神というプライド
こんにちは。
生意気なことは百も承知で書いときます。
数字を出してなんぼの世界・役割である以上、数字という分かりやすい結果は神で全です。
人それぞれ役割があるのは承知しているけど、最前線で人いうナマモノを相手して見ている人と、中に座って自分だけの景色でしかものを言わないのは全然違う。
1と0、『行って帰ってくる』くらい違う。後者が前者を批判するなんて滑稽であり、考えられない。
たまにそんな人の気の抜けた言葉やふとしたことにカチンとくる。
どうやってお金もらってご飯食べてるの?
と、
頗る数字を出すようになって純粋に思うようになった。
分かりやすく言うと絶対譲れないプライドなんだと思う。
プライドと思うようになった今でも謙虚さは忘れてはいけないとは思う。
でも謙虚さって何?
最前線で自分が得たものを小馬鹿にされて黙って結果を出していればいいの?
謙虚、謙虚、謙虚。。。
結果を出せなくなった時の保険かな。。
それとも結果を出し続ける上での保険かな。
たぶん答えは後者。
