come
かむばっく俺!
久しぶりに昨日はカクテル作りまくったわ
持てる知識総動員して美味しいカクテルの作り方教えてたわ
年上のお姉様の攻撃怖い
カクテルでしっかり返したけどwwwww
やっぱ俺Styleはこうでなきゃ
久しぶりに昨日はカクテル作りまくったわ
持てる知識総動員して美味しいカクテルの作り方教えてたわ
年上のお姉様の攻撃怖い
カクテルでしっかり返したけどwwwww
やっぱ俺Styleはこうでなきゃ
auto
バースディデートを分かりづらく荒木に書かせてみた
俺「この女の子にスパゲッティを食べさせますがかまいませんね?!」
オーナー「ベネ!(良し)」
店員「どのパスタを食うだー!?」
俺「フフフ…下品な話なんですが、その、生ハムのペペロンチーノが好きでしてね」
チタ「意外ッ!ラーメン食べたあとの私には意外な量!」
俺「無理無理無理無理無理!MURYYYYYYY!」
オーナー「いいや、限界だ!出すねッ!」
俺「気を付けろチタッ!デコレーションケーキだッッ!」
チタ「その心遣い!高く評価するッ!」
-----------しばらくして、俺の部屋------------
俺「…ふぅ」
チタ「テメー!何を枕やシーツにふりかけてやがるッ!?離れやがれ!」
俺「…何を言ってるのか分かりませんが。変な気は全然ありませんよ」
チタ「うるせー!良いから枕元のゴムから離れやがれ!」
俺「ほう…コレの存在に気付いてたとはな…」
┣゙┣゙┣゙┣゙┣゙┣゙┣゙┣゙┣゙┣゙…
今日のチタ可愛すぎて下心丸出しで部屋まで連れ込んだのはマジ反省

俺「この女の子にスパゲッティを食べさせますがかまいませんね?!」
オーナー「ベネ!(良し)」
店員「どのパスタを食うだー!?」
俺「フフフ…下品な話なんですが、その、生ハムのペペロンチーノが好きでしてね」
チタ「意外ッ!ラーメン食べたあとの私には意外な量!」
俺「無理無理無理無理無理!MURYYYYYYY!」
オーナー「いいや、限界だ!出すねッ!」
俺「気を付けろチタッ!デコレーションケーキだッッ!」
チタ「その心遣い!高く評価するッ!」
-----------しばらくして、俺の部屋------------
俺「…ふぅ」
チタ「テメー!何を枕やシーツにふりかけてやがるッ!?離れやがれ!」
俺「…何を言ってるのか分かりませんが。変な気は全然ありませんよ」
チタ「うるせー!良いから枕元のゴムから離れやがれ!」
俺「ほう…コレの存在に気付いてたとはな…」
┣゙┣゙┣゙┣゙┣゙┣゙┣゙┣゙┣゙┣゙…
今日のチタ可愛すぎて下心丸出しで部屋まで連れ込んだのはマジ反省

