A#m  F#  G#  C#  C# F7


 A#m    Fm
空を飛ばなくても

 F#    C# G#/C
歩いて行けるから

 A#m     Fm A#7
自分が持ってるものだけで

  D#m7    G#  G# A#m B Cdim
しあわせになれるんだ


 C#   Fm
翼はいらない

 A#m  Fm
今の僕がいい

 F#  Fm A#m
遥かなる道の先を

 D#7 G# C# C#7
夢見て歩こう

 D#7 G# C#  Fm A#m Fm
夢見て歩こう


F#  Fm A#m  D#7 G#  C#  C#  C#




シン・ゴジラを観てきました。


ただの怪獣パニックではなく、今の日本の問題点や、
国際社会における日本の立場を痛快に批判したアンチテーゼでありながら、
日本人の強さもしっかりと描いた庵野監督らしい作品でした。

戦闘シーンではマニアがニヤリとする演出も多数で見応えたっぷりですよ。



久々に邦画でオススメです♪



http://shin-godzilla.jp/




3列目下手2ポジ前に着席、私の最も好きな公演。

AKBメンバーの殆どが経験している公演という事もあり、初めて一緒に舞台に立つと言うメンバーが多い割には振りも揃っており、2日目にしては完成度は高かった。
可愛く、恰好よく、踊って、飛んで、走って、衣装も可愛い。
まさに『アイドル』な公演を、ベテランから若手まで劇場を支え続けているメンバーが演じてくれた。
13期フロントの『光と影の日々』は涙。

※あくまで素人の個人的感想です。


【田北香世子】
アイドル好きの自分としては、アイドル好きなアイドルのパフォーマンスにはやはり惹かれる。
清楚で上品なルックスの上、ウインクもレスも欲しいタイミングで自然にくるのだから目を引かない訳がない。
仕草やダンスからもアイドル好きが滲み出ているので、感情移入をして見てしまった。


【相笠萌】
スキルが高く、経験のある公演なので安定していたかと思ったが、リズムの取り方、ポジションチェンジ、周囲との合わせ方を見ていると、相当な準備をしてきたのではないかと思えた。
難しいダンスをしている時は本当に生き生きしているので、自己プロデュースが上手くなって活躍をして欲しい。


【市川愛美】
噂通りダンスが抜群に良かった。
皆と同じ振りでも、つま先から指先まで神経が通っており、しっかり腰が入っているので見栄えが最高に良い。
剛と柔を見事に使い分け自信に満ち、時に挑発的な表情に釘付けにされた。
終始テンション高めで公演を楽しんでおり、非常に頼もしく思える若手。


【下口ひなな】
身長があって表情が豊かなのでかなり目立った。
それ以上に運動神経と音感の良さを感じさせるダンスと、恐れを知らないパフォーマンスが大物になる可能性を感じさせた。
客席へレスを送る姿もよく見られ、良い意味での狡さを身に付けたら化けるメンバーだと思った。


【鈴木まりや】
相変わらずの天然キャラだが流石の7期生、安定感も視野も次元が違う。
苦労人ならではの酸いも甘いも知った偏りのないパフォーマンスは、マイペースな彼女を『アイドル』に仕立て上げ、天然MCも若手が入り込むカンフル剤になっている。
制服系衣装、まだまだいけますよ。


【梅田綾乃】
13期の絡みが多く、伸び伸びパフォーマンスしていた。
スタイルが良くスキルもあるので見ていて非常に絵になる。
4時代より表現力は格段に上がっており、可愛い系からカッコいい系までしっかりと演じていた。
顔が随分大人っぽくなった?
曲者揃いの中でも目を引く何かが欲しい。


【竹内美宥】
「16の夏」と歌っていた彼女がもう二十歳、当時のみなるんと同じ歳になったヒグラシノコイと竹内先輩の歌いだしには涙。
本当に久々に公演での姿を見たが、4のセンターだった彼女にはやっぱりセンターが似合う。
大人になって表現力が増した彼女、もう一花咲かせて欲しい。


【達家真姫宝】
パフォーマンスは発展途上だが、ステージ上に居たのはまさに『アイドル』
クソガキのイメージが完全に払拭されるだけのオーラを纏っていた。
トラブルがあっても捌けずに、その場で直してダンスに戻る強心臓もかなりの強み。
ユニット『向日葵』も含め、色々な意味で印象が変わった。


