建設的な意見交換
ねぇ今何時?
脳みそのしわがまだ足りない
今日何曜日?
会う度に聞いてる気がする
バラエティー番組を思い出すため
貴方はすぐには答えてくれない
「よく考えてごらん」
頭の体操 ただの意地悪
もしくわ両方
貴方のくだらない愛情
男は優しい
かわいい子にはなおさら優しい
貴方も優しい
ゆっくりだって答えをくれる
弱いとこもちゃんと見せてくれる
俺は正直で面倒くさがりだから
嘘とかまどろっこしい
騙す気も始めからないから
お前には、たまに、キツイ言い方もする
うん。
なんとなくなら分かるんだ
貴方の愛情ってこんな感じ
「何で分からないかなぁ」
って怒って笑う感じ
あたし頭の体操中
貴方の愛をくだらなくしないように
あぁむず痒いからチョコレート
最近どう?って
リアルな心配してるのかな…
ちょっと本気で悩み相談
不安定なあたし19
貴方はやっぱりとても優しい
想像上未来の主人公は
あたし一人だけだった
「形にはこだわらないから」
って貴方言ったら
主人公は、なんだか一人じゃなくなった
なんとなくなら感じてる
貴方と同じ感じ たぶん
「好きなんだもん」って
まだ目は見れないや…
おかしな関係は継続中
あたしの愛もとってもいいの…
そわそわしちゃう チョコレート
貴方に言えない秘密
貴方のせいでできたけど
あぁむず痒いからチョコレート
なんで分からないかなぁ…
むず痒いからチョコレート
mitei
あなたを好きでいることが
私の誇りになってきた
このまま終わらないで
泣いたりしないけど
笑えない日もあるよ
あなたの見ているものが
だんだん分かってきた
ゆっくり伸ばしていこう
焦らないように
あなたはいつも眠そうな目
久しぶりの道
散歩道通って
あなたが言ってた
春になったらまた散歩に出ようって
春がきたって
伝えたかったけど
辞めたんだ
それはね それはね
あなたも同じ気持ちだって
信じることができたから
わざわざ急いで伝えなくても
私たちは大丈夫でしょ?
不安は消えない
会える日も少ない
お散歩なんて
いつできるか分からない
保証書も権利書も持ってない
それでも私は
あなたとの未来をあきらめたくない
こんなに楽しいお喋りも
こんなに愛しいにおいも
こんなに切ない雪の夜も
あなたはいつも眠そうな目
かわそうな私
あなたはたまに真剣な目
ゆっくりと
周りを見渡しながら
歩くことができた
たぶんそれは夏以来
明るい太陽
まっすぐ光あびた
深呼吸したのも
きっと夏以来
なんとなく
色を足した
お金は全然なくなった
心細いけど
悲しくはないの
寂しくないように
色を足してくの
今から描くのは
いい絵になるわ
きっとね
貴方も気に入るから
虹色の空と
ピンクの橋の先に
かわいい男の子がいるの
季節は冬で気分は春
いつから明るいとこ
苦手になったんだろう
お昼に前を向いて歩くのも
そうだね、いつ以来かな
貴方の部屋は
朝も関係ないのね
間接照明のやわらかい明り
流しっぱなしの音楽
それがちょうどいいの
そこが心地いいの
時報は昼で気分は夜
私の誇りになってきた
このまま終わらないで
泣いたりしないけど
笑えない日もあるよ
あなたの見ているものが
だんだん分かってきた
ゆっくり伸ばしていこう
焦らないように
あなたはいつも眠そうな目
久しぶりの道
散歩道通って
あなたが言ってた
春になったらまた散歩に出ようって
春がきたって
伝えたかったけど
辞めたんだ
それはね それはね
あなたも同じ気持ちだって
信じることができたから
わざわざ急いで伝えなくても
私たちは大丈夫でしょ?
不安は消えない
会える日も少ない
お散歩なんて
いつできるか分からない
保証書も権利書も持ってない
それでも私は
あなたとの未来をあきらめたくない
こんなに楽しいお喋りも
こんなに愛しいにおいも
こんなに切ない雪の夜も
あなたはいつも眠そうな目
かわそうな私
あなたはたまに真剣な目
ゆっくりと
周りを見渡しながら
歩くことができた
たぶんそれは夏以来
明るい太陽
まっすぐ光あびた
深呼吸したのも
きっと夏以来
なんとなく
色を足した
お金は全然なくなった
心細いけど
悲しくはないの
寂しくないように
色を足してくの
今から描くのは
いい絵になるわ
きっとね
貴方も気に入るから
虹色の空と
ピンクの橋の先に
かわいい男の子がいるの
季節は冬で気分は春
いつから明るいとこ
苦手になったんだろう
お昼に前を向いて歩くのも
そうだね、いつ以来かな
貴方の部屋は
朝も関係ないのね
間接照明のやわらかい明り
流しっぱなしの音楽
それがちょうどいいの
そこが心地いいの
時報は昼で気分は夜
*****
あ り が と う
ってだけ
言いたいんだけど
いいのかな
これは ちょっと
嘘 なんだよね
うぅん。嘘じゃないけど
ありがとうって
思ってる
わざわざわがままに
付き合ってくれたんだからね
ほんとうは
もぅ一歩
踏み込みたいな
あ り が と う
ってだけ
伝われば十分なのに
きっとあたしはダメだな
もっと違うこと
伝えようとしちゃいそう
嫉妬なんて
したくないよ
それに聞いて
私の嫉妬の対象はね
すんごくあいまいで
これから先も
どんどん増えていくの
それに 私も
協力してるの
嫉妬の対象の増殖に。
おかしいでしょ?
笑って欲しい。
おこちゃまだなって
笑ってほしいの
私は
愛が憎しみに変わるなんて
愛していればいるほど
許せないなんて
そんな馬鹿みたいなこと
今でも信じてないけど
大人ってやつは
そうなのかな・・・
あなたのメールは
分からないよ
だから今日は
ゆっくり話をしよう*