今回はピンポンにも行ってますが

 

まずは佐敦近くの立ちんぼ情報を少し

 

現在100香港ドル=2010円

 

結果言うとピンポンあるのに

 

ワザワザ立ちんぼ行く必要ないのかなと思った感じ

 

場所は佐敦駅A出口が近いかなっといった所

 

 

 

 

赤い線の所に主に立ちんぼ嬢出没地帯

 

今回は恐る恐る現在の簡単な情報料金を

 

何人かに聞いてみました

 

通りの前はこんな感じ

 

 

 

 

 

 

 

 

一応マッサージ&手コキset  300

(シャワー無し)

 

豪華ルーム付マッサージ&本番set 600 or   800

(シャワー有り)

 

嬢によってはシャワー無しの即本番のみ 300

 

メニューみたいのも持っていたが

 

よくわからないし複雑なのでカット

 

 

聞いたサンプルは多くないので

 

もしかしたら場所によって値段の誤差はあるでしょうが

 

大体今はこんな感じなのでしょう

 

ピンポンあったときからこの立ちんぼもあったのですが

 

まだ一回も挑戦したことないんですよね

 

なんかちょっと危ない雰囲気がありまして

 

最近挑戦したことある方いたらコメント欄に

 

感想お願いしたいです

 

 

 

といった感じで

 

健全なピンポンに戻ります

 

今日はいつもの大箱2か所です

 

まずは

 

旺角のお馴染みのここ

 

 

 

建興ビル

 

先週のウズベキスタン嬢

 

できればいて欲しいと思いながら突入

 

結果残念ながらすでにいませんでしたね

 

先週いっとけばと後悔しながら

 

師匠の「イケるときにイッとけ」

 

という言葉が頭をよぎるのでございます

 

切り替えて

 

他の嬢を探しに行きたいと思います

 

廻ってるうちに6階で

 

爆乳さんに出くわしたので

 

入りたいと思います

 

自分は毎回Kiss可能かどうかを入る前に嬢に聞いております

 

ピンポンは結構KissがNGの嬢も多いので

 

流れの中でって思ってる方でも

 

最初に確認しといた方がいいですね

(自分もちょいちょいNGあります)

 

 

一回戦目

 

国籍:タイ

名前:サーさん

年齢:31

顔 :ちょっと古風な美女

ボデ:爆乳

サービス:結構良い

Kiss:可

値段:400

 

 

 

 

子供一人

 

子供を産んでまだ一年みたいで

 

先月までは母乳をあげてたらしい

(今はもうでないとのこと)

 

香港初参戦で今日二日目

 

ブラを外すとプルーンっといった感じ

 

適度に垂れてて個人的に好き

 

爆乳さんです

 

何か月前には日本にも出稼ぎいっていたようで

 

まあまあ稼げたらしいです

 

チャイナエステみたい

 

まあ多いですね

 

香港ピンポンと日本でチャイナエステを

 

組み合わせながら働いている嬢

 

なのでほんの少しだけ日本語通じます

 

じゃあまた今度ね~っと言って部屋を出ます

 

 

 

休憩&食事タイム

 

 

今日もシアリス使用中

(4回目)

 

 

次の大箱へ

 

毎度お馴染みチムの発利ビル

 

 

 

 

エレベーターめちゃ混んでたので

 

階段上り下りで下から攻めていくことに

 

ここは各階の平地のスペースが広いので

(嬢が多い)

 

登っていってもそんなに苦ではないですね

 

3階に笑顔の可愛い嬢いたので入ることに

 

って思ったら

 

前に対戦したことある嬢でした

 

二回戦目

国籍:タイ

名前:ファンさん

年齢:24

顔 :アジアンチックな美女

ボデ:まあまあ巨乳

サービス:普通に良い

Kiss:可

値段:500

 

 

 

 

 

最近年齢高めな嬢にいってたので

 

久しぶりに若い嬢選んだ気がします

 

初見ではありませんが

 

基本ピンポン嬢は5~10歳位は平気でサバ読みますが

 

この嬢は多分年齢通りかと思います

 

何度も香港出稼ぎきてる常連ピンポン嬢です

 

実は間は空いてますが

 

三回目の対戦だったと思います

 

普通に淡々とこなしてもらいます

 

普通にサービス良いです

 

 

 

 

シアリス効果なんでしょうが

 

二回戦目でも普通に勢いがいいです

 

一度に5㎎出発前に服用

 

その後は服用なし

 

毎回二回戦目いけるかな~と思いながら

 

今の所うまくいっている模様です

 

効き目すごいな

 

今の所副作用など無し

 

なんならもう一回戦いけるのでは?という気分

 

 

ではこれにて帰りたいと思います

 

 

 

今日もみていただきありがとうございました。