【D37】PFAPA1月期
こんにちは、Gabby(ギャビー)ですフルタイムで働きながら年少の息子を育てていますポイントサイト、モニター、株主優待を活用してお得活動楽しんでます。私なりのお得生活を送る上の目標は、生活をより良く、少しだけ豊かに♡♡そして早くローン返済‼︎です。笑日常も好きに綴りますので、お気軽におつきあい戴ければうれしいです読書登録、お友だち大歓迎ですこんにちは、Gabbyです。今日は息子の事についてです息子は周期性発熱性症候群(PFAPA症候群)という病気を持っています PFAPA症候群では、3~6日続く発熱、口内炎、咽頭炎、リンパ節炎が繰り返し現れます。典型的には、2歳から5歳の間に現れます。PFAPA症候群は、小児では比較的よくみられる周期性発熱です。遺伝的原因は確定していませんが、医師はPFAPAを遺伝性発熱症候群に分類する傾向があります。この症候群は典型的に2歳から5歳の間に現れ、男児に多くみられる傾向があります。 発熱が月に約1回、3~6日続きます。この症候群では、発熱、咽頭炎、口内炎、リンパ腺の腫れの他に、疲労感、悪寒、ときに腹痛や頭痛がみられます。小児は発作以外のときは元気で、成長も正常です。小児が成長するにつれて症状がなくなる傾向がみられます。特に息子は扁桃腺の炎症が見られてポン!!と突然39度以上の熱が上がります。病名の診断がつく前は4泊5日の入院コースで、抗生物質を投与しても下がらず原因不明、40度近い熱が3日ほど続いた後、解熱していくパターンでした。ただCRP値(炎症反応)が異常に高いねとは言われていました。そうやって入院するパターンが数回続いた後、診断ついた病名が、PFAPA症候群というもの。PPAPっぽいよねーー。笑これは大体生理周期のようなもので、予防薬を服用しないと28日周期とか、一定周期ごとに発熱します。最近、「なんでボクだけこんなにおくすり飲むの???」と服薬に疑問を抱き始めた年少児。だよね、やっと気づいたか!って思いました。頑張って毎日予防薬を飲んでいましたが、とうとう昨日、1月期、発熱。周期でいうと37日でした。1ヶ月は空いたけど、もう少し!もう少しだけ頑張ってほしかった昨日は会議中だったので保育園からの電話が取れず、職場に直にかかってて会議室まで人が呼びに来ると言う・・・家族に不幸が?!的な空気・・うちの場合毎月行事ですから・・って会社を後にしました。高熱になってから飲むよう言われて処方されていたステロイドは2日分で朝昼晩、計6回。でも、例えば朝の分の1回を飲ませると解熱していたんです。それにうちの息子はステロイドを飲んだ時に限って、少し目の下にくまみたいなものが現れます。体に負担かかってるって事なんでしょう。昨日診察の際にその事を相談すると、1回分の量を増やして1回の発熱につき1回の服薬になるよう変えてもらえました。ステロイドの服薬量、多い気がしてとても不安だったのでよかったーーーーーステロイドを飲むと、周期が縮むと言われています。うちはステロイド服用すると翌日にはケロッとして元気いっぱいになるり、みんなと早く遊びたーい!ってなるので、保育園に登園させています今日は元気爆発な息子、お熱さがってよかったねと声をかけると満面の笑みで力いっぱい首を縦に振ってくれました。いつか症状が治まっていきますようにお得生活に必須サイト★CASHb★家計簿記入後ポイしていたレシートがお金になるので個人的に超オススメ!しかも簡単だよ登録時は紹介コード入れてね。↓紹介コード↓ABL36↓登録はここからどうぞ↓CASHb★ちょびリッチ★100%還元モニター案件が強み。人数制限もあるので、いざ案件出たらスタートダッシュできるように登録しておこう!★ポイントタウン★案件多数でお友達還元も高くて総合的におすすめです!★モニターはブロネット★化粧品のモニターの中でもこちらはなんと!サンプルじゃなくて現品なんです♡