【田名部生来】
流石の3期生の貫禄。
安定していて、巧くて、カッコよくて、面白い。
ステージに居るだけで安心できる存在。
カッコいい系の曲はルックス、表現力、運動神経が発揮されて引き込まれる。
後輩の個性を引き出す、バランスを取った動きも流石の一言。
B公演で観てみたい。


【横島亜衿】
抜群のスタイルとクリっとした目が非常に印象的で、ちょっと不思議な雰囲気が魅力的。
体幹がしっかりしたパフォーマンスは高身長と相まってよく栄える。
ヒグラシノコイでは、大人っぽい表情も出来ており器用さを感じた。
舞台度胸もありそうなので、今後が非常に楽しみなメンバー。


【飯野雅】
長い手足はモデルの様で、曲調によって大きく変わる豊かな表情と立ち振る舞いが目を引く。
スキルも高いが、今日感じたのは抜群のリズム感の良さ。
ほぼ狂いのないリズムが存在感を際立たせていた。
頭の回転の早さと、AKBでは数少ない色気をもっと前面に出せれば、活躍の場が広がると思う。


【伊豆田莉奈】
公演が好きだと言う気持ちが本当に伝わってきた。
若手を常に気に掛ける姿はここでも発揮され、公演とファンの大切さを伝えているかの様。
MCも自然と笑いが起こり、後輩の緊張がほぐれていくのがよく解る。
チームを超えても潤滑油になれる彼女は、AKBにはなくてはならない存在。


【大川莉央】
人形の様な美しい顔立ちに目が行くが、歌詞を深く理解した、曲に合わせた表情が最大の見所。
若いのに本当にインテリジェンスなパフォーマンス。
そして何よりもAKBでいる事を心から楽しんでいるように感じる。
頭の良さにスキルが付いてきたら、とんでもないアイドルが誕生するだろう。


【北澤早紀】
今日も一切手を抜かず、隙のないパフォーマンス。
公演に対するアツい想いに頭が下がる。
この公演では格好いい彼女が沢山見られるが、それも隙がなく、リズム、キレ、しなやかさ、表情、歌、全てがハイレベル。
欠点が見当たらない中、世間知らずからの脱却が次のステップへの鍵なのかも。


【佐藤妃星】
何よりも今日一番良かったのは、誰よりも公演を楽しんでいた事。
表情やダンスから楽しさが滲み出ていて、それが愛嬌と愛想に直結し、ストレートに『可愛い』として伝わっていた。
MCでもふんわり妹キャラで、微笑ましい空気に包まれた。
しっかり大きく踊るのも好印象で、将来楽しみ。


【村山彩希】
拙い表現だが本当に可愛い。
公演の彼女は生き生きとし、表情、ダンス、歌、スタイル、MC全てが魅力的。
劇場のセンターが似合うのは、そこに立ち続けている者の説得力だろう。
彼女がノってくると後ろもグイグイ引っ張られてくる。
アイドルファンなら絶対に劇場の彼女を観ておくべき。




4列目下手側中央から3番目に着席。
やっぱりSKEの公演は凄い!
チーム公演ではないので全体の完成度は及第点だが、迫力、動き、目線、その全てに魅了され、手つなはSKEと強く感じさせられた。



【杉山愛佳(初)】
とにかく元気一杯の全力ダンスが目を引き、リズム感も良いと感じた。
人懐っこそうな可愛らしい表情が目立っていたが、後半曲では大人っぽい表情もしっかり見せる。
SKEでは他にいないタイプなので非常に目を引き、終始気になる存在だった。
また公演で見たいと素直に思える。


【都築里佳】
説明不要の実力派、劇場で踊る『アイドル』と言うより、もはや公演の世界観を演じる『女優』ではないかと思えてしまう。
じっと見つめられ、ふと微笑んだ瞬間に目を逸らされると。汗
チョコの行方の間奏のステップからのターンは鳥肌。
48ファンなら1度は劇場で観て欲しいメンバー。


【松本慈子】
前に見た時から見違えた。
表現、ダンス、ファンへの対応、並大抵の努力ではここまでこられないと思う。
汗だくになりながら笑顔で踊る姿からは、確かにSKEの遺伝子が受け継がれていると感じた。
後輩や研究生を常に気に掛けていたのが印象的。


【青木詩織】
全身から滲み出る愛くるしさが最強の武器かも。
掛かりは遅かったがエンジンが掛かると地道に積み上げてきた力を如何なく発揮、時々不安定な場面もあったが、そこはご愛嬌。
MCも含めて非常にバランスが良く、なによりステージの上がよく似合う。
おへそ回りとウエストライン良いですね。笑


