晴れの日の朝にすごく幸せな時間を過ごした次の朝窓から差し込む光がキラキラ反射して目に入り曇りガラスの向こう側に青空がみえる昨日のことを思い出して余韻に浸っているけどまたいつか雨が降るように幸せも途断える時が来るのかと思えば視界がぼやけて枕が濡れる