週末、いつも
ですねぇー
まぁ、今日は天気はマシでしたが、、、
それもその筈、この週末も大阪に愛しのaikoがライブで
来ていたんですよねぇー![]()
そぉっかぁー、雨女のaikoが来阪してるんで、
なんやぁー
今日で今年の大阪でのライブは終了なので、また来年ッスねぇー
次回は、LLP15になるんカナ???
待ち遠すぃー
ほなぁ、またにぃー
週末、いつも
ですねぇー
まぁ、今日は天気はマシでしたが、、、
それもその筈、この週末も大阪に愛しのaikoがライブで
来ていたんですよねぇー![]()
そぉっかぁー、雨女のaikoが来阪してるんで、
なんやぁー
今日で今年の大阪でのライブは終了なので、また来年ッスねぇー
次回は、LLP15になるんカナ???
待ち遠すぃー
ほなぁ、またにぃー
最後は、台湾の作品。
結果からみると今回は、違う国、違う作風の作品を観た感じに
なるカナぁー![]()
<台北の朝、僕は恋をする>
あらすじ:
台北に住むカイ(ジャック・ヤオ)の大好きな恋人がパリに留学してしまう。
彼は、昼間は両親が営む中華麺店を手伝い、夜になると地元の本屋に
通いフランス語の本を読み、パリの恋人を想いながら寂しい日々を過ごしている。
本屋で働く可愛く、でもどこか孤独な面影を持つ少女スージー(アンバー・クォ)は
毎日やってくるカイが気になって仕方ない。
そんなある日、カイは突然恋人からの別れの電話を受ける。
彼女を失いたくなくて、どうしてもパリに行きたいカイは、地元のボスから
お金を借りることにし、その代わりにと与えられた謎の小包を運ぶという怪しげな
仕事を受けることにする。
それは、カイと偶然巻き込まれたスージーのスリリングでコミカルで
ロマンティックな一夜の始まりだった・・・
この作品を選んだ理由は一つ、主演の女優アンバー・クォの可愛さですねぇー![]()
可愛さだけで借りた作品でしたが、、、
予想に反せず、その点だけでしたねぇー
まぁ、良くも悪くもなく、コメディータッチのラブロマンスになるのカナ?
結末も王道中の王道な展開なので、これまた今イチ![]()
アンバー・クォ好きにしかオススメ出来ないかなw
評価:☆☆
ほなぁ、またにぃー
お次は洋画だよぉーん。
<フローズン・リバー>
あらすじ:
新居購入のために貯めていた大金をギャンブル依存症の夫に持ち逃げされ、
2人の子供を抱えて途方に暮れている白人女性レイ。
愛する夫に先立たれ、義理の母に奪われた赤ん坊をいつの日か引き取ることを
夢見ながら生きるモホーク族のライラ。
ふとしたきっかけで知り合った2人は、それぞれの切羽つまったギリギリの
状況を切り抜けるために、はからずも共犯関係に手を染めていく。
彼女たちが一緒に始めた仕事とは、真冬の氷点下の寒さで表面が凍った
セントローレンス川を車で渡り、カナダとの国境を越え、不法移民をアメリカへ
密入国させるというもの。
稼ぎは最高にいいが、先住民保留地の外で警察に見つかれば即刑務所入りの
危ないアルバイト。
人種も生活環境も異なるレイとライラは、初めのうちはいがみ合いながらも、
しだいに互いへの警戒心を解き、少しずつ信頼関係を築きはじめていく。
だが、一方で現実世界は甘くなく、2人の先には数々の困難やトラブルが待ち受ける。
やがて、取り返しのつかない最悪の事態へ追い込まれてしまったとき、
2人は「究極の決断」を迫られることになるが・・・
この作品、何か別の映画を映画館で観た際、予告編でチェックしていたのですが、
すっかり忘れており、先日TSUTAYAで散策した際に発見しました。
この作品の見所は、過酷な社会を生き抜き一番大切なものを守るために、
悪事に手を染める二人の母親の心境に胸打たれるところだと想います。
私的には、少し変化球の感動作品にも思えます。
業界より多数の賞賛を受けているのも頷けるかな。
評価:☆☆☆☆
ほなぁ、またにぃー