【荒井優希】
非常にクレバーなパフォーマンスに見えた。
公演中に随時修正を掛けられるのは、地道に出演を重ねてきた賜物か。
表情には改善の余地はあるが、客席との絡みでは愛らしい笑顔も。
高身長で大きく伸びてしっかり屈む動きは大迫力。
MCではなんだか癒されるし頭の回転も早い。


【白井琴望(初)】
正直、初お披露目で見た時はちょっとイタい子かと思ったのだが・・・
いかんせんメチャクチャ可愛い。
高いアイドル性にビックリ、しかも客席へのアピールを欠かさない、末恐ろしい逸材。
まだまだ色々と改善の余地があるが、そもそも13歳!?
将来が本当に楽しみ。


【竹内彩姫】
以前言っていたムラは解消されていた。
ダンスのキレだけではなく迫力や説得力もあり、あの小さな体から出るオーラで彼女しか見えなくなる瞬間が何回もあった。
今回間違いなく1番目を引いたメンバー。
ファンへのレスもとても大事にしており、総選挙31位に納得のパフォーマンス。


【井田玲音名】
目力と抜群のスタイルと全力ダンス、どこにいても目を引く存在感。
客席も良く見ていて、アイコンタクトをかなり意識して取っていた。
ちょっと作り過ぎな時もあるが、大人っぽい表情をしたかと思えば、無邪気でお茶目な行動をしたり、でもダンスは上手くて、見ていて飽きさせない。


【市野成美】
本当に可愛らしい。
あの懐っこい笑顔でレスがくると、自然とニヤけてしまう。
激しいダンスの中に繊細さと丁寧さがあり見応えたっぷり、と思いきや可愛い系もバッチリとハマるもんだから凄い。
研究生公演に入ったら、そりゃ目立っちゃうよ・・・
まきこさんと絡む時の表情が自然で良い。


【鎌田菜月】
タレ目でおっとりした雰囲気の子がパワフルに踊ると、それだけで目線を持っていかれる。
大人っぽくなって、憂いのある表情も素晴らしく『雨ピ』や『innosence』が良く似合っていた。
バランス感覚が良く丁寧なダンスと、曲の世界観をしっかりと読めている表現は特筆もの。


【斉藤真木子】
美しく可愛く激しく格好良く、常にメンバーと客席を気にしながらバランスを取って盛り上げる。
激しいダンスも緻密に計算されて緩急があるので飽きさせない。
表情も豊かで時に大人の女性、時に可愛いアイドルと自在。
MCは抜群だし、何よりセンターが良く似合っていた。
死角無し。


【酒井萌衣】
一段と綺麗になり存在感が出ていて、以前より自信を持ってパフォーマンスしている印象。
スタイルが良く、運動神経の良さが出たダンスは安心して見ていられた。
仕草や表情に女性らしさを強く感じ、見入ってしまう。
非常に目を引くメンバーになった。


【髙寺沙菜】
ザ・女の子と言う感じで、わちゃわちゃしてるかと思えば、ウインブルドンでは、キラキラのアイドルオーラ。
ふんわり動いていたかと思えば、急にキレキレに踊りだす。
良い意味で翻弄されっぱなしで、ずっと見てられる。
これは本当に可愛い。


【福士奈央】
ダンスが非常に上手くなった。
努力を積み上げてきた人ならではの堅実なパフォーマンスと体力が、見ていてアツくなった。
ヲタの気持ちが解るので客席に対する意識が高く、しっかり目線がファンを追っているのが好印象。
メンバーの事もよく見ていて、意識の高さが随所からうかがえる。


【浅井裕華(初)】
本当に元気で、全身から公演を楽しんでる気持ちが溢れ出ており、そのパフォーマンスはデビュー当時のあかりんを彷彿とさせた。
どうしても先輩たちのオーラに埋もれてしまう時があったが、それでも懸命に着いていこうと言う気持ちが見られ、公演中にも成長していた逸材。


【髙畑結希】
正直ノーマークだったが、ステージの彼女は自分の魅せ方をよく勉強している様に感じ、素直に美人だと思えた。
パフォーマンスは先輩に埋もれてしまっていたが、見つけて貰おうと全力で客席へアピールしている姿に好感が持てた。
大人の女性ならではのレスが上手く、釣師になりそうな予感。



以上、数年に1度くらいしか公演が当たらない、ド素人の超絶個人的感想です。
生温かく見守って頂けると幸いです。