東京雪でしたね!

予報通りだったので降るって知ってたのに傘を持たずに出掛け

帰りも絶賛雪中だったのでシブシブ置き傘を持ち会社を出たものの

傘が嫌いすぎてフードをかぶって駅まで小走りで済ませるオンナ・・・


どうも。

そんなぴんすけ君です。




前回、術後について書きましたが、

最後に、最初の担当医・変態氏について。



まず、一口に骨折と言っても色々あるようで。

ワタクシメ、6人部屋に入ったのですが、

隣のベットの方が私とまったく同じ場所、

同じ折れ具合だったのですが、

C医師にやられた彼女は脛を横断するかのごとく

20cm程の大きなキズが1つ。

(深夜、女子部屋にて傷のみせっこが行われた)


私の最初の担当医・変態氏は

小さく5箇所

目立たない方法で手術してくれてありました。

大きく切ったほうが手術しやすかったでしょうに。

ね?意外といいヤツなんですよ。


ちなみに、C医師のボルトを抜いた後の私の傷跡は

なぜだか6箇所でした(ヲイッ)






話は変わって、今回の入院時の退院の日。

病棟を出る時に「退院許可証」なるものを受付で発行してもらうのですが、









こんなやつ



その手続きを終えた時

受付のおねーさんの言葉に耳を疑いました。



「D先生(変態)

 手術無事に終わったか
 電話してきましたよ~。


 ホント、
 誰にでも優しいんだから」




その語尾の口調が気になり何気なくおねーさんの顔を見ると










・・・・・・・・・・・・










いじわるな顔してーる!

目が怒ってーる!

((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル





おねーさん、僕はち、違うんです!

あなたの敵ジャナイ!

かわいいお顔が台無しですよ?



激しく震えながらのご退院となりました。


変態は変態のクセにモテるらしい。
(腐っても独身のお医者さんですものね)




変態変態と言いましたが、

実はすごい我が儘言ったり、心配かけたり。

とっても迷惑かけたのに親身になっていただきました。


絶対届かないと思うけど、

感謝の気持ちをここに込めようと思います。




受付のおねーさんは本当に怖かったケドな!

大迷惑ダっ!
( ゚д゚ )クワッ!!



それでは、また~♪