昨日…
バイトの男子J(22才)にカラオケに誘われ、一緒に働いてた友達のマァChanと行ってきました
誘いに来た時、奴は友達と2人で来てて
「今から2人で飲み行くんだけど、終わったらカラオケねっ
」
って言って去って行き…
私達は、仕事が終わってから奴にメール
「部屋どこ?」
って聞いたら
「着いたら教えて!」
って言うから、着いてからメールをしました…
そしたら、顔は見た事ある若い男子が一人で立ってて
「あ、Jの…?」
って言うから
「え?はい、Jの…」
って答えたら
「あー、どうぞ
部屋こっちです
」
って…
君は、何なんだっ
何故Jじゃなく、君が案内をっ
さっきJと一緒だったのは、この子じゃなかったよな
色んな疑問を抱きつつ、マァChanと顔を見合わせながら着いて行き部屋に入る…
すると、ビックリ
何か増えてるΣ( ̄Д ̄;)
若い男子が5人もおりました
皆、見たことはある顔だけど…
一切絡みのない子達
Jは、歌いながら私達を見て笑い始める…
そして、席をあけろと指示して私達を座らせる
マジで心臓バクバクでしたよ
あんな状況と空間、滅多に無いから…
とんだサプライズです
歌い終わったJが飲み物を買いに行くと言って、私とマァChanを連れだし…
J「まじ、予想以上に増えたんだって(笑)」
って言い訳をしてました
予想以上にって事は、奴にとって増える事は想定内だったって事だね(-д-)
取り敢えず…
みんな顔だけは知ってたから、それは救いだったかな( ̄▽ ̄;)
こんなサプライズは、もぉ嫌だけどね
緊張しすぎて、咳込んでしまうし(;´Д`)
ちょっと気持ち悪くなってたし
カラオケは、慣れてるメンバーが良いと…
つくづく思いました
そして、そのせいで未だに寝れずにいる私…
今日も仕事なのに(;-д-)
ベットに入り2時間が経過しております
つーか、やっぱ「私」って…
携帯でも打ちにくいね
違和感あるし…
やっぱり、「僕」の方がしっくりくるっつーか打ちやすいっつーか…
早くも断念してしまいそうな予感がプンプンしてる
駄目ダメな私です( ̄▽ ̄;)
では、また
寒いね~(*`∀´*)
うん…
今日も中々、良い感じに寒いっ

やっぱ冬が好き

さっき、朝っぱらから墓参り行って来たんだけどさ~
見晴らしの良い高台にあって、海が見える場所にあるわけ
んで、写メりたい気持ちに駆られるんだけど…
やっぱ、お墓だし…
不謹慎にも程があるし…
いつも、グッと堪えて眺めてます
話変わりますが…
自分の事を「僕」って言ってしまう癖を、いい加減治そうと思ってて
言いやすいから、つい出てしまうんだけども…
一応、女であるからには「私」の訓練を…
blogから練習していこうかと思ってます
あろうことか…
自分の事を「僕」と言うだけではなく…
子供の頃からの名残で、名前で言ってたりもします
終いには…
男子と話してると、つい自分も男になった気になって「俺」と口走る事すらある(;-д-)
ヤバイ
この歳でこれは、さすがにヤバイ
本当に、ヤバイ
完全に、痛いっ(ノ_・。)
周りの友達は
「別に治さなくていいんじゃない?」
「それ言わなくなったら、夜行星ちゃんじゃ無くなる(笑)」
とか言ってくれますが…
僕は、やっぱ駄目だと思う(;-д-)
だから…
頑張ります
目指せ「私」と言える女っ
では、また
今日も~
朝っぱらから、お洗濯っ

あ、天気予報見てないや…
雨降ったら最悪だな、コレ
昨日マラソン走った皆様は、お疲れ様でした

僕の仕事先にも…
あ~走ったんだなって明らかに分かる人達が訪れてました
足を引きずり…
痛テテテ…と、体ぎくしゃくさせながら( ̄▽ ̄;)
見てるだけで、こっちまで痛い気分になるくらい
本当に、お疲れ様でございやしたっ

んで、マラソン関係無いけど…
今日は、珍しく若い男子に話し掛けられたんだけどさ
意味不明だった(;´Д`)
何か、一緒に働いてる子達(19才と22才)の知り合いらしいんだけど…
「あ~疲れた~マジ、ダルイっ!」
とか一人で呟きながら…
「あ、K君ていつも何時くらいに入ってるんですか?」
って急に( ̄▽ ̄;)
僕「あ~バラバラですねぇ!」
男子「あ、そぉ言えばJ君てメッチャ入ってますよね?」
って、また( ̄▽ ̄;)
僕「いや?週2くらいしか入ってないですよ?」
男子「もうメッチャ長いですよね~」
(あ、なんだ…そぉゆう意味か)←小声でボソッ
僕「ですね、結構長いですね!」
すると男子は…
「つーかマジ疲れた~○中まで行って来たって~、ダリィ~しかもチャリで(笑)」
ってタメ語で言い出す(;´Д`)
さっきから君は、何故に僕の返答は無視っ
質問して来てるのに、言葉のキャッチボール放棄っ
その後も、疲れたトークを笑いながら話し…
帰って行きました
もぉ後半は、返答するの諦めて笑うしかなかったわ( ̄▽ ̄;)
相手は、遥に年下でもお客さんだから…
当たり前に、僕は敬語
普段から、上下関係は気にしない僕だけど…
意味不にフレンドリーに話し続ける男子に、何か腑に落ちない気分になった
今の何だったんだろう(´Д`)
って…
しばらくポカーンとしてました
恐るべし、若い男子
あ、洗濯終わった
干してきまーす

では、また