接戦
今日はバスケ観戦に行ってきました!
会場に入って熱戦を繰り広げていたのは拓殖大学と大東文化大学
第3Qまで大東が10点ほどリードしていましたが
第4Q残り五分で4点差になり、
その後、拓殖が4点リードしましたが
残り30秒で大東も粘って同点。
↓
延長になるのかなぁと思っていましたが
残り0.5秒で拓殖がファールをして大東がフリースロー2本。
とてもプレッシャーのかかる場面です。
シューターは一本目を外して二本目をいれました。
拓殖はタイムアウトを二回連続とり、セットプレーを確認。
拓殖はエースが二人、安定感のあるセンターもいて
3人のうちの誰かががシュートを打つのかなと思いましたが
違うプレーヤーに託しました。
トリッキーなセットプレーでしたが惜しくもゴールならず。
最初から素晴らしい試合・プレーを見せてくれて
『やっぱりバスケいいな。熱いね。
大学生のプレーは思わず熱を入れて応援してしまう。』と実感。
続いて本日のメイン試合。
青学VS東海
近年、このカードは間違いなく接戦です。
おそらく男子大学バスケファンが一番みたい試合だと思います。
両チーム合わせて日本代表候補は5人います。
日本代表は3人。
日本バスケ界の未来が楽しみですね!!!(笑)
試合内容は
お互いに代表選手・候補選手にこれでもというくらい
がっつりびっちりマークに付きます。
お互いにDFが良いので序盤からロースコア。
見ごたえ十分でした。
終始、青学がリードしていましたが5点差付近行ったりきたり。
最終的には地力の差が出て青学が勝ちました。
僕の中で試合を決めたと思うのは青学のキャプテンです。
彼は控え選手ですが
序盤で3Pを3本決め試合にアクセントを付けました。
青学は去年まで大学NO1シューターがいて
何度もチームのピンチを救ってました。
今年は春見た限りでは
スタメン4人が190センチオーバーですがシューター不在。
インサイドが強くてもシュータがいないと
相手DFは広がらず中をがちがちに固めればなんとかなったりします。
シューターがいてインサイドも活きるといった感じです。
春まではなかったので進化したチームが見えました。
残りのリーグもインカレも楽しみです。
今日はバスケ接戦満喫しました。
会場に入って熱戦を繰り広げていたのは拓殖大学と大東文化大学
第3Qまで大東が10点ほどリードしていましたが
第4Q残り五分で4点差になり、
その後、拓殖が4点リードしましたが
残り30秒で大東も粘って同点。
↓
延長になるのかなぁと思っていましたが
残り0.5秒で拓殖がファールをして大東がフリースロー2本。
とてもプレッシャーのかかる場面です。
シューターは一本目を外して二本目をいれました。
拓殖はタイムアウトを二回連続とり、セットプレーを確認。
拓殖はエースが二人、安定感のあるセンターもいて
3人のうちの誰かががシュートを打つのかなと思いましたが
違うプレーヤーに託しました。
トリッキーなセットプレーでしたが惜しくもゴールならず。
最初から素晴らしい試合・プレーを見せてくれて
『やっぱりバスケいいな。熱いね。
大学生のプレーは思わず熱を入れて応援してしまう。』と実感。
続いて本日のメイン試合。
青学VS東海
近年、このカードは間違いなく接戦です。
おそらく男子大学バスケファンが一番みたい試合だと思います。
両チーム合わせて日本代表候補は5人います。
日本代表は3人。
日本バスケ界の未来が楽しみですね!!!(笑)
試合内容は
お互いに代表選手・候補選手にこれでもというくらい
がっつりびっちりマークに付きます。
お互いにDFが良いので序盤からロースコア。
見ごたえ十分でした。
終始、青学がリードしていましたが5点差付近行ったりきたり。
最終的には地力の差が出て青学が勝ちました。
僕の中で試合を決めたと思うのは青学のキャプテンです。
彼は控え選手ですが
序盤で3Pを3本決め試合にアクセントを付けました。
青学は去年まで大学NO1シューターがいて
何度もチームのピンチを救ってました。
今年は春見た限りでは
スタメン4人が190センチオーバーですがシューター不在。
インサイドが強くてもシュータがいないと
相手DFは広がらず中をがちがちに固めればなんとかなったりします。
シューターがいてインサイドも活きるといった感じです。
春まではなかったので進化したチームが見えました。
残りのリーグもインカレも楽しみです。
今日はバスケ接戦満喫しました。


