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ブログネタ:
中華マン食べた?なに食べたい? 参加中
今年はまだ食べてない。
例年なら
1個くらいは食べてそうなのになぁ。
・・・そろそろ食べたいなぁ。
今日は何だか一日中寒くて
こんな日は
中華まんとお茶を準備して
ホクホクと食べたい気分。
・・・ん、いいね。
何食べたい?って聞かれたら
迷わずに「あんまん」
って、答える。
でも
どこのあんまんでもいい訳じゃないんだ。
そう気づいたのはいつだったか・・・。
ある時
いつも通りにあんまん買って食べたら
えええ!
って思ったことがあった。
想像してたあんまんと違いすぎて
これはあんまんじゃない・・・。
って、ショックだった。
その日から
あんまん食べるなら
『中村屋』って決めた。
そんで
コンビニで買うなら
セブンイレブン。
セブンイレブンは
中村屋のあんまんだから。
滑らかなこしあんで
ゴマの風味がする
小豆だけじゃない餡。
トロトロで、熱くて
最初の一口目は
絶対に火傷する。
ねっとりした餡・・・。
あぅ・・・。
想像したら食べたくなってきたぁ。
あたしの中で
あんまんと言えばこの餡で
これ以外のあんまんは
正直
別の食べ物。
・・・てか
温かいあんぱんでしょ?
勤め人時代に
仲良くしていたお姉さんは
ピザまんが大スキで
お昼とかに買ってきては
デスクで食べてた。
ピザまんの匂いがすると
あ、そんな季節になったね
って思ったり。
朝ごはん代わりに
肉まん、あんまん食べたり。
そうなると
これまた季節を感じたり。
あぁ、気づけば
中華まんで
秋を感じてたんだなぁ
あたし。


ブログネタ:
会話の「間」、気になる? 参加中
『間』が気になるかどうかは
その人との関係によると思う。
初対面の人だったり
仕事の付き合いの人だったり
顔見知りとか
それほど親しくない人とは
微妙な『間』を辛く感じる。
昔からの友達だったり
好きな人だったり
家族だったり
心を許した人との『間』は
全然気にならない。
もともと喋り上手じゃないから
たいがい
相手が話し終えると『間』が出来る。
その『間』をどう感じるかで
相手との距離感をはかってみたり。
だいたい
自分が気まずいなと思うときは
相手も同じように感じてて
その『間』を埋めることが出来なくて
申し訳ないなぁと思うと
だんだん焦って
余計に言葉が出なくなる。
『間』を上手く埋められる人に出会うと
本当にすごいなぁと思うし
見習いたいと思う。
その話題の転換の仕方
どうしたら出来るの?w
一番の理想は
話をしなくても
沈黙の時間が続いても
お互いにそれを気にしないで
時間を過ごせるようになること。
そういう関係を築けたら
一番ステキかなと思う。
あ、でも
間違っちゃいけないのは
『間』が気にならないからって
話さなくても分かるでしょ?
と思ってはいけないってこと。
話さなきゃ
自分の気持ちなんて伝わらないし
話してくれなきゃ
相手の気持ちはわからないんだよ。
以心伝心が出来たら
嬉しくて
それが好きな人とだったら
ニヤニヤっとしてきちゃったりして。
それってやっぱり
なかなか出来ないことだからでしょ?
特別なことだからだよね。


ブログネタ:
何部っぽいって言われる? 参加中
圧倒的に多いのは
バスケ部だったでしょ?
かな。
中途半端に背が高いものだから
学生時代の部活は
絶対に運動系だと思われちゃう。
でも
本当は帰宅部です。
中学時代は
何かしら部活に入らなくちゃいけなくて
最初はバスケ部に入った。
けど
バドミントン部と掛け持ちの先生で
明らかにバドミントンに力を入れてた先生で
そんな先生に教わることが
なんだか素直に受け入れられずw
あぁだ、こぅだ言われること全て
「それもこれも全部
バドミントンでの話でしょ?」
って思って聞けなかった。
物凄いひねくれ者w
それで
早々に退部。
その後
なんだかんだと
どこにも入らずフラフラして
吹奏楽の先生から
猛烈アピールされたりして。
のらりくらり交わして
活動の地味そうな美術部に入った。
でも
部活に出たのは何回かな・・・。
10回は出てないなぁ。
あぁ
約2年間での話ですよ。
もちろん。
なので
実質、帰宅部。
いや、幽霊部員か?
高校も帰宅部でした。
背が高いってだけの話で
バスケ部に誘われたけど
そこで入ってもついてけないし
丁重に、頑なにお断りしました。
でも
部活に打ち込む人々を
羨ましくも思ってた。
それは今でもそう。
そこまで打ち込めるものってないもん。
悔しくて泣いたり
嬉しくて喜んだり
そういう青春っぽいこと
全くと言っていいほど
して来なかったもん。
・・・あっ
また話しずれたw
ので
ここで終わっときます。

