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嵐とぴっぴと私

魔王で大野さんに落ち、また這い上がるも
マイガールのあーばさんで永遠に戻れなくなってしまった自他共に認める変態な私と、嵐についての日記みたいなものです。あ、ぴっぴとは智のことです。でもサトシックではないです。
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見に行ってきました






プラチナデータ初日≧(´▽`)≦



12時のやつ見たんですけどねー


一応覚えてるところをメモします

自分用なんでスルーしてください


きっとアラシックの方ばっかりだったので身内感があってやりやすかった

笑うタイミングが一緒(笑)

コンサートってあんな感じなんだろうなー


舞台挨拶

・にのちゃん首こきこき アップで映される 笑いが起きる かわいそう・°・(ノД`)・°・←楽しんでる


・頭のいい感じで話すが、むすっとしゃべっているようにしか聞こえずここでも笑いが!

その後ネタに


・生瀬さんの役について「つまらない!!(ニュアンス)」叫ぶにのちゃん かわいい♡


・希子ちゃんに撮影中ずっとゲームしていたと暴露されるにのちゃん また読んでいるゲーム雑誌を「これ子どものとき読んでましたー!」とバカにされる 笑





けっこうグダグダなんですね(´∀`)

仲の良さそうな感じが伝わってきました





本編はですね(ここから少しネタバレします)



面白かった!!


原作と結構変えられましたね


映画ではスズラン出てこないし

サキがスズランそのものだった


あと原作では最後にもっと死闘があったような・・・


意外とすんなり終わりそうだったのでびっくりしました


でもそのぶん他のところが掘り下げられていて見応えはかなりありました




ここからツボ(自分用)


・序盤のあわてる神楽 よく顔に手をあてていたんですが、小っちゃくてかわいかった

浅間刑事に拳銃渡すところ 手ちっさ(-_\)(/_-)三( ゚Д゚)


・眼鏡をとる神楽 キュンときた


・リュウが本当にかわいかった 絵を描いてるリュウ!!( ´艸`)

雰囲気がふんわりしてた 癒される そして二人を演じ分けられるにのちゃんはやっぱすごい

顔つきが全然違いました


・身長差 爆!!杏ちゃんとにらみあう場面 


ごめん、にのちゃん・・・迫力が 笑


あとサキに後ろから抱きしめられるところね

希子ちゃんちょっと足曲がってた


・でもサキとリュウのシーンが本当に好き もちろん↑のところも

海とかねo(^-^)o この二人は空気がふわーっとしててあったかい


・やっぱり一番好きなのがサキとリュウがキスするギリギリのところで顔を近づけるところ


なかなか流れなかったので、もしやカットされたΣ(・ω・;|||と思いましたが(笑)

最後にちゃんとありました


リュウの顔をふいていた(?)サキの手をとるリュウ

ここが好き 本当に好き


本当にきれいだった ずっと眺めたい






えっと、こんな感じです

あくまでも私目線なのでどうか劇場に行って自分の目で確かめて!!


というかそもそも映画見てない人はここまで読んでませんよね(・_・ 三・_・)




嵐とぴっぴと私




@番外編


謎ディの看板現る


一気に群がるアラシック


みんな撮ってたので私も(笑)

全然恥ずかしくなかった


嵐とぴっぴと私-ipodfile.jpg


嵐とぴっぴと私-image


嵐とぴっぴと私-image

写真テク


フライヤーは取ろうとした目の前でなくなりました

欲しかったな( ´(ェ)`)



そして謎ディ予告流れる



「この映画を見ないなんてお嬢さまの目は節穴でございますか」(確かこれだったと思います、間違ってたらごめんなさい)という影山のセリフでアラシック失笑





みんな、大好きだ