ピンキーの音楽の小部屋 -355ページ目

CNBlue “LOVE”






「超新星」CD販売史上最多の2733枚


$ピンキーのブログ(仮)


韓国の6人組ダンスボーカルユニット「超新星」が、
16日に大阪・千里セルシー広場で開いたイベントで
販売したCDが2733枚を売り上げ、
玉木宏(30)が2008年3月に記録した1000枚を大きく上回り、
同所イベントでの売上枚数歴代1位となったことが18日、分かった。

 販売したのは、12日から3日連続でリリースしたシングル「まごころ」など3タイトル。
ジャケットが各3パターンあり、9種類のCDが店頭に並んだ。
握手会の参加券が封入されていたこともあり、
ファンの女性らが続々と購入していったという。

 千里セルシー広場は千里中央駅前にある野外ステージで、
1972年のオープン以来、数多くの歌手がイベントを開催。
「ここで歌えばブレークする」という“セルシー神話”も生まれるなど、
音楽イベントの聖地と化している。
これまでの動員最高記録は05年11月のアイドルユニット「WaT」の1万人。
千里セルシーの担当者によると「超新星の動員7000人もAKB48と並び、
ここ数年での最高記録」という。
超新星がブレークすれば“セルシー神話”は、さらに信ぴょう性を増しそうだ。


私の周りで超☆のことを話す人は皆無なんだけど、
世の中にはたくさんいるのね~~。
それも、まだまだ増殖中ですものね。
ドームコンサートも夢では無いな。

ここまで頑張った彼らもすごいけど、
力を入れてくださった事務所に感謝。

エイジア大阪公演

会場内を見渡してみると、
やはり4~50代が圧倒的に多い。
女性客は少なくて、2割ほどかな。

初めてのエイジアのライヴ。
事前の予習時間が少なくて、ちょっと心配。
つーか、K-POPに現を抜かしていて、
ROCKを聴く耳が出来てない。
ついていけるかな?なんて
そんな心配をよそに始まりました。

で、
もうね~~、いいわぁ~~。
のっけからヒット曲のオン・パレードです。
デビュー当事、「大袈裟な曲作りだ。」とか酷評されたこともあったけど、
やはりいいものはいい!!

「Don't Cry」は、ジェフ・ダウンズのキーボードだけをバックに歌ってくれて、
息子曰く「今日のベスト! CD化して欲しい。」だそう。

前半こそ、ほとんどの観客が椅子に座って見ていたけど、
中盤の最新アルバムからの「Finger On The Trigger」で一気に加速。
この曲はスピード感があるので、みんなノリノリです。

カール・パーマーのドラムソロもすごかった!
思わず「心臓大丈夫か?」と心配したほどだけど、
巧みなスティックさばきに見入ってしまいましたよ。

後半は観客も立ってましたね~。
観客をのせるのもウマイです。
アンコールのラストは、代表曲「Heat Of The Moment」
観客と大合唱になりました。

終わってみれば2時間弱のライヴ。
大御所だから、1時間半もやってくれればいいとこと思っていただけに、
ホント、嬉しかったです~~。

息子も感動!
いやぁ~~、最高のライヴでした。
還暦パワー恐るべし。

グランキューブってどこやねん

エイジアの大阪公演に行きました。
会場はグランキューブ大阪メインホール。

私は、グランキューブは初めてなんですよ。
事前にネットで位置を確認して、
地下鉄を利用して移動。
地図上では目立った建物が少なかったので、
隣接しているリーガロイヤルホテルを見つければ楽勝!
って思ってたんだけど、
大阪をナメちゃイカンね。
地下鉄の駅から地上に出たら、
高い建物ばっかじゃん!

途方にくれてしまいましたよ・・・

暫しその辺をウロウロ。
そしたら、グランキューブ→っていう看板発見!

「やった!助かった!」
と思ったけど、またまた迷子。

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橋の上から見える左側の2つの建物が臭い。
(建物に名前書いておいてくれたら分かりやすいのにな)
行こうか行くまいか悩んでいたところに、
ロックTシャツを着た若者が。
きっと、エイジアのライヴに行くに違いない!と思って、
付いていきましたよ(笑

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無事到着。
待ち合わせしていた息子とも合えました。
プログラムとトート・バッグを購入して、いざ!ライヴ!

エイジア今昔

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28年前。
左からカール・パーマー(ds/元EL&P)
   ジョン・ウェットン(vo,b/元キングクリムゾン、
             ロキシー・ミュージック、UK)
ジェフ・ダウンズ(key/元バグルス、イエス)
   スティーヴ・ハウ(g/元イエス)


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現在。(写真はちょい前のもの)
左からカール・パーマー(60歳)、スティーヴ・ハウ(63歳)、
   ジョン・ウェットン(60歳)、ジェフ・ダウンズ(57歳)