本日は、浜省50周年記念の選曲です
86年発表のアルバム『J.BOY』
全曲紹介したくなるくらい
曲調様々、それぞれの良さがあります
前回ピックアップした1曲目に続いて
2曲目は
ブルース・スプリングスティーン風ロック
3曲目は
ちょっとスローにカントリー風
そして4曲目
想い出のファイヤー・ストーム
『J.BOY』(1986)
テンポ良い曲、町支さんのコーラスワーク軽快
ですが、
歌の中の「あいつ」は酔って高速飛ばして
出てったきりか、まさに帰らぬ人となったか…
悲しむことはない、と歌ってるけれど
仲間で悲しんだ後なのでしょう
無情さが残ります
青春映画のシーンのよう
***
今日は怒涛の一日
(というのは大げさか 苦笑)
急な外出予定が入り
急ぎ支度をしていたところに母から電話
父の通院の付き添いから帰宅したのだが
手提げ袋がひとつ無い、と
電話の向こうで母がパニックしている
タクシー会社に電話するように
念のためレシートも手元に出して…
と言っても
連絡する前にもう一度探す、とゴソゴソ
「落ち着いて、探さないで、即電話しよう」
結局、忘れ物は病院にあって
個人情報含むようなものは入っておらず
ホッとしたのだが、
何度も電話でやり取りしているうち不安に…
医師に依頼してほしかった書類が
きちんと依頼できていないかもしれない
はぁー、やはり私が付き添えばよかった
(メモを渡していたが、それでは無理だったかな)
これって結局自分が悪いのか?
自分責めしたくないけれど、ねー