今日の空雲ひとつない真っ青心に曇りがない人はいない不満がない人はいない愚痴を履かない人はいない誰かを批判すると言う事はいずれ批判される側にまわると言う事を受け入れた上で口に出せ!後ですみませんでしたと謝るくらいならはじめから口にしない事!子供の頃父がそんな事を言っていたのをふっと思い出しました