病院それぞれの考え方の違い…なのか
コロナ禍だから…なのかわかりませんが
今回の病院では特に調乳指導もなく
退院前日に沐浴の練習(希望者には)と
退院診察があるくらいであとは何もなし
お見舞いもなく、朝昼晩のごはん
おやつ、シャワー浴びる…あとは
ひたすら3時間おきの授乳だけなので
赤ちゃんの授乳の具合、その後
すぐに寝てくれるかにもよりますが
昼でも夜でも、隙あらば横になって
寝るようにしています…
横になれても基本的には細切れ
睡眠になってるので疲れは少しずつ
たまってきていますが…

でもまぁ点滴の管もはずれ
日に日に痛みは軽減してるし
足の浮腫もとれてきてるし
悪露も減ってきてるし
お通じも術後2日目ででてるし
体感的にはかなり調子いいです
看護師さんたちにも、すごい動けて
ますねー!痛みに強いんですねー!
と褒められて調子にのってます
手術自体については、いつもの
可愛い女の先生ともう1人の先生が
説明にきてくれましたが
1番の問題は出血量が、羊水合わせて
1400ml超えて貧血になってること
(鉄剤を点滴&内服することに)
3回目の帝王切開でしたが思ったより
癒着もなかったそうです
卵管もしっかり結紮しておいたけど
100%じゃないから気をつけてね〜
と言われました…ドキドキ
妊娠、出産自体は上の子供たちの
時に比べてあからさまにきっつい
ということもなかった気がしますが
(すでに忘れてるだけかも
)
やはり育児…新生児期の夜中の授乳とか
歩き出しちゃったあと追っかけるのとか
…そういうのが高齢ママにはきついかも
体力温存していこうと思います