最後があれじゃちょっと(笑)
そして最後のあれのおかげで
ふ、と思った
罪悪感ってなんだろう?
ほんとに必要ないものなんだろうか?
わたしにとって
罪悪感ってなんだろう?
って考えてみた
そもそも
罪悪感て
わたしを縛るものなんだろうか?
わたしを責めるものなんだろうか?
誰かを悲しませたとき
傷つけたとき
不注意からの失敗やら
偶発的なものでも
あんなことしなきゃよかった
(´;ω;`)
↑は後悔だよね
なんか
ぢんさんの無料動画講座で
いってたなー
あー
あれも鑑賞感想文書いてないや
あれさー
10分くらいの動画なんだけどさー
7本あるんだけどさー
いつも寝落ちしちゃって
まだ最後まで見れてないんだもーん
_(:3 」∠)_
いつか絶対に見終わる!
そしたら書く!
そうそう
あと美世さんの質問DAYに
参加したことも
書こう書こうと思いつつ
書いてないんだよなー
まだ消化して文書に
するのにちと
時間が必要かなー
おっと
そうそう
罪悪感
罪の意識だよねー
それって悪いことだよねー
悪いことした時に
生まれる感情だよねー
んーーーー
そもそも
悪いことしようと思って
悪いことする人っているの?
オレオレ詐欺みたいに
確信犯の事だよね??
でもこの人たち罪の意識ないよね?
捕まっても運が悪かった
くらいよね?
万引きとか
悪いってわかっててやれば
罪悪感?や、それ病気だよね?
罪の意識って
ほぼ外側からの圧力だよね?
おまえが悪いからだ
おまえが間違えたからだ
おまえが失敗したからだ
それ、罪悪感じゃなくて
呪いだよー
わたし小さい頃は
大人ってなんて理不尽なんだ!
って怒ってばっかりで
自分が悪くないのに
謝らなければいけないときなんて
悔しくて悔しくて
いつも腹を立ててたんだよね
自分が悪いなんて
一ミリも思わなかったんだよね
だから一人が好きだった
人と関わると
私の自由を奪われるようで
他人にあわせるなんて
まっぴらごめんだった
罪の意識
(。-`ω-)ンー
無いね
後悔は
山ほどあるけど 悔やんではいない(笑)
でも
罪悪感て
自由であるためには
必要なものな気がする
あー罪悪感だけじゃなくて
みんなが嫌いなアレもコレもね
うーん
うまくいえないけど
例えば、車に乗るとき
交通ルールって守らなければ
いけなくて
でも、それは
私たちを縛るものじゃなくて
守ってくれるもので
だからこそ
安心して自由に好きな時に
好きな場所に行けるし
走る事ができるわけで
交通ルールだって沢山あって
人にもいろんな感情があって
いろんな経験があって
それこそ罪悪感やら
好奇心やら常識やら
沢山のものがごちゃ混ぜにあって
それ、全部必要だから
人間に備わった機能で
だから人として
生きられるわけで
そんなものを総動員して
ちゃんと自分で選択して
生きてるんだと思う
きっとわたしにもあるんだろう
罪悪感、よくわからないけど
きっと、今まで生きてこれたのは
いろんなものが
私を守ってくれたからだろう
だからきっとあるんだろう
私にも罪悪感(♡︎´艸`)
私にとって必要ないものは
強制的に他人から押し付けられた
価値観くらいかな?
結局
それが
私を縛るものと認識するか
私を守ってくれるものと
認識するか
それだけのことだと思う
罪悪感も
縛るものだと思ってる人は
その認識を手放すだけでいいんじゃない?
罪悪感
無くさなくていいよ
きっと、これまでも
これからも
私を守ってくれるはずだから
ちなみに私が幸せで
安心して安全で生きるための
条件に
私の大切な人が笑顔でいられること
も、含まれるので
その人たちに迷惑はかけたくないし
悲しませたくない
自分がたとえ犠牲になっても
たとえ嫌われてもたぶん平気
自分で選んだことだから
今までも平気だったし(♡︎´艸`)
そしてそれは
大切な人限定なんで、
そうじゃなければ
自分のためにも大切な人のためにも
酷いこともいえるしできます
まぁ、あれね
理不尽なことに対してだけよ
(。・ ω<)ゞてへぺろ♡
あ、でもどんなに
大切な人でも理不尽なエゴに
振り回されそうになったら
普通に嫌いになります
なんでもそうだよね
愛情だって
なんだって
自分を縛るものだと感じられるなら
手放してしまえばいい
守ってくれるものならば
安心して好きなことすればいい
そのときそのとき
ちゃんと自分の気持ちに素直でいれば
たぶん大丈夫なんだ
あ
あった!あったよー!!!!
私にも罪悪感!!!!
小学生のときねー
ふざけて友達の上履き隠しちゃったら
そりゃーーーー
大ごとになりまして
しかも天才的!
隠し方が天才的!
教室のオルガンの足ペコペコするとこに
ひょいって
先生激おこぷんぷん丸!
大好きな先生だったから
つらかったなー
自分がやったって言えなくて
みんな怒られて
つらかった!罪悪感!!
ハンパねーー!!!
で、その後どうなったかというと
なんかやったら即謝る!
を習得
チョークに白いクレヨン
混ぜたやつがいて←おまえが謝れ!
消せなくなっちゃったときも
ふざけて友達と
ロケットスタートごっこして
教室のドアを粉々にしたときも
先生が真っ赤な顔して
誰だ!っていったら
や、なんなら言う前に
はいはいはーい!
私がやりました!
ごめんなさーい!!
秒で答えてたね
先生びっくりして怒るの忘れたね
や、ドア粉々にしたときは
校長室まで
友達とあやまりにいったね
聞かれる前に
褒められたね!
みんな!ここ、大事よ
悪いことしたら謝ればいい
そんだけなんだよー
そうすると、あら不思議?
40年後に
罪の、意識?なにそれ美味しいの?って
奴になれます
そしたらね
不要な罪悪感なんで持たなくなるから
でも
わたしが素直に謝れるように
なったのも罪悪感のおかげ
上履き事件で
あんな辛い思いは2度とごめんだ!
って小学校2年生のときに
思ったからこそなんだー
ありがとー!罪悪感!
やっぱり
わたしのこと守ってくれてたー!
駄菓子菓子!謝る必要が無い時は
徹底的に戦います
そして
絶対に負けません
そして
相手がヤベーやつのときは
速攻逃げます!
(♡︎´艸`)
たぶん一年後に
罪悪感の重要性を学びました
ちなみに膝が真っ赤なのは
入学式にテンション上がりすぎて
すっ転んだからꉂꉂ(ᵔᗜᵔ*)
