事実は小説よりも奇なり

と申します。




ここ数年のワタクシメのプライベートは

そんじょそこらの小説よりもあわただしく、

それはここ最近も変わらず、なのですが、


そんなバタバタしているクセに

相変わらず軟弱なもんで

激しく風邪をひきました
(;´Д`)








永き付き合いの先生(女)には

「涼しくなった途端にコレかいっ!」

っとのお言葉をいただき、

「そんじょそこらの凡人との違いを見せつけてやりました」

っとよくわからない返答をして

先生に見事スルーされたワタクシメでありますが、




熱で朦朧とする意識の中、


全てを一人でやらなくてはならない


っという

悲しき
最後の使命感

だけを背負い


冷えピタを買わなくては

の一念で買ってきたのがコレ。






冷えないと思ったんだよね。



すいません。

ほんとすいません((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル




こんなワタクシメでも

だいぶよくなりました。




一人で治さねば!っと思っても

あまり悲しくなかったなーっと考えてみたら

一人じゃない時も一人で体調治してた

ことに気が付いたのでした(・∀・)




若干の病人テンションな

ぴんすけがお送りしました。



それでは、また~♪