いよいよ本日ラストの一本♪
<ネスト>
あらすじ:
妻と離婚した小説家のジョンは、新たなる生活を始めるため、
思春期の娘ルイーサと7歳になる息子サムとの3人で
サウスカロライナの人里離れ、自然に囲まれた大きな一軒家に
引っ越してきた。
その日から、彼らは想像を絶する恐怖に見舞われることになる。
夜な夜な聞こえてくる怪しい物音と囁き声、そして闇にうごめく
得体の知れない何かの気配、さらには家中に残された
泥だらけの足跡…。
やがて、ルイーサは夜になると家を抜け出し、家のそばにある
古墳のような丘に向かい、泥だらけになって帰ってくるようになる。
その塚こそ、マインド・ウォーカーと呼ばれる太古から地中で
生き続ける呪われた種族の巣窟だった。
種の保存のため、新たなる女王を探し続ける彼らは、
ルイーサに白羽の矢を立て、彼女を暗黒の世界へと引き込んでいく。
調査の末、驚くべきその事実を知ったジョンは、奪われた娘を
奪還するため、マインド・ウォーカーの巣窟へと足を踏み入れる。
果たして彼は、娘を無事に連れ戻し、邪悪な巣窟を破壊することが
できるのだろうか・・・
この作品、主役のケビン・コスナーのデビュー30周年記念作品に
なるんですが、あっしの感想は「なんでまたそんな記念作品が
ホラー映画なん???」って感じ...![]()
それもあっしのクソ映画の法則、ホラー映画に一流俳優の法則
通り、全然面白くなかったッス!
往年のケビン・コスナーを知ってるだけに「???」感、満載でしたね...
と言う事で、全くオススメ出来ません![]()
評価:☆☆
ほなぁ、またにぃー


