Inscrutable are the ways of Heaven. -62ページ目

スイッチ

今日は、30分ちょっとだけ図書館で勉強してきました。

なぜならスイッチが入ったから。

やらなければいけないことを、先延ばしではないけれど
いまいちスピードが上がらず、もやもやする日々を過ごしてきました。



スイッチを押したのは、
同じ事をやっている人の
『素直で教えに忠実で、かつ焦ってる様子』をみて

すごく伝わったから。

僕は一体何をやっているのかと。


すごい焦ったな。

あとは、自分の周りをみて自分の居場所がなくなると感じて、
それを直接やわらかく言われた悔しさもある。
これは絶対見返さなあかんな。




今は、全てにおいてやれること、
目に見えてできることは少ない。

その中で、できることをやったり、
少しずつできることを増やしていくことが大前提。


さらに、今この勉強のやり方、結果は後になって響いてくる。

何年もかかる人が多い中、一瞬だけ頑張る事が出来たなら
最初の一歩は『良い』になる。


やっぱり違ったなと思ってもらうことも目標。



もう一つ思うことは
『孤独』になることも必要なのかなと。


仲間と頑張りたかった気持ちが多少なりともあったのだけれど、
一部はだるいとか、人が減ったからとか色々並べて辛さでフェードアウト。

一人でも少数でもやるんだ、やりきるんだという思いを持った人が
違った道を歩くのだと思う。