僕は明日、昨日の君とデートする
こんなタイトルよく思いついたな
なに書いても
ネタバレになるから
ストーリーに関する感想は
控えるし、絶対わからない方が
たのしめるから書かないけど
でもこのタイトル
これ以上のネタバレはないよね
というかよくこのタイトルに
したな
このタイトル以外
考えられないけどな!
金田一耕助シリーズのタイトルが
犯人の名前くらい、ありえないほどの
ネタバレ!
とても
シンプルな設定だけど
ふかーーーーーーーーーーく
理解するのに
かなりの努力がいりました
まあ、だからこそ
このタイトルなんだけど、
漠然と理解してるつもりが
いかに間違ってるかということを
何度も教えてくれました
勘違いとは 思い込みとは
こういうものよと
参考書のように教えてくれます
ꉂꉂ(ᵔᗜᵔ*)
や、ストーリーではなく
設定のはなしです
前半
なぜだか
毎日ゆっくりと
読み進めていたので
何度も思考の迷路に迷い込んだけど
なんとか追いつけたのではないかと、
それでも
後半から何度も
読み返した
何度も何度も読み返して
ゆっくりすすんで
たぶんなんとか理解できたと思う
わかればわかるほど
(´;ω;`)泣くわこれ
ジャンルはー
SFミステリーロマンスファンタジー?
トーキョーミクスチャースタイル
みたいな?
や、ただ言ってみたかっただけー
