渋谷ピノマッサージの健康見聞録
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第79回「過敏性腸症候群」

自律神経によってコントロールされている人間の
身体は、心理的な作用が影響しやすい物です。
過敏性腸症候群は、ストレスや緊張から大腸機能が
過剰に亢進することで起こります。

第78回「貧血③」

脳貧血と貧血の違い
一時的な脳の血流不足による「脳貧血」に対して、
「貧血」は全身の細胞に酵素を運ぶ赤血球やヘモグロビンが不足
した状態をいい、症状は似ているものの、対処法は異なります。

第77回「貧血②」

立っている状態で、血圧が低下すると、
通常は、自律神経などが血圧を調節します。
ところが、その機能が低下してると、
脳に必要量の血液が巡らなくなってしまうのです。

第76回「貧血」

立ちくらみなど、一般に貧血といわれる症状は、
正式には「起立性低血圧」、俗に「脳貧血」と呼ばれます。

第75回「のぼせ・ほてり②」

末端を温めるのも、効果的です。
のぼせと冷えは表裏一体。頭がボーっとしている時は
末端の手足が冷えているケースも多く、その場合は
手足を温める事で、のぼせの方も解消されることになります。

第74回「のぼせ・ほてり」

東洋医学では、体内の経路を
「気(目に見えない生命エネルギーの根源)」
が滞りなく流れる事で、健康が維持されると考えます。

第73回「いびき②」

いびきをかく頻度が高い人に多いのが、
睡眠中、断続的に呼吸が
停止する「睡眠時無呼吸症候群」
寝不足や体力低下の原因になるほか、
命に関わる事もあります。

第72回「いびき①」

いびきは要するに寝ている間に口で、
呼吸する事が大きな原因となります。
睡眠時、咽頭や舌の筋肉は弛緩した状態になり、
これが気道を狭くする事で、
あの雑音が起こってしまいます。

第71回「皮膚のトラブル③」

お肌の乾燥やアトピーなどの改善には、
生活習慣の見直しも重要なポイント。
ダニなどのアレルギーの原因を排除する
住環境づくりや、衣類・化粧法にも
目を向けるようにしましょう。

第70回「皮膚のトラブル②」

まずはかゆみ対策が重要となります。
そこで効果的なのが、「ヒジュ」「曲池」です。
ヒジュは大腸機能の改善からかゆみを緩和します。
場所は腕を水平に上げた時に盛り上がる筋肉
の先端で肩の端から指4本分です。
市販の簡易灸などを使って刺激すると効果的です。
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