5年生の終わりが見え始めてきたころから、
総問(算数の総合問題集)の
『10分チャレンジ』と称し、10分で出来るだけ多くの問題を正確に解く訓練を始めました
平均して17から20問ほど解けるスピードになってきて、不正解が多い時で3問といった感じ。
間違った問題をチェックして、しっかり復習。
日付も付けて、また後日挑戦する作戦です

6年の授業が始まり、まだ5年の総問が終わってないのに6年の総問がやってきた


先週一週間は、6年始まったばかりで
授業と宿題のペースを作るため
10分チャレンジ
!!
と、やいやい言わなかったのですが…
きのうは宿題が終わったから、自習しないで帰る!と、早めの帰宅…。
早めに帰ってきたし、余裕そうやん
との事で
風呂上がったら10分やろか〜と、久々に声かけてみる…
10分終わり、丸つけをしてみると…
6年のやってるやん
しかも、先取りしたらしくもう何ページか進んでるし

間違ったところ、自分でチェックもしてる
この10分チャレンジ、5年の半ばにも始めた時があったけど、その頃は全然定着せず
やいやい言うのが疲れたのでほったらかし…
6年になって、やっと少しは意識が変わってきたのかな
