11月の人工授精は不発におわり、

いよいよ12月に体外受精へ!


①薬をもらう

②卵胞チェック

③採卵

④凍結後の卵巣チェック


と、計4回病院に通いました。


仕事を休んだのは③の採卵の時のみです。


2週間くらい前から、この辺りで採卵するので、

1日お休みをもらいます!と、管理職や一緒に仕事する仲間に伝えていました。


他は、土日を活用したり、平日は仕事を定時であがって18時からの診察などを利用しました。


この4回をすべて同じ月の中でできたことで、

高額医療費制度をうまく活用できたことがありがたかったです。




さて、実際の治療はというと。


半年前の検査で、私は年齢の割にAMHの値が低かった(1.6程度)ことから、ガンガン刺激しましょうと言われまして…


今回は、PPOS(黄体ホルモン併用卵巣刺激法)という刺激方法で体外受精にチャレンジすることになりました。



1回目▶︎説明と、お薬をもらいに行きました。

レコベルという注射で卵を育てていくことに。

ペン型の注射で、とっても楽でした!


あとは、黄体ホルモンのお薬と、クロミッドというお薬などもでました。


私のAMHだと、いくつ卵ちゃんがとれるのか、、10個はほしいなぁという淡い期待を抱きながら、初の体外受精へのスタートをきりました><


1回目のお会計👀

だいたい4万円くらい!