やほ~
最近いろいろ災難が降りかかってるよ~
今日も炉内で掃除機してたら落ちたよ~
次は右足怪我だよ~~TωT
感電して死んじゃうんじゃないかなって心配な1日でした・・・。
さてさてー
今日は不思議なお話~
昔読んだ小説のお話です。
題名は忘れちゃったけど
ファンタジーだったなー
上下あってさ、結局最後まで読めなかったんです。
中学校にあったんだよねー
全く小説なんてよまない俺が夢中になれた面白さ。
しかもいまだに頭を離れない迫力!
あれはすごいとおもった!
でてくる人物?キャラクター?も
すごく可愛らしかったかな
まぁ絵がないから完全に頭の中で思い描いてただけだけどさー
それで
その小説の1シーンに
世界がだんだん透明になっていくってのがあって
透明が襲ってくるわけですよ
目の前が透明になるのってどんな感覚なんだろうって
そこで何週間が悩んだ記憶があります。
透明ってのはつまり色じゃないんだよね。
それが目の前に広がって
透明だから先がみえるんだけど
その先も透明で・・・
何度創造してみてもそこだけが思い描けない世界。
今日仕事しててふとこの1シーンを思い出しました。
不思議だよねー
きっとそれだけ印象が深い作品だったんだねー
最後まで読みたかったな~
そう。果てしない物語だったかなって一瞬おもった!
みつけたら読んでみてね!!!ぜひ!!
小説嫌いでも読めるから!
そういえば
記憶といえば
小さいころなのか
いつみたのか覚えてないんだけど
いまだにはっきり繊細に覚えてる夢があります。
真ん中には山があって
その周りには道。そこを車が1台。
遠くには海が見えて朝日がちょうどでるところ。
っていう風景の夢。
物心ついたころから覚えてるこの風景。
この世にはまだまだ不思議なことがいっぱいあるのです。
そういう素敵な出会いがまだまだたくさん待ってるとおもうと
なんだかワクワクするよね!
今日はそんな温かいお話でした~
こめへん
みつこ;おうおう、なんだか大丈夫そうだぜぃ
なんとか歩けるわー
たぶんひどい内出血だったんかなー
すげー紫になってたわ笑