去年のいまごろは、

 ある女性からメールを突然もらい、

 これはどういう意味だろう?って悩んでた。


 それと同時に、

 実家には帰らずに、

 自己啓発本を書き写していた。


 なにか、 

 いよいよ新年だねって感じで、

 うきうきして過ごしたのは遠い昔のこと。


 ある年は、

 年末年始に何も感じなかった。

 時間を超越していた。


 今年は、

 来年からスタートする新しい仕事が気になる。

 うまくゆくだろうか。


 ・・・・・・

 

 年末年始の予定はほとんどないが、

 いい暇つぶしを今年見つけたので、

 それをやる。


 

 今日は、瞑想の新しいヴァージョンを習得する日。


 

 瞑想は、やると、

 本当、

 変化する。


 お客さんが増えるように変化したらいいな。

 どうやったら、

 増えていくか。


 最近、

 勉強するか、それとも文章書くか、

 迷うことがある。


 かつて勉強したことを利用して、

 迷ったら、

 とにかく文章を書くことに決めた。


 いまこうして、

 文章を書いているのは、

 何か、

 迷うところがあるからだ。


 本当にやりたいことをやろうとすると、

 答えがないものだから、

 いっつも迷いっぱなし。


 でも、

 友達は、

 そんな私を見て、

 やりたいことをやっているのがうらやましいと。


 友達は若くして、

 課長に抜擢され、

 会社の期待も大きいが、

 彼、のたまわく、

 「本当の俺で生きていない!」


 べろべろに酔っぱらった、

 彼の口から出た、

 魂の叫びだったな。


家がある沼袋から
友達のいる小平まで歩けるか試してみた。

上井草で断念。

遠い。

2年間過ごしたが、
あまり思い出がなかったので、最後の思い出にと。

でも、歩いていて
夕日が胸をキュンとさせてくれ、
紐もつけずに散歩させてる飼い主にちょいとイラッとし、
でもなんか癒されました。