わけわかんなくなるから
狂気凶器になって、周りを傷つけるって
タイトルにタイトル書こうと思った
笑笑
悲嘆の門 宮部みゆき
つづき?
ではないか
何の明記もないもんでね
このトラップに引っかかってる人
多数
でも読み返さねば( ・ὢ・ ) ムムッ
源さんがよく言ってるよね
正義は自分に貫くものであって
他人に向けると
それを物語にすると
悲嘆の門になります
最終的には
主人公は
自分も傷つけます
ズタボロです
でも傷つくことって
別に悪いことじゃないよね?
それをダメなこととしたとき
全ての葛藤が始まる気がする
しかし
宮部さんの世界には
必ずいるの
邪悪な人たち
それがマジで怖い
いつも怖い
逆にそこに救いがないわけではない
そこに正義の大義名分が
炸裂するから
ただし
自分が傷つく覚悟が必要で
でも、それさえ悪い事だって
決めつけなければ
それが唯一の救いになる
光と影
だれが
光が○で
影がX
って決めたのかなー?
単純にわかりやすいけどね
それすら
ながーーーーーい
歴史の中で
語られた
言葉
の集積でしかなくて
(やっと本編に関係ある
テーマ出てきたー!)ꉂꉂ(ᵔᗜᵔ*)
最後に決めるのは自分で良くない?
だって
朝は良くて夜はダメ
なんて
だれもいわないでしょー
ズルくない?
光が清らかで
闇が恐ろしいなら
朝が正しくて
夜が、間違ってるなんて
だれも言わないもん
だったら自分で決めていいよね
ほーんと人間て
勝手なもんですな(o´艸`)
しかし
言葉(物語)を狩る前に
きらきらキティみたいな
バカヤローを狩ってくれよ!




