しばらく書いてなかったらまた余裕なくなってた
近づきすぎるとおぼれるからそおっと
少しだけ泣いたら、街灯が星のカタチにみえた

じぶんの好きに正直に生きたほうがいいと思った。
それがわがままであろうとも私が私なりに人を大事にしていれば、好かれようと嫌われようと関係ないのだと思った。
もちろん寂しいし怖いけれど、顔色を伺って、世間体を気にして、未来を恐れて、自分のために生きないことはなにかがちがうと思った。

いつか死んでしまうのだから。
今を生きる



人との出会いがたくさんあるなかでコツコツと大切にできたらいいなって日々おもっているんだけれども、それがまあ難しい。
言葉にしたい気分になるけれどなんだか上手に言葉が出てこない。
季節の変わり目。
毎年夏を思い出して今年こそは好きになれそうと思いながら必ずうんざりしている。
むしむし暑い中でのむサイダーとか、ガラスとか水色とか夏にはわたしの好きなものが詰まっている。
思ったことをポツポツと書き綴る。
わたしのなかのしっくりくるかんじになるまで。
気持ちが穏やかになります。