大変。
ここんとこずっと、家の中に悪い子がいる。
ヤケドさせたり、足にケガさせたり、物を隠しちゃったり、ひどい言葉で人をキズつけちゃったり。
家族みぃんな困ってる。

でも、
その子は目に見えない。

だから、どうやって叱ればいいのか、どうやって直していいのか、がサッパリ。

だけども、あぁ居るんだよなぁって感じ。

家には、悪い子は合わないから、ホントに出ていって。
家では出来ないけど、ぎゅーって抱きしめて受け止めてくれる処がある。
だから、悪い子は出ていけ。
気になる事が山盛りで、どっぷり本を読む時間が減ってますが、宮部みゆきさんの「ソロモンの偽証Ⅰ~Ⅲ」は、読み応えありありで、久々にガッツポーズの“いい”でした。

クローバーいいクローバー