昨年年末におじさんが旅立ちました

病気だったのでその日を覚悟していました


身体が無くなり 骨になった姿を見た時

涙が溢れて来ました


《私は骨を見れるのか?耐えられるか?》


それが怖くて怖くてずっと不安でした


子供の頃や若かった頃は

お葬式や火葬を見ても

どこか他人事で 不安は薄かったような気がします


年齢を重ね 別れが増えていき

やがて自分にもその日が来る


その日は誰も教えてくれないから

毎日楽しく生きていく


それだけ



おじちゃん 今までありがとう😃



では またね👋